[チームバチスタFINAL ケルベロスの肖像]
・スワンさんの過去が!
・何億の医療用機器がウイルスでただの廃棄物いになっちゃうのー?
・滝沢先生に振り回されたw
・ジェネラル速水かっこいいわ~うっとり~。
あ、4行になっちゃった。なんか静かな終わり方で物足りないような、これで良かったような・・・TVシリーズのキャスティングも好きだったので何年かしたら復活して欲しいわー。
/映画
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[チームバチスタFINAL ケルベロスの肖像]
・スワンさんの過去が!
・何億の医療用機器がウイルスでただの廃棄物いになっちゃうのー?
・滝沢先生に振り回されたw
・ジェネラル速水かっこいいわ~うっとり~。
あ、4行になっちゃった。なんか静かな終わり方で物足りないような、これで良かったような・・・TVシリーズのキャスティングも好きだったので何年かしたら復活して欲しいわー。
「ワールズ・エンド」(エドガー・ライト) を見ました。
・複数のアイデアをどんどこ積み重ねていった結果であろうに、ある種のヒーロー誕生ものとして成立してるのがすごいと思いました。この主人公に音を上げなかったスタッフに乾杯(しかも、知的に)!!
・またサントラを買いそうなので、誰か止めてください。プライマル・スクリームのあれが自分ちを掘っても掘っても出てこなくて、どこいっちゃったの?
・好きだー。みんなで誘い合って行けば良かったー。そしてビールを飲むべきだった―。
大奥〜永遠〜
日曜9時の枠。地上波放送で。
・かなり漫画に忠実で、本当に1コマ1コマを再現って感じで…前回ほどの脱落感はないんですけれど、「冗長」な感じはありました。どっかカットされてたりするのかなー。どうなの?
・菅野美穂の老けメイクがそこそこえげつなくて、なんか、「汚くて」よかったです。お鈴廊下を老けた将軍たちが練り歩くシーンがあるのですが、その画面の暴力的な感じ。恐怖だった。大画面にあれが映し出されたことをかんがえると…映画の醍醐味だと思いました。
・菅野美穂の声って、正直辛いんだけれども、1回目に寝所でえもんのすけとやり取りするシーン、病気で臥せった後笑い出すシーンは秀逸でした…
「ゼロ・グラヴィティ」
・感動で今思い出しても胸の奥がふるふるする。
・ストレートで力強いメッセージ。それを情緒で流さないクリアで非情な映像。
・中盤から涙がぼろぼろ。ビールでも飲んで観たら思う存分泣けたのに。
「パシフィック・リム」3回目
・それでも、おもしろいもん!はぁ。ステキ。
・「最悪の状況で気づいた」の言わんとするところがやっとわかった。
・エピソード詰め込み過ぎなのにやっと気づいた。
「ゼロ・グラヴィティ」「パシフィック・リム」二本立て。
14時の「ゼロ・グラヴィティ」では満席に補助席出しても間に合わず。老若男女で大入り満員でした。

「レイン・オブ・アサシン」
・何故、皆勝手な解釈をしてそうも遺体を欲しがる?
・ラスボスの願いは…だし。人間小さいし。目はつぶらだし。
・チョン・ウソン、かっこよかったな!
モンティ・パイソン ある嘘つきの物語
〜グレアム・チャップマン自伝〜
音声/字幕でグレアム自身によるオーディオコメンタリーをオンにすると、より深い。
彼は偉大なコメディアンだったけど、この映画はゲイムービーなのだ。はっとするメッセージが随所に込められている。
様々なテイストのアニメが次々切り替わるのに、モンティ・パイソンっぽいってところで納得させられてしまう。
レゴ! レゴ! レゴ! 「LEGOムービー」(2D吹替)
終盤、どんどんずれていってしまうように思えたんだけど、
ちゃんと終わりよければな感じで収まってた。
あんまり咳がひどいときは映画みないようにしてるけれど、
それでも咳がでそうなときって、咳をするタイミングに気を使います。
大きな音がでているときに「今だ!」な感じで咳き込んでおいたよ。(笑)
4月から始まったイオンシネマの「あの名作が平日のスクリーンに帰ってくる」のキャッチフレーズで始まった『シネパス』
http://www.aeoncinema.com/event/cine-pass/
http://www.aeoncinema.com/event/cine-pass/cinema.html
(上演作品)
『午前10時の~』を意識してるようではありますが、
1作品なら1000円、月パスなら1200円、年パスなら9800円というのはかなりお得な気がします。
平日行ける方で、好きな作品がやっているなら試してみてもと思います。
「ダラス・バイヤーズクラブ」(ジャン=マルク・ヴァレ)、やっと見ました! ちょうおもしろかったよ!
