オデッセイ
・人類に必要なのは知性と創造性と不屈の笑いだわ
・宇宙工学の子が最高に可愛かった。ああいう子はね、コミットメントしてなさそうにみえてそうじゃないんだよ自分の知性が正しく使われる瞬間を探してるんだよ!
・そこで! その曲は! やめてええええ って目の幅で涙流しつつそんなに大事な場所じゃなかった…一番大事なところではむしろそっちかい! みたいな
/映画
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オデッセイ
・人類に必要なのは知性と創造性と不屈の笑いだわ
・宇宙工学の子が最高に可愛かった。ああいう子はね、コミットメントしてなさそうにみえてそうじゃないんだよ自分の知性が正しく使われる瞬間を探してるんだよ!
・そこで! その曲は! やめてええええ って目の幅で涙流しつつそんなに大事な場所じゃなかった…一番大事なところではむしろそっちかい! みたいな
『デヴィッド・ボウイ・イズ』
V.A.でやったボウイ様回顧展の最終日のトークショーと展示のダイジェスト。
・1時間半ずっと番宣見てる感じの、題材がボウイじゃなかったら完璧につまらないっていう作り。
・山本寛斎の英語がいろいろ凄くて魂で触れ合っていたっての嘘じゃないと思う。
・観てるうちに来月ボウイのライヴをやるからその前にWOWOWあたりでプロモーションしてるんだよねって気になるので今この瞬間喪失感のピーク。
リドリー・スコットさんがプリズナーNo.6を映画化するとか。
ゼロベースで別物として面白そうならいいなあ。
攻殻機動隊 ARISE border:4 Ghost Stands Alone
子供部屋的なもので悲劇的なものを表現するって常套かもしれないけれどやっぱり心に残る
そうそうサイード博士の眼鏡かわいい
1から4までまた何度も観て、ああここがこういうふうに既存の作品に繋がるのねっていうわかり方になっているところをフラットにしていきたい
攻殻機動隊 ARISE border:3 Ghost Tears
紅葉がきれい
トグサの「生身なんだけどゴーストが囁く」っていうキャラクターは押井氏にはなかったよね。S.A.C.から引き継いだのね
素子さん…妄想のサイズが巨大がちないけめんに弱いのね…わかるわ…
攻殻機動隊 ARISE border:2 Ghost Whispers
ほらちゃんと前回から育ってる素子さん
交通システムが主役。連想がふわふわとソラリスに飛んで行く。全然関係ないけど
人数揃ったああ
攻殻機動隊 ARISE border:1 Ghost Pain
* 2年ほど乗り遅れていてようやく手をつける運びとなった。
小娘素子の成長カーヴを堪能する
パズ好き!
焼き直しじゃなくちゃんと面白くなるのねすてき
そうだ、ロブスターっていう映画面白かったよQさんならわかってくれそう、ってプロジェクトの若い衆の1人に言われているので観たい。
(1日前)
コードネーム U.N.C.L.E.
機内。
・やーーー音楽ちょう素敵。機内で踊りかけた
・でかいお姉さんもかっこいいけどちっこいお嬢さんもシルエット完璧
・それにつけてもなんで人は拷問する前に己の半生を振り返りたがるのか。さっさと始めちゃえよ
(4日前)
Mr. Homes
93歳の呆けかけシャーロック・ホームズをイアン・マッケランが演じる的な映画。機内。
吹き替えが嫌で字幕なしで観たので細かいところはちょっとアレ。
・根本的にファザコンなのでこの設定はちょっとえぐい
・イアン・マッケランは嫌な爺さんを演じたら最高に素晴らしい (のでもっともっと嫌な爺さんでいてください)
・でも杖をついて歩く姿は衰えがたりなかったよね。っていうかほんとに衰えた人は杖ついたくらいじゃ草の生えた地面とか歩けない
WE ARE Purfume WORLD TOUR 3rd DOCUMENT
昨日。
・つい、1年前のOver The L' Arc-en-Cielと比べてしまうけど異国のファンの反応が同じで笑ってしまう。待ちわびて感極まって泣いちゃったりとか青春カムバックな夫婦とか。
・絶え間ないゴールの確認と改善のプロセスだっていうところも、アスピレーションの高いメンバーが引っ張っていく姿も同じ。
・コミュニケーションの良さがすばらしいな。そこんところはかなり隣の芝生だけど、MSG 2days実現させちゃって!
機内映画のラインナップに2001年宇宙の旅があってよせばいいのについ選んでしまったものの機内の画面サイズで見るのはむしろちょっとした拷問だった。
昨日観た機内映画
Alice in Wonderland (1951 Walt Disney)
・きらきらカラフルで怖さが詰まっていてそこが好き
・箒で道が消えちゃう場面がとりわけ好き
・どんなにアニメ的にデフォルメされていてもケムシはつらい (漢字を見るのも嫌なので一文字ずつカタカナ変換)
基本的に原作厨なわたくしの数少ない例外のひとつなのだ。また観られてうれしい。
わーこれ行きたい!
初のフィルム上映から120周年、リュミエール展がパリで開催
ttp://eiga.com/news/20150506/12/
キングズマン: ザ・シークレットサービス
機内映画2本目
・究極のナイスメガネ映画だった
・マーク・ストロングのブロウタイプが至上
・打ち上げ花火さいこう
モルデカイ
・えげつない度とバイオレンス度は文字よりマイルドだけどつまらなくなってない
・モルデカイのよたよた走る姿が最高
・すごい楽しかったけど機内映画としてふさわしいかは微妙。声出して笑っちゃうから
機内映画にモルデカイ! わーい
クロード・ランズマンの残り2本を観てきた。
「ソビブル、1943年10月14日」(1時間40分)
「不正義の果て」(3時間40分)
3時間40分ってわりと短いよね。1時間40分、え、短篇?
とかそういう感覚で。
どちらも観てよかった。
ひとつ訂正。
3月6日までだった。
あと、このパターンでの通し上映は期間中の一部だけであとの日は前半だけ後半だけだったりするはず。
すべて東京・渋谷のシアターイメージフォーラムについてです。
あとパンフレット (1000円) はとても良かった。
概要と登場人物のリストと年表は厖大な情報量を受け止める助けになる。
参考文献リストもある。