5時頃、ワンマンシャチョーに呼ばれ、くそ忙しいのに今度はなんだよ!とくさって行ったら、取引先に書類を届けて今日は真っ直ぐ帰れと。絶対帰ってくんなよ、と。
しゃちょ、労ってくれてんのわかっけどちょー忙しいの。余計な計らいやめてほしいのね。じうごふんありゃオフィス戻れんだから。
といいつつシャチョーの命令は絶対なのでふらふら歩いたら水道橋。野球とも何ともつかないよくわからない客層なので確かめにきました。
貴重な時間になにしてんの俺。

/КЛЮЧ:docedemayo
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5時頃、ワンマンシャチョーに呼ばれ、くそ忙しいのに今度はなんだよ!とくさって行ったら、取引先に書類を届けて今日は真っ直ぐ帰れと。絶対帰ってくんなよ、と。
しゃちょ、労ってくれてんのわかっけどちょー忙しいの。余計な計らいやめてほしいのね。じうごふんありゃオフィス戻れんだから。
といいつつシャチョーの命令は絶対なのでふらふら歩いたら水道橋。野球とも何ともつかないよくわからない客層なので確かめにきました。
貴重な時間になにしてんの俺。

あれ? 連続2日ってなんで? ってこーゆーのしょっちゅうだよね。
実家に犬が、犬が居ました!
15時に社内帰宅勧告が出てから4時間みっちりこなしいつもよりは1時間位は、はえーかな、ぐらいで帰ってきますたやだもうこんな生活。
そういえば、昨日、24のヘリの隊列飛行シーンをきゅんきゅんいいながら見ていたら、お土産に国防グッズもらって帰ってきました。という感じで、じわじわ羽ものが集まるのですね。自分では海外行ってはおもちゃ売り場のミニカーコーナーで数ドルの買ってきて眺めてりゃ充分なんだけども、好きだ好きだ言ってたらジッボやらネクタイピンやらちょっとレアなのをプレゼントで頂く機会が多いのですがあたしやっぱ専用機ほしいわ。
私の好きな型ではないけども好きもんとしては看過出来ない程に新宿代々木あたりの上空にヘリいっぱい。
そして写真のどこにも収まってないっつう。

只今戦闘態勢なんですけどもね、暑くて暑くてオカッパを束ねまして、それが地下鉄の窓に映ってアッコ。どう見ても和田さん。化粧とかも全てアッコ。
戦意が失せて行く…
五時から女、デマヨ出動! (敬礼)
今朝買ったお握りがないっと小騒ぎしていたらカイシャの引き出しに入っていた件。自分のことがだんだん、てゆーかどんどんわからなくなっていきます。
血圧を気にして酒を飲むようになってしまった。
今日飲んだもの。生ビール、梅酒ロック、梅酒サワー。
書いててこの儚さに酔うっつーか。
いや勿論まるで酔えないけども。
よくわかんないけども、ステージちよう盛り上がってます。ぷっちゃはんずあっぷ ぷっちゃはんずあっぷ言ってます!
あとスリランカの宝石と旅が当たる大抽選会は坊さん一人含んで軒並みランカンが当選ぷっちゃはんずあっぷ!

お祭りにドタキャンされたことありますか?
さっきすれ違いざまにぶつかってきたロカビリー崩れのジャンキーが私にいつまでもガン飛ばしてたけどあたしなんか今日も健康体でジャンキーメイクだからね。
なめんな。
震災がなければ連絡を取り合うこともなかったいっこ下の仙台の従妹から、今一人で舞台観に来ているの。開演まで時間あるから連絡してみたよ、デマちゃん今日も仕事かな?と可愛いメールが。
私はといえば二度寝こいて起きたら一時過ぎてて、この百円置時計ふざけんなよと思って他見ても総ての時計が同じ時刻を指していて貴重な土曜日がーーーっ!と非常に焦っていたところで、と、とにかく今から行くから茶しよう、と、急いで準備をし姉さん風を吹かしていざ青山へ。
観賞後、息子が具合悪いからあんまりゆっくりは出来ないという従妹を東京駅まで送りながら、この半年のこ…[全文を見る]
今朝の通勤電車にて。私は入り口近くの吊革につかまっていて、隣の方が杖、というか補装具を持って立たれていた。満員電車。目の前の座席はほぼサラリーマンで埋まっているのだけど、一様に目を瞑っている。隣に立っている若干背の低いその人は吊革には届かず、座席の左端のバーと自身が持つ杖でもってバランスをとっていた。余計なことかもしれないけれど、立たれていて平気ですか?と尋ねた。ありがとう、大丈夫ですと返ってきたけれど、駅毎に乗客は増えて25.5cmの足を持つあたしだって不安定だ。いくら混雑しているからといって短い会話が聞こえなかったろうか。目を瞑…[全文を見る]
憚りながらdocedemayo、
あぁやっぱり書けなひ…
いくらなんでもあんなこと書けなひー
そういえばさっき宅急便かなんかと一緒に蚊が侵入してきたんだけど、あたしスルーされたような気がする。
アラフォーにして初めて 母と同じ部首を持つ名前と気付いた酔っぱらいの夕べ。
電車行き先間違えてっから。
はしごなう。らーめん食べたい。というか昼ご飯と夜ご飯を食べたい。
専門外だけれども好きで集まった建築系(和)などの雑誌も多数出てきてやはり捨てられない。寧ろ改めて自分の方向性がまったくぶれずに歩んでいることに安堵したり。いまや誰かと一緒に住んで家族を増やしていこうとかまるで考えられず、きっとその日が来たら自分で家を建てるなり買うなりするんだろうな、とか。出来得ることなら母親と一緒に住んで二人の趣味に沿った生活が出来ればと思うけれど、なかなかそうもいかない現実。オトコに生まれたらよかったのにな、と時々思うけど生まれ変わってもやっぱり気の強い女でいいです。
なにいってんのわけわかんねー。