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2本目は「欲望のバージニア」。
トム・ハーディにデイン・デハーンとあっては観ないわけにはいかない。
ひとつの兄弟を通して描くひとつの時代、っていう感じで、なんか朝ドラのような話だったので、正直こういうのを観たかったわけではなかったのでちょっと残念。途中ちょっとくじけそうだった(笑)
ただ、ゲーリー・オールドマンがマシンガン持って車にぶちかます部分は5万点。
このデハーンくんの切なさは少なめ。かわいらしいマスコット的な役。ちょっとカールさせた髪型とサスペンダーで足をひきずってるとかあざといくらい(笑)
しかしそれにしても、三男ジャック役…[全文を見る]

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今日の一本目は「スパイダーパニック」。
午後ローがないなら午後ローっぽい映画を観たらいいじゃない、ってことよね!
クモが巨大化してわらわら出て来るっちゅー世にもおぞましいパニック映画です、おーー、怖い!
でもー、この手のちょっと笑っちゃう系パニック映画作らせたらアメリカ人は天才的よなー。クモ嫌いなんだけど、楽しめたよ、めっちゃキモいけど!
若い頃のスカヨハも可愛かったですし、子どもも可愛かったし。
ショッピングモールってのがいいよねー、なんせ。
虫わらわら映画もわりともう大丈夫なのかも。次は「スターシップ・トゥルーパーズ」もチャレンジだな!

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今日、2回目行ってきた!
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」!

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剣心と舞妓はレディをプレミアムスクリーンで観た。通常料金で大きなスクリーンに広々らくちん座席。快適!
チャウ・シンチーの西遊記もこういうスクリーンで観たいなぁ。

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予告編の編集が変わって「ゴーン・ガール」が、ものすごく面白そうになっていた!前の予告編はサスペンス&ミステリー&猟奇も少々な雰囲気だったのが、ぐんと切なさアップになっていてねぇ…。いいなぁ…。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『舞妓はレディ』
・オカシナ長谷川博己目当てで観たら濱田岳がものすごくよかった!
・安心してホロリとできる映画。
・おこしやす京都、もてなしますえJAPANなかんじ。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

「ファイアー・レスキュー」
・今日観た「お仕事を最後までやりぬくんだ映画」その二。こちらはチームがほぼ崩壊したところからスタート。
・主人公の苦悩と濃煙と炎と停電でぐわんぐわんしました。
・煙の中からむわっと現れるニコラス・ツェーが別にスーパーマンじゃなくてねえ。ニコラスがつらいとほんとにつらくてねえ。

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「監視者たち」
・今日観た「お仕事を最後までやりぬくんだ映画」その一。いいチームでした。
・主人公がちょっとした癖を指摘されるとすっと目を伏せたり、上司が最初はその癖が気になってるんだけど、そのうち慣れてむしろそれが出てくるとちょっとわくわくするようになったり、主人公が現場に初投入のときにオペレーター的な人がにこっとしたり、人物に関してごくふつうにほっとする描写が続くのが良かった。
・上品なアイドル映画でした。主人公が実際アイドルかどうかっていう話ではなく、映画の中で「アイドル誕生」するの。

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「ファイアー・レスキュー」
・もくもくとした煙の中、アップになったところで映される顔は、そう、イケメン。
・しかもそれは、苦しみを背負いつくしたような顔をしたニコラス。
・もうだめ、それだけですべてを許しちゃうこのガードの甘さをなんとかしてください。

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【今日知ったこと】
今日から公開の 「ふしぎな岬の物語」、梅田ブルク7(大阪市)での明日上映の回に舞台挨拶があって、吉永小百合が登壇するらしい(監督も)。
その回のチケットは既に完売のようです(そりゃそうか)。

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ファイヤーレスキューして来ます。

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10月1日鑑賞
「ファーナス 訣別の朝」

「クレイジー・ハート」 のスコット・クーパー監督作。
主演のクリスチャン・ベールをはじめ、名優揃いで、見応えあり。

・作品によって、時に びっくりするほど思い切った役作りをすることで知られるクリスチャン・ベール。 日々の生活や、思いもよらぬ出来事に疲弊し、常に自分を抑えて暮らしながらも、最後には執念に突き動かされるという主人公を演じた(外見的な改造は特にしていない)今回も、さすが。 “ニ枚目俳優が疲れきった人を演じている” のではなく、本当に “疲れきっている人” としてそこにいる。

