ずっと観たかった『コーダ あいのうた』をアマプラで再生したんだけど、情景および効果音のすべてに字幕が出て、設定を間違えたのかと焦った。しかし、5分くらい観ていて、すべてに納得した。これは耳が聴こえない家族の話なのだ。バリアフリー日本語字幕というものにはじめて接した。逆に、音がない映画を観るのってどんな感じなんだろう?映像が見えない映画を観るってどんな感じなんだろう?とか、いきなり「健常であること」の有り難みを考えさせられてしまった。
映画のことを語る
【広告】
楽天市場で「映画」を検索
- 【SALE/40%OFF】GLOBAL WORK ヘビロッTEE/ムービ…
- Rakuten Fashion
- ¥1674
- 【ふるさと納税】CINEMA AMIGO ペアチケット シ…
- 神奈川県逗子市
- ¥12000
- 「グランプリ女優」京マチ子の誕生 フランスの日本…
- 楽天ブックス
- ¥3300
- 映画技術入門 [ 高良 和秀 ]
- 楽天ブックス
- ¥3960
- ネオレアリズモ イタリアの戦後と映画 [ 岡田温司 ]
- 楽天ブックス
- ¥4950
- 南インド映画クロニクル [ 安宅 直子 ]
- 楽天ブックス
- ¥3080
