女の人のまえでは女らしくちゃんとしてないといけない気がして、緊張するんだよね。
ネイティブスピーカーの前で英語を話すみたいな緊張。
なまりに気付かれたら怖がられっぞ、迫害されんぞ、っていう。
お話しするにはログインしてください。
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
「日本はリスクマネジメントを考えるときにリスクの排除に傾きがちだと言われている。
でも物事には常になんらかのリスクはある。
リスクを避けていると得るものも少ないのが問題なんだよ」
「虎穴に入らずば虎児を得ず?」
「そうそう。」
「はてこは日本企業っぽくないんだね」
「そう。急成長するか倒産する」。
もちのすけって賢ーい!
くたびれ はてこのことを語る
三日続けて暗い時間に眠れたので秘訣を分析中。
夏だからだったらどうしよう。
くたびれ はてこのことを語る
フランチェスコさんがお住まいの神戸とかComplexcatさんがいらっしゃるどこかの島とか行って見たかったわたしは危険思想でしょうか。
くたびれ はてこのことを語る
「危機管理意識が薄いのはあんただ、ネットで知り合った人になんか会うな」
って妹が言ってる。わたしとネットで知り合ったもちのすけが大きく頷いてる。
くたびれ はてこのことを語る
「主人公の男がなんかすごいいやらしい。エロゲかと思った」
「相手があれだけ小さいからああいう展開なんだろ、同じ大きさだったら違うと思う。実にいやらしい男だった」
とぶつぶつ言っていたら、妹が
「おねえちゃん、それ考えすぎだよ、最近そういうことばっかり考えてるんじゃない?」
と、赤面気味に非難してきた。
「あんたいやらしいって卑猥とかそういう意味で考えてるんじゃないの?」
「え、ほかにどんな意味が?」
えー。
くたびれ はてこのことを語る
TOY STORY3を観たかったんだけど、3Dばっかり上映していて、3Dは「アリス・イン・ワンダーランド」で懲りている。酔うの、酔うのよあれは。
くたびれ はてこのことを語る
「借りぐらしのアリエッティ」見てきた。
PIXERというブランドを信用して「ウォーリー」を劇場に観にいってしまったとき以来のがっかりだ。そういえばあの映画もゴキブリが出てきた。
「ジブリには次の作品を作って欲しいと思うからさ、俺は金払ってよかったと思うよ」
と落胆しきったもちのすけがいう。わたしたちはポニョを三回も観に行ったんだからここで投資しなくてもよかったんだよ!
くたびれ はてこのことを語る
目の前にぶらさげられた人参を追うくらいなら、自分の尻尾を追いかけるほうがいいね。
楽しそうじゃん。
くたびれ はてこのことを語る
彼の世界は確かに終わってると一目見たときから常々思っていたけど、終わった世界にも続きはあるのね。
くたびれ はてこのことを語る
職場で胸チラキャミや太股もあらわなミニスカ履くのが適切でない理由は、胸毛もあらわなシャツや股間のふくらみを強調するタイトパンツをマッチョが職場で履くのが適切でないのと同じだと思うの。
くたびれ はてこのことを語る
youtubeで1979年の動画を見て、この歌が何を歌っているのか初めて理解した。
桑田ってすごいな。健全な人だな。
くたびれ はてこのことを語る
こんなあんな映画だったんだよ、ともちのすけに話して聞かせたら
「”ぼくのエリ”っていうタイトルからもう、俺の頭の中ではサザン・オールスターズの”いとしのエリー”をBGMで話が再現されてたから」
と、言うので、あの予告に”いとしのエリー”をつけて編集したのがすごく見たくなった。
笑ってもっとbaby 無邪気にon my mind♪
レイ・チャールズで妥協するからハリウッド版でやってほしい。
くたびれ はてこのことを語る
兄は100万本の薔薇の歌が流行っていたころ、近所の保育園の先生に一万円分の赤い薔薇を買って告白した。
「重くてよ、かついで歩いてたら女子高生にひゅーひゅー言われたぜ」。
いっぽうその話を聞いた父は、飲み屋のお姉さんにやはり一万円分の白い薔薇を買ってプレゼントした。
「でも親父は、その中に一本だけ赤い薔薇をいれて、赤いハイヒールとあわせて贈ったんだよ」
と、兄が感心していた。
くたびれ はてこのことを語る
こんな人にオススメ!
・雪景色が見たい人
・永遠の恋を信じられる人
・人を食い物にする生涯について考察したい人
・"小さな恋のメロディ"のラストに不満がなかった人
・猫の勇姿が見たい人
・白人の男の子の半裸が見たい人
・エキゾチックな少女の汚れた顔が見たい人
・化け物にこだわりがない人
こんな人は要注意
・気の毒な中年を見ると感情移入せずにはいられない人
くたびれ はてこのことを語る
「ハリウッドがリメイクするほどの映画」という評判だったのですが、ハリウッド、リメイクせずにいられなかったんだろうな。「え、ここはそうじゃないだろ」ってはてこも思ったよ。ぜんぜん違う映画になりそうだけれど、リメイクに期待しています。
くたびれ はてこのことを語る
今日のさくせん遂行率は思いつきオフにより0%でした。
くたびれ はてこのことを語る
ぼくのエリって言う映画を観て来た。60個も賞を獲得した映画だそうです。
怖ろしいか? 微妙
哀しいか? 微妙
美しいか? これまた微妙
少女の局部がアップになるシーンがあるか? 乱暴に修正されてました。
そんな映画でした。
くたびれ はてこのことを語る
そういう、生きる技術を持ち合わせてる人同士である男女が暮らしていけば暮らしやすい。そういう男女の間に生まれた子は心配事が少ない。暮らしを支えるのは恋愛じゃない。家政婦さんたちを見てたらそれはよくわかるはず。
「生活が円滑でも気持ちが」って言う人は、生活とお金を混同してると思う。お金が潤沢というのと、生活が円滑というのはまったく違うことだ。
異性と結びつくには恋愛が不可欠だと思う人は、どこかで、異性を対等な人として評価していないというか、異性としてしか認められないんだから異性としてアピールしないと、って諦めてるんじゃないかと思う。
「夫が、妻が自分をもはや異性として見てくれない」ってときどき聞くけど、そいうとき人として互いを見失っているんじゃないかなと思う。ただ異性として見られるのも、けっこうアレだよ。
くたびれ はてこのことを語る
女性雑誌、特に主婦雑誌には生活を充実させる情報が山盛りだ。
食関連から料理、栄養学、医療に行って健康法、スポーツから娯楽へ、旅行、庭、インテリア、ファッション、手芸、それから生活に関係する法律あれこれ。
女性が長生きするのはこういう情報に恵まれているからじゃないかと昨日、思った。
男性雑誌ってSEX、プロスポーツ、政治、経済なんかが中心だけど、足元を照らす情報が乏しいんだよね。
むかしのHot-Dog Pressってちょっと男子生活雑誌っぽかった。ファッションから靴磨き、アイロンのかけ方、シーツの換え方、女の子に喜ばれる紳士的なSEXの方法まで。ああいうの、また出ればいいのに。若い子が手に取るような、中年以降も恥かしがらずに買えるような男性雑誌。
/くたびれ はてこ