>> id:bic
かつてはネット上に自分の言葉を発信するとなると、ホームページをこさえる必要がありました。
少し進化すると「ブログ」という仕組みで多少は楽ができるようになります。
ここまでは「ホームページ」と呼ばれるように、書き手は自分の"家"を用意して、読み手もその"家"に
お邪魔するぐらいの感覚でいたと思います。
ブログよりももっと気軽な「ミニブログ」で呟くのが主流になります。ここで、熱のこもった文章を書きたければ
ブログと使い分ける方法もあるのに、一度楽をするとなんでもかんでもミニブログで呟くようになります。
ブログ辺りまでは個々の"家"に覚悟して読みに行ってたのに対して、ミニブログでは"場"に集まってるイメージなので
長文や連投が疎まれるのはこの辺りの認識の違いなのかなと思ったり。
こうやって見るとちゃんと森にいるように見えますね。

家に帰って来たら、かなり深刻に涼しいので、薄手のパーカーを引っ張り出して、羽織らなければならなかった。一体、これはどういうことなのか。いきなり晩秋になったみたいに寒いぞ!と心配していたら、静かにエアコンがついたままでしたorz
二重にショックを受けた!!
疲れて眠いのでらーらーらららら らーらーらー と歌いながら帰ります。
Kevin Ayers / Joy of a Toy Continued

巷の描画論などでよくある「黒は使うな!だって自然界に黒は存在しない!」みたいのあるけどあれはよくある間違い。
写真を含む具象は自然界の光を映しとったものではない。
何故なら我々が画面に使える色は太陽光のように輝くこともできないし、木炭などで真っ黒にしたものであっても漆黒とまで言えるものではない。
即ち我々が表現できる色には自ずと自然界にある色よりも狭い色を用いることになるし、モノクロ描写などあえて技術的に利用できる色の幅をさらに狭める場合もあるが、にも関わらず我々は極めて多様な自然を描くことが出来る。
なぜそれが出来るのかと言えば…[全文を見る]
お疲れさまです。
今日のお仕事はなんとか終了。
さて、晩ごはん何食べようかなあ。
適当に冷蔵庫の在庫処分でもしますかね。
クライアント直行から会社に行くとちょうどお昼休みだったんだけど、
うがい手洗い検温とか用を足していたらお昼を買っていったのに食べ損ねました
午後、眠くならなかったからいいか
皆様、本日も雨の中暑い中お疲れ様でした!
色々あって、昔のお客さんとやり取りをして、そこからまた色々な感情が生まれた。どうでもいいんだけれども、「その人の物ごとの見方や考え方が、その人の言葉となる。また、その人の言葉が、その人の行動になる」という格言はあまり好きじゃないけれども、かなり的を得ていると思う。そんな出来事があって、ぼくはできるだけ物ごとを正しく見て、正しく考えるようにしたいと思ったのでした。とりあえず帰宅します!お疲れさま!
職場より帰還〜?
マイペースに仕事しました。
お疲れさまでした!
毎日下で奇声を発している子供がいるのでイライラして、お母さんに「なんで奇声を発するかねえ」とグチったら、「楽しいから」と言われた。なるほど、楽しいなら仕方ない、と最近腑に落ちている。
昨日いただいたコージーコーナーのシャインマスカットがのっかったケーキ

(おやつのつもりでしたが、夕飯の後だったからデザートか・・・)
今日は安定のジャイアントコーン

食べ終わった途端に呼び出しされました
\ おつかれさま /
シェアオフィスには、殆どぼくしかいないので、電気屋さん、水道屋さん、営業の売り込み、近隣住民の人が次々とやって来て、何かを言ってくる。しかも、この人たちは大体間が悪いことに、ぼくがフテ寝をしている時にやって来るので、「ぼくはオーナーじゃない」と追い返されてしまうのである。あんまりにも、こういう人たちがやって来て、素っ気なくする自分に嫌な気持ちになるので、今日は雑草で埋れかけている庭の草むしりをした。何も生産していない人なので、この草むしりの作業には心から癒された。人間は手と足と頭を動かしていたら、荒廃した大地を美しく整えることができるのだ。この調子で、本業に戻ろうと思う。
it-talksの、長文折り畳みになる機能は便利だよなぁ。
と思うと同時に、なんでTwitterに文字制限があるのか、その意味がよくわかる。
SNSだって発信している文である以上、読み手がいるわけで、オタクのマシンガントークのような長文だと、よっぽどそのユーザーの注目度が高いとか、共感するとか、文章が読みやすい・面白いといった魅力がないと、全部読まないものねぇ。
たとえば白はモノトーンの中よりも多様な色相、彩度の色と対比されてより際立つ。
単純なモノトーンの中での白は必然性が強く、また多くのものが担わされていることが考えられるので、そこに白い色が置かれた意味についてあまり考えなくても良い。
さらに言えば白からクロまでのモノトーンは最大の明度差を作ることが出来るものであり、また画材の得やすさからそれ自体に必然性が与えられたものだとも言える。
これに対し、ひとつの画面の中で多様な選択肢が示されているなかでのある色は、それである必然性が弱く、そこに意志を読みとってしまう。たとえば具象などの場合にもともと白く見えるものが白く描かれたと言うのであれば、必然性は判りやすいのだが、そうでないものを白で描く (例 (承前)) と言うのはモノトーン (例 (承前)) に対してどうしても不自然な印象を与えてしまう。(不自然だから悪いと言うのではなく、どう回収するかと言うことが重要なのだが)
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銀行に振り込みに行き、間違えて「手数料相手負担」を押してしまったので「手数料」のみ再び振り込んできました。
挽回するため安いほうのスーパーに行ってきました。いっぱい買うとぜんぜん値段が違うのよねー
でもこのスーパー、昔ここに住んでいたお嬢様の友人は「怖くて入ったことがない」と言っていた。
ある大手企業のネット記事を見ていて、そういえば兄が勤めてるところここじゃなかったけ
(何年も前に一度聞いただけであまり確信がなかった)なんてことを考えながらスクロールしてったらスライドに兄の名前が載っててむせた