お話しするにはログインしてください。

|

Tips:行頭を # で始めると、その行は見出しになる。# を複数置くと中見出し、小見出しを作れる。
id:PlumAdmin
父の教えのことを語る

(晩酌しながら)
「キリンは何と鳴くか知っているか」
「知らない」
「ビ~ル、ビ~ルと鳴くのだ」

(数年後)
「キリンは何と鳴く」
「ビ~ル、ビ~ルだねっ」(キリッ)
「...まだ信じていたのか。すまんあれは嘘」

しかし実際はどう鳴くか不明であったため、長じてネットで確認するまで脳内暫定キリンの鳴き声はビールビールであった。

id:discordance
父の教えのことを語る

「味の素ってあるだろ。あの会社がある秘策を打ち出して、売上げを倍増させたんだ。何かわかるか?」
 
( ´-`)<何だろ、わかりません。
 
「ビンの蓋の穴のサイズをちょっとだけ広げて、味の素の消費を加速させたんだ」
 
( ´-`)<すげー!!
 
 
父ちゃん、今ぐぐったら デマだったよ

id:quadratus
父の教えのことを語る

・フォークとナイフは外側から使う
・スープが来るまでパンには手をつけない
あたりはまあいいとして、
・日本酒はごはんと一緒には飲まない
いまだに飲酒行動がおっさんぽいわたくしです。

id:poolame
父の教えのことを語る

「名前の読み方は自由である。どんな名前でもありうるのだから、知ったかぶったり、いわんや人の名前を笑ってはいけない」

このキーワードのおかげで唯一の「父の教え」を思い出せました(半日がかり)!

id:babi1234567890
父の教えのことを語る

「酒は百薬の長」

「酒は飲んでも飲まれるな」はその背中から学びました ;´▽`A``

id:molan
父の教えのことを語る

「欲しいものがあれば、3日がまんしろ」
「1つ増やすときは、2つ捨てろ」
正論だとは思うけど、守れてはいない。

id:kutabirehateko
父の教えのことを語る

「スキーはするな」

50代初スキーで靭帯切ってゴルフを止める羽目になったから。
周囲の制止を振り切って上級者コースに行ったからだと思う。

id:hide-psy
父の教えのことを語る

なぜか父のカーステにあった桃井かおりのカセットテープ

id:kuchako
父の教えのことを語る

母とは対照的で影の薄いパパンだったからなー。

家族で今でもネタになる、酔った時に「お父さんはクラスで10番目にお金持ちだった。」発言が今でも忘れられないw
子供だったけど、「それって普通だよね。」とつっこんだら、「いや、10番目のお金持ちだ!」と頑なだったwwwww知らんしww
それは普通だよ!!!(今更)

こんなネタじゃあんまりだから、バットマンとかとかダイハードとかのアクション映画の趣味は完全にパパンの影響。
一緒にレンタルビデオ屋さん行くと、強制的にアクション映画一択であった。
パパンありがとう、今でも楽しみの1つです。

id:taatan_8
父の教えのことを語る

子供の頃は…
「勉強より健康」
大人になると…
「働かざるもの食うべからず」

id:A-chi
父の教えのことを語る

・(進学も仕事も)行きたいところへ行きなさい。
・無理して痩せなくていい。
・無理して結婚しなくていい。

・・・ただの父馬鹿だって母上言ってたっけね・・・今ようやく気づいたわ・・・。

id:star-gazer
父の教えのことを語る

「数学は勘で解け」

それが数学で大学を卒業した人の言葉ですか…

id:hana_an
父の教えのことを語る

『大抵のことは包帯巻いて寝たら治る』

id:a-cup-of-snow
父の教えのことを語る

・ふりこまないこと。
・鳴かないこと。
・リーチのみでいい。バンバンがつく。

id:dominique1228
父の教えのことを語る

わたしがカイシャの変なやつに絡まれて愚痴っていたとき放ったひとこと。
「 馬 鹿 は ほ っ と け ば い い 。」
ふだんは置物みたいにしゃべらないひとだったけど、逆にひとこと一言のインパクトがすごかった。

id:gustav5
父の教えのことを語る

貰い酒はなれると顔つきがいやしくなるから絶対するな

id:nekoana
父の教えのことを語る

奥田民生は吉田拓郎の若いころに似ている
と、奥田民生を見るたびに言う

id:zushonos
父の教えのことを語る

あれがヒヨドリ、それはムクドリ、これはジョウビタキ

id:nekoana
父の教えのことを語る

同じ山に、車やロープウエイで登るのと
自分の足で一歩一歩登るのとでは
頂上から見る景色の美しさが全然違う
そこで飲むビールの味も違う

id:nekoana
父の教えのことを語る

山道は登る道より下る道のほうがケガをしやすいので
靴紐をきつめに結び、靴の中で足が遊ばないようにすること
足先ではなく、ひざで歩くことを心掛けること