昨年はゾンビ映画ばかり借りていたのにほとんど忘れてしまったので、今年は簡単にメモを残しておこうと思う。
「キング・オブ・ゾンビ」

2012年イギリス。原題:THE ZOMBIE KING。ゾンビ(感染者):小走り、死んでる。
ゾンビキングがバイクに乗るぜ、ゾンビを率いてキングはゆくぜ。
・一応コメディ?の模様。いろいろひどい。
・冒頭から登場する主人公3人組(郵便局員、牛乳配達人、駐禁監視員)が無駄にキャラが立っていて、ゾンビコメディとしてやや期待を持たせるあたり本当に罪深い。
・興味深かったのは、ゾンビキング(エドワード・ファーロング)と生存者一行の…[全文を見る]
事務所の暖房が効きすぎているのか歯医者に処方された抗生物質が効きすぎているのか判別出来ないふわふわした午後
キング・オブ・ゾンビを思い返して、あれ待てよ?と、ある懸念が浮上したのでこれから二周目を観ます。また歯茎が腫れたらどうしよう。
キング・オブ・ゾンビの呪いで歯痛から発熱を起こしているけど、そろそろ何か口に入れたほうが良さそうな日曜の21時。
割りと本気でひどいゾンビ映画に出会ってしまった事実を喜ぶべきか落胆すべきか困惑している自分がいる。
こいつです!

何を言ってるかわからねーと思うが、姉の退院に荷物持ちとして駆り出されたはずが、母親と親子三人で東京駅周りを散歩して寒空の下スカイバスに乗ることになった…

二日酔いと想定外の散財の痛手から立ち直ると、そこは午後六時だった。
ブッコフにて一枚105円で売られていた三部作をゲッツ

BS?でバック・トゥ・ザ・フューチャーやっててうっかり目が離せない。

ゾンビ部必修映画「ディープブルー」(原題:DEEP BLUE SEA)は宝石箱のような作品でした。