・ロンが、こうでこうでこうだから、おれはこうすべき、ふんがー! みたいな宣言なしにふらふら〜っと動いていって、結果としてああなるっていうのがすごく良かった。
・ロン、イブ、そしてレイヨン! レイヨンに会いたい! 三人とも大好きだ。
・「LIFE !」の「なにもいやなやつにならなくてもいいだろ」に並ぶ言葉がロンの口からも。「重い腰上げてさっさと仕事しろよ」。ほんとそうだあ。
「台北の朝、僕は恋をする」
・かわいかった。
・ヴィム・ヴェンダース総指揮。
・台湾って、あんなに夜型なのか。
「ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!」

エドガー・ライト監督作、サイモン・ペグ&ニック・フロスト出演の映画ということで、公開前から非常に楽しみにしておりまして。 非常に楽しみであるがゆえに、その楽しみな感じをもうちょっと引き延ばそうかと、最低でも来週くらいまでは見に行くのを待とう、と思っておりましたが。 やはりどうしても見たくなって、公開第1週から、早速見てきました。
面白かったーー!
けど! ペグさん主演だしマーティン・フリーマンも出てるし ってなったら、見に行かれるであろう映画好きハイカーのことが思い浮かぶので! まだ公開直後だし! ネタバレするようなこと書かないけど!
とにかく面白かった! もっかい見たいです。
エクソシスト
・悪魔が超めいわくで頭に来た。キリスト教に対する挑戦として卑猥を悪としているようだったが、オカ板で定評あるちんこ音頭を全力で踊ったり、びっくりするほどユートピアを実践したりして困惑させてはどうだろうと思った。
・なぜ引っ越さない。せめて部屋を変えたらどうだ。地縛霊とか場が悪いとか特定の場所は怪奇現象に通じるという感覚はアメリカにはないのか。エクソシストを頼む段取りもお役所仕事なみにのんびりしており、日本だったらすぐ神社なり寺なり呼べるのになと思った。
・衝撃的なシーンばかり取りざたされるけれど、いわゆるホラー映画ではなかった。どこをとっても隅々まで美しい邸宅にうっとり。それ以外のシーンでも映像に神経が行き届いており好印象をもった。社会で権威があるとされる専門家の力で解決できない問題に直面することの怖さを感じた。
ブギーナイツ
・控え目に言ってこれまで観た映画のなかでもっとも難解な映画であった。率直に言うと歯切れが悪くてイライラする映画だった。ポルノ産業をリスペクトしているのか見下しているのかわからない。ラストはいい感じの音楽を流してなんとなく前向きっぽく丸め込んでいた。丸めこまれねえよ。
・webでレビューをいくつか見たけど「玄人の映画通ならわかるすぐれた映画」という評判で大勢の人が王様は裸じゃないんだと言い張っているんじゃないかと思った。
・人間のちんこが30㎝もあったら生活に支障を来すと思う。でかきゃいいってアメ車と同じ思想なのか。
泣いてたまるか ラッパの善さん / ビフテキ子守唄
「男はつらいよ」の元になった渥美清のテレビシリーズ。
・昭和41年といえば兄の世代のはずなのになんという昔々感。舗装されてない道や野良犬、着物にせんべい布団などみな薄汚れており「日本の衛生観念は昔から高かった」とか嘘だと痛感。
・六畳一間風呂なし洗面共同で親子三人一世帯が平均的な庶民の時代から見たら、現代の「お金がないから結婚しない・子ども作らない」は信じられないだろうと思った。
・赤の他人がご近所さんというだけで互いの家庭事情に深入りしまくり、それをたいして不快に思う様子もな…[全文を見る]
「ツイン・ドラゴン」(ツイ・ハーク & リンゴ・ラム)
・みっしりしてる。それはもうデスメタルのようにアクションがみっしり、みっちみち。
・みっしりしてる。それはもうデスメタルのようにギャグが、どうでもいいギャグがみっしり、みっちみち。
・「みっしり、みちみち、だが無意味、しかしそれがいい」の中をふつーに行くマギー・チャン、すごい!
「サイレント・ウォー」(アラン・マック&フェリックス・チョン)
中国で大ヒットってことで、「あ、これが今の中国でヒットするエンタメのバランスかあ」って思うところはありました。90 年代に比べて後退してる部分と、「ここはこうしたい!」っていうはっきりした主張の両方があって、おもしろかったです。「三丁目の夕日」あたりを、中国で暮らす映画好きの学生が見たらこういう風に感じるのかなと想像したりしました。
と、頭の隅では考えつつもやはりトニーの目が開く場面でずきゅーん! と気絶しかけました。トニーはやっぱり目と声がすごいんだなあ。それにしてもト…[全文を見る]
「ツイン・ドラゴン」
・アクション映画ってコレオグラフィーじゃなくて人なんだなぁ!
・生身であることが最大の武器なんだなぁ。色褪せないもの。
・観ても観なくてもいい話だけど、観るといいと思います。