しかし好みって、すごく不確定なもので、新しい見方の提示でぐるんと視界が変わったりするから、面白いよね。
他者とは絶対に同じ目を持ってはいないから、似てる〜と思っててもほんのちょっとした違いが際立つこともあるし。
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せきららこのことを語る
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私は、ハイクに来てまだまだ新参者、と言うていでいたのですが気がついたら2度目の五輪(始めたのはバンクーバ直後だったので)を迎えようとしています。あ、この場合、五輪というのは冬のことね。
私がハイクを始めたのは、はっきりと雨子さんがきっかけなのですが、ええと、これが雨子さんを誤解させたりしないと信じて書きますが、私と雨子さんの好みは、びっくりするくらい真逆だ、と思う。雨子さんが「あまり好きではない」という感じのものは私がどうも好きな感じがするぜ、ってことをうすうす感じている。さらにそこに雨夫さんが「僕はすき」って言ってると、あ、…[全文を見る]
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渡部絵美さんが「私の愛するフィギュアスケート」を語った時、凄まじい認知の歪みを感じたのだけど、あれは結局、自分の理解できる範囲でしか理解できていない(これは誰でもそう)という事実を理解していない、ということなんだなあ。
その前提が違う場合、あなたの考えている事実を、そうとして取り扱うのは結構だけど、それが証明できない以上、事実ではないと判断した方が妥当だよ、なぜなら、それを事実と考えて判断してたら間違うから、ということが通用しないのだ。
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私が、西島秀俊が夢に出てきて、ちょっと好きになりかけた時、一番最初に探し回ってなんとか見たのは(ぜんぶはみれないんだけども)あすなろ白書でした…それで、あすなろ白書の秀俊が好きだなあ、と思ったのでした。私多分、ぼやーっとした感じが好きなのよ。
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ねえねえちょっと!ファーにミュール、ちがう、ミュールにファーは確かに寒そう。暑いの寒いのどっちなの、という感じ。(まあ、この場合、秋…カナ?)でも、それ以上に、ずっと言いたいことがある。Tシャツにチョッキ(ニット)暑いの寒いのどっちなの、問題よ!Tシャツにマフラーは、わかるの。首元、さむいもんね〜;;
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評価自体が、私には理解できない、なんてこと、たくさんあるよね。普通のこと。理解できていない自分はそれとして、あとは、すききらい。すききらいで現実をからめとると、にんちはゆがむ。
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宝塚の「はいからさんが通る」そりゃまあ、カレーちゃんが少佐で、脚本演出小柳先生ってどう考えても当たる気しかしない、まずはこのビジュアルを見よ、って感じだったんですけど、ちらとみた映像が抜群によくて(まず主題歌がいい。2回聞いてくちずさめるメロディ。キャッチーな振り付け。もう私歌える)特にヒロイン(多分初めてかな?)役の娘役の動きが素晴らしい〜
ポーの一族も、ビジュアル発表で「あすみーーーん!!」(の再現度すげー)ってやられてたけど、後ろに構える柚香光の華たるやどうよ。まさかのトップと2番手を据えたポスター(普通はトップとトップ娘役)にビビりながら、このビジュアルを広く知らしめたい…
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コギコ、肩の部分にシコリ発見。要経過観察。(病院でも、まあ、心配することはないとは思うけれども、経過観察のすすめ)
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三原舞依選手、また滑りが一段端正になったって感じねえ。優雅で。両手あげたの、サルコウ?ステップからシュッと飛んで美しかった〜〜
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そして確実に殺した。手袋の赤がおしゃれ。スピンで効いてる
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カレンのカルメン、ホセを殺しそうw
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うーむ。本田真凛選手は、重々しさを出したいのかなあ。トゥーランドット、ショーでパーフェクトも見てて、それはそれで感動したのだけど、基本的にすごく大変そうなプログラムだなあという印象。
このシーズン中に何としても滑りこなしてみせる、滑りこなせる、と思って与えられたんだなあ。
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本当に意味がわからない。JOオープニングのこの国歌斉唱と国旗掲揚。
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月、分厚い雲を物ともせず。逞しい…
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羽生さんのアナザーストーリーの録画見てるんですけど、ちょいちょい、年代とその年代の風俗がずれてる感じが気になる。
羽生さんのことを「当時の言葉で言えば新人類」ってナレーションが入ったのですが、当時でも新人類は古い言葉だったきがする。
作り手がすごく若いのかなあ。それとも、30代後半とか40代だとしたら、資料の当時の羽生さんのパソコンとかが、自分の知ってるそれよりもすごーく古い感じがして、そういうナレーションつけてるのかなあ。作り手に、その時代に学生だった人がいないとは思えないんだよなー。
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メガネをかけてない子ども時代の羽生さん、誰か似ている…
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ねむいよう。ねむい。星マークをつけたいのに、星マークが表示されないの。いま、何を隠そう星マーク待ち…ああ、でももうだめ。ねる。徹夜をすると・・・ほんとずっと・・・しんどいから・・・あしたは・・・九時におきて・・・書いたものチェックして・・・おく・・・r
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元々「差別的な扱いを受ける人がその被害を訴えてひとつひとつやめさせてきた歴史があるはずだ」なんてことも想像せずに、自分や社会が使える言葉の自由だけが大切と考える人が使うことが多いから「言葉狩り」的あれが本当に嫌いなんだけど、そもそも、他人の身体的特徴や心をあざ笑っていいと思うことがわからない。
そもそも「これは差別的な表現では」の回答にあたるのは「これはこう言う理由で差別ではない」(例えば、差別的な表現で笑いを取っておいて、実は、その笑ってる人を笑う、と言う構造になっている、とか)でしかないと思うのだけど、「笑いとはそう言うも…[全文を見る]
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ネーベルホルン見るよ!!!
/せきららこ

