下巻の半分ぐらいで放棄してる『白痴』に適用してみます。
というか、『罪と罰』と『カラマーゾフ』と違って、『白痴』はなんかダラダラすぎる上に、オシリが想像できて、読みきる気がしないんすよ。
お話しするにはログインしてください。
Tips:エスケープ記法://(スラッシュを二つ)で始まる行では、記法が処理されずそのまま表示される。
カラマーゾフの兄弟のことを語る
カラマーゾフの兄弟のことを語る
ああこんな台詞があったんですね。これは素敵ですね。
カラマーゾフの兄弟のことを語る
おお何だか盛り上がってる。また読みたいね。
カラマーゾフの兄弟のことを語る
ゾシマ長老ってなんか名前がいいね。
カラマーゾフの兄弟のことを語る
スメルジャコフに3000点。
カラマーゾフの兄弟のことを語る
ミーチャが賢いとは思えない。
カラマーゾフの兄弟のことを語る
特にイワンの大審問官に感銘を受けない。
カラマーゾフの兄弟のことを語る
アリョーシャが優れてるとは思えない。
/カラマーゾフの兄弟