・非常に凶悪な人物を…[全文を見る]

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ここ最近、なぜか、シネコンで気楽に見るのは平気なのに ミニシアターでじっくり見るのがしんどい、という状態が続いていたため、9〜10月にミニシアターに足を運んだ回数が非常に少なく。
ちょうどそういう状態の時に公開された 「イヴ・サンローラン」 も、評判は聞くものの 行く機会を逸したまま何週間か過ぎて、もうこのまま見ずに終わるかと思っておりました。
が。 体力的にしんどかった先週、気分的にしんどくて とうとうサービスデーにすら映画を1本も見なかった今週… ここにきてついに! しんどさが比較的マシな感じの今日、なんかミニシアターに行ける気分になってきた! ということで! 今から 「イヴ・サンローラン」 見に行きまーす。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

〔複製された男〕
・全体的に静かなのでお腹いっぱいだと眠くなるよ!
・生活音や効果音にビクってなるよ!
・じわじわミステリーかとおもいきや・・・コントですか?

見終わったあとぼーぜんとするよね。でも帰ってきてからいろんなレビューみると、あ、ああそういう見方もできるんだ、そうか。と思いながらも、何故原作にないクモを出したのかと。。。映画ではそれが「柱」になtってるんだもの。見た人の判断におまかせします、的な物語は好きですが、ラストがあれじゃあね。
ラストの音楽とクレジットは古いTVドラマみたいで雰囲気良かったっす。短いしw

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「柔道龍虎房」(2004 ジョニー・トー)
・これ好き。
・なぜか香港でみんな柔道してるのだけど、カンフーではなく柔道であることによって、「低さ」が際立つ。この映画はほんと、みんな低い所にいて、高いところがほとんど出てこない。
・「酒と博打に溺れる主人公が立ち直る」話としてのリアルさをきわめて真面目に、真剣に追求した結果へんてこ映画になったという感じ、で、まさか、こんなあれで、前が見えなくなるほど泣いてしまうとは……。

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『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』みてきました。

序盤からスクリーンのワクワク感が伝わってきて、
『これ、かなり面白くなりそうだな』な感じでみていました。

アライグマかっちょいい!
途中、ストーリーについていくのを忘れかけるくらい音楽がよかった。

とても面白かった!
もう1回みようかな、な気分です。

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昨日観てきました。
「ホドロフスキーのDUNE」
・そうそうたる個性的なクリエイターたちをどのように説得していったか、エピソードひとつひとつが面白い。
・アオイホノオの1話を見たところだったからでしょうか大口叩きのようにも思えてしまうところも含めてホドロフスキー翁かわいい。
・そ、その絵コンテ見せてくれ!

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「ウェイバック-脱出6500km-」
・戦火のソ連から歩いてインドまで脱出した人たちのお話なので、どうかなー、重いかなー、と思ったけれど、すっごく大変なロードムービーって感じであまり重くなく観れたのでビックリした。
・そもそも最初からネタバレテロップが出てくるので、おい、人数あわねーぞ!ってなわけなんで気持ち的に楽なんですねー。
・マークはちょこっとだし胡散臭いし、で、ちょっと残念だったけど、ジム・スタージェス、エド・ハリス、シアーシャ・ローナン、コリン・ファレルと豪華な実力派ぞろいでなかなかに良かったです。

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「ルーザーズ」をお友達に勧められたので観てみた。
・ゾーイ・サルダナ!クリス・エヴァンス!イドリス・エルバ!と、わりと今旬な人たちがでているのだけど、2010年の作品なので日本劇場未公開。
・特攻野郎Aチームの地味なやつって感じだけど、家でのんびり観るにはいいね、楽しめたよ!午後ローでやったら最高だな。
・キャプテン以外のクリス・エヴァンス観るたび、全く別物になるのがすごい。この人もしかしてすごいのかしら?いや、認めたくない(笑)