おおお!ほんとだ!
109シネマズMM横浜で★ Memorial Movies 横浜 ★ ※500円均一特別上映開催中
【鑑賞料金】1作品500円(税込)
【上映期間】2015年1月17日(土)~1月25日(日)
【上映時間】(http://109cinemas.net/events/mm-close/schedules.html)
【上映作品】
『プール』『インセプション』『バーレスク』『ソーシャル・ネットワーク』
『英国王のスピーチ』『エンディングノート』『世界侵略:ロサンゼルス決戦』
『マネーボール』『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』
『ミッドナイト・イン・パリ』『アメイジング・スパイダーマン』『最強のふたり』
『007 スカイフォール』『世界にひとつのプレイブック』『ゼロ・グラビティ』
『チョコレートドーナツ』
キネカ大森さんの名画座二本立て
2月14日(土)~2月20日(金)タイトルが発表になっていました。
『イヴ・サンローラン』
『パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト』【PG12】
これって、イヴさんがイケメソだっていうあれかしら
観たい!
園子温×怪獣特撮『ラブ&ピース』
長谷川博己、麻生久美子出演

(http://love-peace.asmik-ace.co.jp/)
「百円の恋」
自分のことを百円(価値)だという一子の変貌振りがみていて楽しく格好良かった
安藤サクラは“愛のむきだし”でも一際目を引く存在だったけど 今回も素晴らしかった
映画の前半は何を意図しているのかわからなくて(なのか?)見ていて気持ちが悪かった
「毛皮のヴィーナス」
ロマンポランスキー劇場で上演されている2人芝居のたった一人の観客になったような気持ちになる
エンドロールまで“毛皮のヴィーナス”の世界
80歳にもなる監督の作品は凄みがあるな
「俺たちニュースキャスター」
・なんで観てなかったんだろ?最高だ、最高じゃないか!
・ウィル・フェレル嘘のだろっていうええ声で笑えるけど、さらにスティーブ・カレル、ポール・ラッドがチームにいて、チョイ役だけど、ジャック・ブラック、ヴィンス・ヴォーン、ルーク・ウィルソン、ティム・ロビンス、ベン・スティラー、それに俺たちのトレホたん(かっこいい!)まで!豪華!
・時々こういう映画観て笑うといいと思うよ!
『ゴーン・ガール』
・悲劇と喜劇は紙一重というか。後半ずっとニヤニヤ笑ってた。
・ロザムンド・パイクがこの役で絶賛されているのに納得した。彼女最高。
・猫強く生きろ猫
かぐや姫
製作費50億円。
57億円あったらジブリに好きな映画一本作ってもらえるのか・・・と思った。
あ、「6才のボクが、大人になるまで。」 も かなり有力か。
ところで、この邦題書く時、表記に一瞬迷いますね。 才だったか歳だったか、ボクだったか ぼくだったか、大人だったか おとなだったか、みたいなとこで。
「グランド・ブダペスト・ホテル」 と 「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」 の2本が、抜きん出て有力ですかね、今回 (賞はどっちでもいいよ映画さえよければ、という視点の持ち主から見ると わりとどうでもいい話だとは思うんですが、年に1度の祭りであると捉えている場合は、あれこれ予想すること自体が楽しいし、自分の好きな作品や監督や俳優の ノミネートや受賞で、わりと一喜一憂です。 ああ、「インターステラー」…クリストファー・ノーラン監督…)。
こんどのアカデミー賞の
最有力候補の1本である、
「グランド・ブダペスト・ホテル」
(宣伝文句的な意味での最有力ではなく、
事前の各映画賞における受賞実績から見て
おそらくほんとに最有力ではないかと).。

映画の中身はもちろんですが
ポスター等のデザインもすごくよかった。
細部まで凝りに凝ったウェス・アンダーソン作品ならでは。
ウェス・アンダーソン監督作品、とうとう受賞なるか。

