今ビヒダスヨーグルトに
顆粒砂糖が付いているらしい。
これ色々なこと思い出すんよ?
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日常のことを語る
フルーツバスケットのことを語る
最新話まで観た。
そうだった、「シンデレラっぽいもの」はこうだった。映像化すると破壊力がすごいな。焼き肉……。
このペースだと、2nd.Seasonは、真鍋と透が会うあたりで終わるんじゃないの……?と、心配している。
丁寧に丁寧に作られていて、エンディングのイラストなんかは、『夏目友人帳』を思い起こさせる。いい作りだ……。
今日子さんの過去編はかなり先になるけど、やらなかったら話が通じなくなるので、4th.くらいになるのかな。
キャストは全員オーディションで決めたそうだけど、よくぞ今日子さんに沢城みゆきちさんを選んでくださいました。透が迷子になったときのこわれっぷりは最高だった。
話中では故人なのに、存在感がすごくて、台詞の温かさが染みるわ……。
夜おやすみのことを語る
日曜深夜のお楽しみ「プレミアムシアター」。30分前につけたのでエンディングに向かうとこだけで筋がわからないけど今日の前半は歌劇「ボリス・ゴドノフ」の3時間、このあとの後半は小菅優のピアノリサイタル2時間。終了時間は4時20分。最後まで聞いたら大変なことに。おやすみなさい。
夜おやすみのことを語る
こんな時間になってしまいました。
おやすみなさい…
夜おやすみのことを語る
ブログ記事を書いてたらもうこんな時間。
寝なきゃ。
おやすみなさいませ~(^^)
夜おやすみのことを語る
動画見る時必ず流れる広告にSNSアニメの『モモウメ』の動画が流れたんだけど面白くて思わず最後見入ってしまった。
広告なのに。
フォローしました。
明日ゆっくり観よ。
おやすみなさい( ˇωˇ )
夜おやすみのことを語る
ひとつ課題を残して、今日は終了。日記を書くといいと言われているので、書いて、お風呂に入って寝ます。勉強に限らず、ポジティブに、集中力を発揮して、物事に取り組むためには、筋トレ、座禅、散歩、睡眠、日記がいいらしいので、続けていこうと思います。今日も、本当に難しいことに、よく取り組めた。エライ、自分。おやすみなさい。
夜おやすみのことを語る
特に何もしていないのに疲れました。
おやすみ( ˘ω˘ )zzz
テレビのことを語る
「アンという名の少女」運命は自分で決める(前編)
利発な娘さんですな。
生活のことを語る
あしたは…
早起き
ネイビーのカバンと暇に出す服(明日と、明後日で別の中身)を車に積んで駅へ向かう
モバイルSuicaでなくきっぷで入場
降りたら一瞬逆方向へ向かって最寄駅でお昼調達
モバイルSuicaでなくきっぷで入場
地元で着ない服を暇に出す(明日→オフハウス)(明後日→UNIQLO)
よっぽどテンション高かったら大宮ルミネにカチコミする
自分(id:nekoana)のことを語る
娘のピアノ発表会、とても良い演奏できたと思いました
先生から袖から?してたらしい
なかなか苦戦した曲だったのですごい 成長を感じました おやすみなさい
音楽のことを語る
カナダで制作された「アンという名の少女 Anne with an "E"」が(先週からの予定だったのが台風で延期されて)総合テレビでもう直ぐ始まるようだけれども poolameさんが進行中のアン物語にもこれは波及するのだろうか。
https://www.nhk.jp/p/anne/ts/37R5MJZ1WZ/
持ってるポピュラーCDの「Anne」は Anne Murray と Anne Briggsだけでしたのでアン・ブリッグスを聞いてみます。

ラジオ/オードリーのオールナイトニッポンのことを語る
昨日の回を聴いているのですが、ゲストの弱冠18歳の女優・モデルの高橋ひかるさんがめっちゃ面白い。なかなかよい回。リトル・トゥースの方は、ぜひradikoで聴いてみてください。
はてなブログのことを語る
本日のブログ「そこに箱があるから。」
https://a-chisfamilyandcoco.hatenablog.com/entry/2020/09/13/223355
生活のことを語る
トイレのブラシは難しい。
数か月前に買い替えた時、一番高いやつを買っておけば外れる確率が低いだろうと思って、
ドラッグストアに並んでいるものの中で一番高いのを買ったのに、
トイレのふち?の裏側に届かない部分があって、全然良くない。
なので別のを買い直して、そいつは捨てた。
水切れが良かった点は気に入ってたんだけどなあ。難しい。
秋物買取のことを語る
(承前)そういえばうかうかしていたら着ない夏服を暇に出しそびったまま秋になってしまったね。きっともうだめだね。秋冬物だけ持って行くかー。
猫うちの猫のことを語る
苦手な病院がよいを強いていてとても申し訳ない。病院ではとにかく暴れるのでちゃんと検査するには麻酔なんか使って大人しくさせる必要があるそうで、なんとか撮ったレントゲンだけではわからない詳しい状況を見るためにそういう検査をするかどうか尋ねられた。足腰は見るからに調子悪いんだけど、検査してその後良くなるために打つ手があまりなさそうなら病院行きの負担をかけるのはかわいそうだしもうすぐ17歳というお年だしでそれなりに負担のかかる検査はやめておくのか、この先ますます年を取ると体力的に検査や外科的処置がしにくくなってきて、そのときやっぱりと思い直してもなんともならんかもしれんのでこの機会に調べておくか、どっちもどっちで気が滅入る。猫の幸福度という観点からはどうなんだろうか
与太話のことを語る
なんか「暗いシーンなのに明るく描いていて藤子不二雄はスゴい」みたいな Togatter まとめがあって、なんか感心している人が多いんだが、逆に暗いシーンを暗い色で描いたマンガって少なくとも自分はまず見たことがなくて、なんか「藤子不二雄は吹き出しの中に活字入れてて天才!」みたいな話を見た感じ。
そーいや、以前、ダ・ヴィンチの展覧会を見に行ったとき、近くで見ていた人々が「あ…赤いチョークで描いてるなんて…やっぱり天才なのね…」と話しあっていたのを聞いてずっこけたことがあるんだが、なんだろ、その世界の人なら誰でもやっているようなことを天才として名が通っている人の手柄にしたくなる心理ってのがヒトにはあるのだろうかね?
テレビのことを語る
セブンルール
ボス嫁に勧められて書店の回を録画
面白かった
1万円選書は
岩田書店だけのことではないのか
私も選びたい!と言ったら
え?そっち側なの?と言われる
だって本は自分で選びたい(そもそも
好みが偏ってるのは重々承知です
ずっと昔から言ってるけれど
接客のない本屋で働きたい
もとい接客をしなくて良い本屋での裏方作業
なんていうかわがまま
そんな仕事ねぇよと言われる
わかってる、だから今の仕事をして
書店通いは趣味ですもの
ポップ書いたり平台作りしたり
大変だけど楽しそうやりがいありそうだなって
思って、わたしはわたしの仕事をしています
自分(id:lieutar)のことを語る
大坂選手のプロテストに対し、「差別はいけないが、プロとして自己主張しすぎるのも良くない」的批評の背後にあるものって差別よりももっと根源的な人間に対する憎悪のようなものを感じる。
プロフェッショナリズムを、ひとりの魂を持った人間であることの対極に起こうとする発想。
