ありがとうございます。一応患部を切除しただけで済みました。
まあ私の性格から言って訴訟などに持ち込むはずでしたが、心身ともにそんな余裕など無く
件の教授が退職したあと引き継いだDrに今もかかっています。
ちなみにオペ直前の説明に「(腫瘍名につながる)可能性あり」とカルテに記載があった、と
別のDrに告げられました。
この方に落ち度は全くないのですが、この瞬間こそ殺意そのものがよぎりました。
愚痴に付き合わせてごめんなさいね。
師走だからみんな疲れているのかも。明日に備えて今日は早く寝ます。
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くにのことを語る
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2のケースは、「医者として言ってはいけないこと」とされているそうです(どこだったかな。。。要出典^^;)
「自分はこれを直す自信がないと言っているに等しいから」だそうです。
しかしリアルにこのセリフを患者の家族として緊急オペの直前に聞かされた経験があります。
医者も人間ですから仕方のないことですが、医者に対して殺意に近いものを覚えました。
私自身も某診療科目に何年も通い続けて、その関連した臓器の良性腫瘍を見過ごされていた経験もあります。その時の医者@定年退職直前の教授がのたまっていわく「 痛 い の ? 」
/くに