職場を出て病院へ顔を見に行き、実家で雪かき。
案の定、母はどこかに出かけていて不在。
いくら父が入院中だからって、こんな天気の日まで出歩くなよ。
でも、鬼の居ぬ間になんとやらで、ゴミをまとめて出せたからいいや。
雪で濡れたゴミ袋を車に乗せるには勇気がいったけどね。
いいの、月末には新車(違う)だから。
部屋へ帰って、また積もった通路の雪をかく。
自分の部屋の前だけをかくなんてみみっちいことは、父は絶対に良しとしない!と自分に言い聞かせて、階段も通路も全部かく。
あまりきれいにやりすぎると、重い湿った雪だから、明日の朝つるつるになっちゃうなあ・・・とは思ったけど。
皆さん気を付けて歩いてね。
さて、お風呂入ってこよう。
いっぱい雪かきして汗かいちゃったよ。
お早うございます
通路の雪掻きが終わりました。
今はドアにあられ状のものがぱりぱら当たる音がしてます。
雪の日は早くでないといけないから大変。
天気予報によれば、そろそろ降ってくる時間。
少しで済みますように。
最近は会社でお昼を食べない私は、毎日部屋に帰ってくるのだけど、雪だとそんなことしている余裕がないから、どうしても職場で食べなきゃになるじゃないか。
それはいやなのー。苦痛なのー。
結局、ちょっとお高い紅茶と焼き菓子に。
それ以上高いとまた気を使わせちゃうし。
このところずっとお世話になっていたので、気持ち的には全然足りないんだけど。
父の食事前に病院へ行って、あれこれ四方山話。
夕飯を済ませて帰ろうとしたら、血糖値を測る付属品が足りなくなってることに気付く。
明日お母さんに持ってきてもらうからいいわと父は言ったけど、今夜半から雪予報だし、何か気に入らないことがあったらしい母は今日は一度も来なかったんで、明日もどうするかわからないので、いったん病院を出て家に取りに行った。
私が家に入ったことに気付いても、完全無視。
器具を取って病院へ届ける。
明日、雪だからお母さん来られるかわかんないしと。
また明日仕事帰りに行くからね。
昨日の疲れが抜けてない感じか、朝からだらだら。
昼に病院へ行って、洗濯物を持ち帰って、洗濯機回しながら、まただらだら。
夕飯にまた病院へ行くけど、その前に友達の誕生日プレゼントの物色にいこう。
気持ち的にはお花なんだけど、職場の友達だとお花は難しいよね。
なんにしようかな。
今夜から明日の朝にかけて雪予報。
今シーズン初めての雪で緊張する。
数日は朝にマイナス6℃から9℃くらいが続くらしい。
厳しい。
朝から出掛けて、あちこち寄って、部屋に帰ってまた一仕事。
すごく疲れて、父の病院にも行かなかった。
でも、気になっていたことはほぼ片付いたので、気分は楽に。
入浴剤入れて…と思ったけど、その気力が無さそうなので、シャワー浴びて早く寝よう。
私、頑張ったのよ。
朝からいたましいニュースに神経がトゲトゲしてしまった一日。
碓井バイパスなんて何百回通ったかわからないわ。
元料金所のあった先の現場の場所もよく分かる。
そして、男友達は観光バスの乗務員。
いつもバスの事故があるたびに、どこのバス会社?とテレビに目を凝らしてしまう。
彼からも、他人事ではないと、珍しくメールがきた。
いつ何が起きるかわからない中、生かされていることはその理由があるからと考えなくては。
誰かと知り合ったり離れたりもまた、縁があって意味のあることなのでしょうね。
なかなか意識できないけれど。
毎日を丁寧に生きることができますように。
おやすみなさい
おはようございます
マイナス5℃、車が真っ白。雪が降らないだけいいと思うべきかしら。
さあ、金曜日!
室生犀星の詩
きのふ いらしつてください。
きのふの今ごろいらしつてください。
そして昨日(きのふ)の顔にお逢ひください。
わたくしは何時(いつ)も昨日の中にゐますから。
きのふのいまごろなら、あなたは何でもお出来になつた筈(はず)です。
けれども行停(ゆきどま)りになつたけふも
あすもあさつても
あなたにはもう何も用意してはございません。
どうぞ、きのふに逆戻りしてください。
きのふいらしつてください。
昨日へのみちはご存じの筈です、
昨日の中でどうどう廻りなさいませ。
その突き当りに立つてゐらつしやい。
突き当りが開くまで立つてゐてください。
威張れるものなら威張つて立つてください。
【昨日いらしつて下さい】
ほらね、なんともなかった。
ベッドに起きて、回復食どころか普通のご飯を食べてましたよ。
うん、大丈夫大丈夫!
さて、オペがそろそろ終わる時間かな。
病院寄って帰ります。
付き添い?しないよ。
伯父伯母たちがいてくれるし、何も起きるわけないもん。
また、術後の普通食になったら差し入れじゃ!
おはようございます
今日もゴミを捨てました。
断捨離ね、本当に効果あるよ。
本来の意味でも比喩的な意味でもね。
元同僚は私よりひとつ年上で、同じ営業所で仕事してて、一緒にさんざんバカなこともしてたんだけど
一昨日からずっと話をしてて、ああ、このひとはちゃんと大人になって親になったのだなと、今回しみじみと感じた。
昔のままなんだけど、すごく遠くにも近くにも感じる。
元同僚は五人家族で、夫婦と社会人と大学生の子供、義母親。
すごいなと思ったのは、家族四人が同じiPhoneで、パスも全員が同じと。
「みんなその辺に普通においてるから、見ようと思えば誰の履歴でも見られるよ、見てるか見てないか知らないけど。
ま、みんなひとの携帯なんか見ても、面白いことなんかひとつもないってわかってんじゃない?」
だそうな。
ますます元同僚を尊敬した。
一昨日、元同僚が翌日休みだからと遊びにやってきて、私に飲ませ食べさせしたとこで、酔った私のぐずりが始まり、元同僚とうとうキレる。
そりゃもう今まで聞いたことないきつい言葉で、私を怒る。
深夜まで怒られ続ける私。
泊まっていく布団の中でもまだ怒ってた。
目覚めると八時。
申し訳ないけど有給投入。その電話を聞いたとこで、さあ出かけるよと連れ出される。
ついたのは豊田市。トヨタ会館で車を見ながら昔話。
お昼を食べたのちに、名古屋をかすめて国道で四時間以上もかけて帰宅。
そして、その時間はまた深夜の怒りの続きと、ほぼカウンセリングタイムと化…[全文を見る]