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ドアのブのことを語る
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7月中ごろにメドが立ったらまたお知らせ書きます >そのすじの方々へ
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コミケ
あっ1日目です(ロボットアニメ)
どうせひとりなので売り子さん募集とかしていいですかねー(チラッチラッ とか
うれしいマジうれしい・・・何年ぶりだろう
しかしこれからが果てしない原稿ロードのはじまり なのだ
ストーリーもの、小説にしてもいいかなと思ったけど、自分にとっては
今から新しいソフトの使い方を覚えるくらいハードな気がするので、おとなしくマンガで行きます・・・
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きっと結婚前・・・いや出産前までは 自分も
仕事こそプライドを賭ける場であったはず なんですけど
あまり変わらないつもりでも やっぱり、女は「大切なもののスイッチが切り替わる」ときで
「はぁぁ!? 生き物相手より大事な仕事があるかよ!?」的態度になってしまい(特に乳幼児抱えてるころ)
それが一部のダンナさんがたには、
「嫁が子ども産んだら変わっちゃった、怖い((;゚Д゚))ガクブル」ってなっちゃうのかも・・・
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精神年齢26歳でした
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ああっそうか 「6月6日に雨がざあざあ」だからか!!!(遅い)
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なんぞこの絵かき歌タイムラインwwww
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ただいまのBGMは KAHM102.1FM fromアリゾナでございます TuneInRadioアプリ楽しい
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またダンナさんの働きすぎを責めるようなことを言い立ててしまい
返ってベコベコにへこましてしまった
「あなたの替わりはいるんでしょ?」とか「いなくても会社は回るよ」というのは、彼のプライドが傷つくのでNGにしているのだけれど
「周りは自分よりずっと頑張っているから、俺も頑張らないといけない、先に帰るわけには行かない、
という発想はおかしいよ。そうやって比較してお互い監視しあうみたいに、休めない雰囲気を作って誰が助かるの」
というのが、良くなかったみたいです
「ドアノブに俺の働き方を否定されてしまった・・・」
「同じように納期がある仕事をし…[全文を見る]
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息子が出かけた後、母に呼び出されまして
「庭にネズミの死骸がある! どーしても近寄れないから、埋めに来て!」ということで
しょーがねーなーと娘を連れて行ってあずかってもらい、新聞紙と手袋を持って庭に出て
ハエがたかり始めてるのをよく見たら ネズミじゃなくて生まれたての仔猫でした
埋めた後母に告げたら 「そういえば母猫らしい猫がうろうろしていた」そうです
母は生きていても死んでいても 毛皮の小動物系が近づくと卒倒しそうなくらい嫌いで
いつもは父に助けを求めるのですが たまたま山登りに行っていないのでワタシが呼ばれました
そこまで苦手じゃないとはいえ 朝からそういうのは愉快な気分じゃないぞ
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ワタシは帝王切開で産んでいないのだけれど
子供たちを可愛いと思えないとき、
どうにもうっとうしいとき、これは
あまりに安産だったせいなんだろうか、と、笑われるかもしれないけど真剣に落ち込んでしまう
長時間死ぬ思いをして、苦しんで産んでないから愛情が薄いんだろうか…って
(他の自分の環境についても、恵まれてしまったことへの変な罪悪感があったり
素直に感謝することができない自分がイヤだ、とか
たくさんあって、なんだかこじらせているけれど…)
でもそれは
帝王切開で出産した方に、自然分娩こそ至高みたいなことを言う
心ない「正しい」人にすり寄ってしまう発想だよね…ってさっき気づいた
どんな出産を経たかが、愛情の厚さに影響を及ぼすことなんてないんだ
産んだときのことは思い出として
いま現在の子どもに向かい合っていかなきゃ
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もちょっと早くメール読もうな・・・うん
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わぁぁぁあおぅぅう(奇声)!
うれしいことがあったのであとでブログに書こう!
描いててヨカッタナーと思う瞬間
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[何報]

マンガの資料用に図書館で借りた本のイラストを描いた人(監修者とは別)が
自分と同じ学校の出身であった (わりとよくあることではある)
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スーパーの牛乳は、やっぱり品薄になってた
コンビニは関係ないみたいだね
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先週あたりから原稿やるために朝型生活
描くの遅いから…当落出てから始めたら間に合わない
追い込みや修羅場が出来ない身ですし
コツコツやる
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バルーンアートとオカリナ演奏を特技とする
本業は大規模設備向け工業系SE
(電気工事士はじめ各種資格持ち)という
謎の男、今年で四十路突入である…
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オオトリに真打ちっぽく永井均氏が出てきた
ニーチェよりカントの言ったことのほうが
過激な感じはしないけど、すごく怖いねっていうのは
どちらも流し読みしかしていないけど 何となくわかる カント突き抜けて清らかすぎて怖い感じだ
何処か道徳の教科書の親戚のような…すごく卑近な怒られそうな感想だけど某SGが発行している新聞を読んでるような感じ、ニーチェは
従来の神を否定して、何にもなくするんじゃなく、神のような人間を志向する?のかぁ、うーん…って
ちなみに「六つの星星」という本です
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(´・_・`)
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今日は地味に疲れた…
/ドアのブ