【未体験ゾーン】『シャークトパス VS プテラクーダ』先着ポスタープレゼントキャンペーン決定!!
1/24(土)、1/25(日)の2日間、『シャークトパス VS プテラクーダ』ご鑑賞のお客様先着50名様に、作品のB2サイズポスターをプレゼント!
キワモノ揃いの【映画たち】の中でも更に異色のこの作品、もちろんポスターはインパクト抜群です!!
◇プレゼント実施要項
『シャークトパス VS プテラクーダ』
①1/24(土) 21:00の回
②1/25(日) 10:30の回
を当館でご覧のお客様のうち、各日入場順で先着50名様にご入場時プレゼント
(http://www.ttcg.jp/human_shibuya/topics/detail/35305)
ですってよ!
「薄氷の殺人」見たよ。
・雪を踏みしめる音、凍った道を自転車で行く音、クリーニング屋のごんごんという音、音が印象的で映画館ならではでした。
・とにかく映像がきれい。完璧。
・だがそこに武将ヒゲ、づら、馬、なぞダンス、そして……あーーーー、結構びっくりしたーー!
「薄氷の殺人」
・決して不可解系や難解系サスペンス映画とかではないので、そう思って観に行かないでね。
・馬とか泣く女とかバイクとかダンスとか、気にしちゃいけない部分が時々あるけど、気にしないようにね。
・みなさんと行ってよかった。ひとりだった消化し切れなかった気がする。
某TOHOシネマズにいたベイマックス。

/私はベイマックス。 最有力です。\
この写真を撮ったのは、アカデミー賞のノミネート発表より前。そもそもノミネートされなきゃ受賞もないわけで、つまり映画館側は “少なくともノミネートは確実にされるだろう” と思い、このタスキをかけたんですなあ。 長編アニメーション賞においては「ベイマックス」最大のライバルではないかと思われた「レゴ(R)ムービー」がまさかの選外なので、ほぼベイマックスで間違いないか…と思ったらゴールデン・グローブ賞のアニメーション部門では「ヒックとドラゴン2」(日本公開を求める署名運動が起こってましたが公開は結局されないんですかね)が受賞したので、「まだまだ安心できません」(ベイマックスさん・談)。
ところで、わりと空気抜けてきてますね。
『アバウト・ア・ボーイ』
・今より若いヒュー・グラントのすこぶるナイスタレ目に10000点。
・ニコラス・ホルトはこの頃よりちょっと老けた今の方がよいと思う。
・ベジタリアンの作ったパンが鴨に対してすさまじい殺傷力を発揮するあたりがブリティッシュジョークなのだろうか。
1/17より公開
イギリスのケン・ローチ監督 最新作
「ジミー、野を駆ける伝説」
(原題:JIMMY'S HALL)

映画館に、主演バリー・ウォードの

サイン入りポスターがありました。
てっきり、上映はミニシアターだけだと思っていたら、このポスターが某シネコンにあって、シネコンでも上映するところがあるのだとわかり。 ケン・ローチ作品をシネコンで見る機会ってないよなあと思い、珍しいからシネコンのほうに見に行ってみようかな、と。 シネコンの大きいスクリーンでケン・ローチ作品を見てみたい。
何年か前まで、 《自らの意思に反して ケン・ローチ監督の長編を見逃…[全文を見る]
インターステラーインターステラー言うとりますが 、革新的SF映画らしく、技術系部門には順当にノミネート。 視覚効果賞、音響編集賞、作曲賞ほか5部門にノミネートされております。
以下、ほかのノミネートに関するいろいろ
■イーストウッド作品は相変わらず受けがいい。 監督賞は逃すも、作品賞、主演男優賞等にノミネート。 ブラッドリー・クーパーが3年連続の主演男優賞ノミネートとは…「ハングオーバー」シリーズとか見てた頃には予想できんかった、こんなに早くここまでになるとは。
■カンバーバッチ、レッドメインほか、初ノミネート組が新鮮。
■ロザムンド…[全文を見る]
アカデミー賞
ノミネート発表、その全リスト
http://www.cinematoday.jp/page/N0069817?p=1
なんというか…いろいろ驚きが。 ノミネート発表前に行われた各映画賞の結果等から、これがきそう、という傾向はわかるけども、2月の授賞式時点でも まだ日本公開前、という作品もあるので、傾向から見てどれがノミネートされそうか、ということよりも、何がノミネートされてほしいか、という、単なる個人的な気持ちでいうと、圧倒的に 「インターステラー」 だったんですが。
いや、「インターステラー」、各映画賞の結果やアカデミー賞のこれまでの傾向からいって、厳しいだ…[全文を見る]
『スパルタカス』(1960年)
・イマジカで「キューブリック全部!」って特集をやっているので観てみたら、あまりらしさを感じなかった。
・本人も「雇われただけ」って言ってるとか?(wiki情報、要出典タグ付)でも戦い終わった戦場のシーンはキューブリックだなと感じた。
・序曲、間奏曲とか織り込み済みの映像、削除シーンが削除された理由とか「時代だなー」と。