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あさゆりのことを語る
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これから美容院で娘の髪をセットしてもらい振袖を着つけてもらいに行きます。
女の子はこういう楽しみがあるから嬉しいですね。
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【禁煙】
このキーワードで自分の禁煙経験を書きたいわけではありません。
私はタバコは吸わないし家族もタバコを吸いません。
そいう家族の中で育ったことが幸せだったし、
そういう家庭を築けたことも幸せだと思っています。
喫煙も禁煙も非喫煙も個人の自由と認めているつもりですが
私はタバコを吸う人の側に近づきたくありません。
タバコの煙が嫌いです。
時々「タバコを吸ってもいいですか?」と聞かれますが
そこで「ダメです。」とは言えないので「どうぞ。」と答えますが
内心自分の3m以内でタバコは吸って欲しくありません。
タバコの煙を吸うと、ほとんどといっていいくらい喘息症状が出てつらいのです。
毎日喘息の薬を飲んで、発作時のために吸入薬を携帯しています。
喫煙者の権利を叫ぶ人がいますが
心から非喫煙者の権利も叫びたいです。
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明日5時半に息子を送っていくのですが
眠くてこれ以上無理、横になって12時ころ米とぎしようという作戦…
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朝庭に出て両手いっぱいにミニトマトを摘んで
コーヒーを飲んでる夫に差し出すと
ひとつつまんで「甘いね。」って。
こんな平和なひと時が好き。
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読了
サマータイム 佐藤多佳子 新潮社文庫

少し前に著者の『しゃべれども しゃべれども』を読んで
他の作品も読んでみたくなり手に取ったデビュー作。
一言でいうと、すごく良かった。
サマータイム 五月の道しるべ 九月の雨 ホワイト・ピアノ
四つの短編がそれぞれの主人公の一人称で書かれて
最後に一つの流れになっている。
なによりも、軽快な文章、回りくどくないストーレートさが心地よい作品だった。
著者のほかの作品も読んでみたい。
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家と畑の距離約10㎞、お昼に帰ってきて
17日の写真館と美容室の予約をしました。
前日までに着物を届けること、髪飾りを用意と。
は~、いそがしいそがし。
これからまた畑に向かいます。
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そういえば、子供に名前をつけるときに
あきに生まれたから、あき○
あさ生まれたから、あさ○
ゆうがた生まれた子は、ゆ○○
おもしろいでしょ。
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「ねえ せめて夢で会いたいと願う
夜にかぎって 一度も出てきてはくれないね」
という歌詞が好きです。
また湿っぽい話ですが
高校時代にその彼抜きでは自分の高校生活は語れないというくらい大事な友人がいました。山岳部の彼がリーダーで私がサブリーダーでした。いくつ一緒に山に登ったでしょう。同じ釜の飯を食ったとう表現がぴったりの生涯を通しての友人になるはずの人でした。
高校を卒業して20年経った春に、「おい一緒に飲もうぜ、出てこい。」という電話に、子育てに忙しいからという理由で断りました。まだまだこれから飲む機会はいくらでもあると信じて。次に…[全文を見る]
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そうだ!
娘が16日から19日まで帰省するときに
成人式の前撮りできるか明日忘れず美容院と写真屋さんに予約いれなきゃ。
母はいそがしいのだ。がんばらねば。
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あたまいたいよ~
のどいたいよ~~
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【短編】15年前のある日
あさゆり家の一歳になるボクはパンに塗るチョコクリームを見つけて積み木の棒で上手に食べてご満悦です。

それをお姉さんのゆりちゃんに見つかって、ギョッ怒られる~と思いきや

これも飲んでいいよとジュースをもらいました。

明日16歳の誕生日です。
何の報告かわかりませんが
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娘から電話、来週あたり帰省したいと。
バイトとレッスンの合間に3泊しかできないらしい。
嬉しい様な寂しいような…
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北海道日本ハムファイターズ
稲葉ホームラン、はぁ~すてき。稲葉らぶはーと
小谷野も打っちゃいました。
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おやすみ
いよいよ明日からアルバイト再開、一週間くらいかもう少し。
もしかするとハイクはお休みするかも。雨が降ったらハイクしてると思います。
毎日、北海道の天気予報をチェックしてください。
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晩ごはんはホタテの貝柱でダシをとりおじやにしてみました。
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今日も夫の人、晩ごはんいらないんだー
自分のために作るなんてめんどくさいんだー
独身の人が晩ごはん作って写真アップしてたりすると
尊敬しちゃいます。
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読了
孤宿の宿(上・下)宮部みゆき
江戸時代の架空の丸海藩で起こる孤児の女の子とそれを取り巻く人々をめぐる時代劇。主要人物が次々と死んでしまうので、私としてはなんだかなと言う感じ。最後はちょっと感動できたけど。
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12歳のしおりちゃんがベッドの上でニコッとはにかむ姿を私たちは忘れません。小児病棟から心臓の治療のため私たちの循環器病棟に移ってきたかわいい女の子。
最後に食べたいと言ったのはお母さんと病院に通う時にいつも食べた病院の食堂のラーメンでした。厳しい塩分制限があり、最期は利尿剤でも体から水分が排泄されず、誰もが最期を覚悟してラーメンを食べさせてあげたかったけれど、それはかないませんでした。
あともう何日で中学の入学式だったのに、しおりちゃんは制服に袖を通すことjなく天国へ旅立ちました。私たちにとって、ほんの一瞬舞い降りた天使だったのかもしれません。きっと私たちはしおりちゃんといつもそばで付き添っていたお母さんの姿を忘れません。しおりという名とともに。
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先日、夫と長女が食事をしたときに名前の話しになり、長女なのに何故「亜」という字を使った名前なのか。
理系工学部の長女ゆえ「亜」は「亜硫酸」などのような「次ぐ」という意味が気になると。
名前をつけたときは女の子なので響きの良さに当て字をしたというくらいで、漢字に意味は込めていないのです。
まさか生まれたときに、この子は大学生になったら理系に進み、「亜硫酸」で悩むとまでは考えなかったのです。
ちなみに生まれる前の候補は「しおり」だったのですが字画など様々な角度から断念した経緯もあります。
もし長女の名前が「しおり」なら、HD名が「しおゆり」になっていたかも…
/あさゆり