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Tips:行頭を - で始めると箇条書きに、+ で始めると序数付きの箇条書きになる。
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微妙な距離を置いて見つめ合う猫。
それをパパラッチする人間。

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スタジアムの周りには猫がいっぱいいた。

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叔母談
「お父さんたらねぇ、トラはきっと招き猫だって、トラを乗せて一時間もかかる、当たりがでるっていう宝くじ売場までわざわざ買いにいったのよ~」
ゆき「どうだった?」
叔母「ダメさ~」

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先ほど父の実家に行っていたのだけど、近くまで行った時に足取り軽く歩くミニダックスを散歩させているおじさんがいた。

狭い道だから、車が見えるとひょいと抱き上げて通してくれようとしたんだけど、すれ違いざまに見れば、ダックスじゃなくて猫!
そして抱いているのは父の実家の叔父!

八歳になるトラさんは近所で有名な散歩猫でドライブ猫。
叔父が車に乗ろうとドアを開けると、するりと乗り込み、ダッシュボードに座ってどこにでも一緒に行く。
実家にもときどき一緒にやってくる。

散歩好きとは聞いていたけど叔父を従えて歩いてる姿は、遠目にはまったく犬であっ…[全文を見る]

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ゆうべ、山梨中銀スタジアム(あ、言っちゃった)にいた猫。

まんまるで可愛かった。

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猫カフェなるとこに来てみた。
ごまふくさん似の猫を抱きながら、部活をするBGMはJAPANで、もうなにがなにやら。

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横姿が家紋にも見える。

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一軒目を出て二軒目に向かっていたら、子猫が目の前をよぎる。
あらあらと思っていたら、二匹目が来た。
おやおやと思っていたら、三匹目が来た。
うきゃーと思っていたら四匹目が来た。
こりゃたまらーん!と思っていたら、かあさん猫登場。
これがまた人懐こくて、思わずしゃがんで頭を撫でた私の膝に乗る。
そのままばりばりと駆け上がって胸に来る。
思わず抱き上げると、胸に顔を埋める。

・・・あぁ、もうどうしましょ!

思わず五匹まとめて拾うことが頭によぎるも、マイナスの寒風が、いかんだろ!と酔いを醒ましたのでした。

頑張れ、野良家族!

時々差し入れに行っちゃうかも・・・。

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久しぶりに見た、くつろぎ猫

暖かかったとてことね。

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昨日は涼しかったので、くつろぎ猫も面積少なめ。

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帰宅したらでろーん
起きあがってすたすたこちらに来たんで、一歩距離が縮まるか!?と期待するも、のびーっとしてきれいにお座りした後、またでろーん



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久しぶりに和食器やさんの社長の顔を見に来た。


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お出迎え猫かと思いきや、涼み猫だった。

ちえっ。
毎日会っているのに距離が縮まないよ~。

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帰宅し部屋の階段を登っていたら、上から猛烈な勢いで飛び出してきて、足下をかすめて逃げていく黒猫。
なんなんだ・・・と、部屋の前に来たら、くつろぐ猫村さん。
あら・・・デート中だったのね・・・。

でもね、そんな非常時に女の子を置いて逃げる猫なんてダメよ。
他の猫にしたほうが・・・と話しかけようと思いましたが、猫村さんは私を見てもぜんぜん余裕でくつろいでおります。
もしかして、黒猫を手玉に取っている?

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出かけようとドアを開けたら、隣の部屋のドア前でくつろぐ猫村さん。
あなたのおうちは二軒先。

でも、ちょいちょい隣のドア前にいるのを見ると、あなた隣の部屋のお兄さんからご飯もらってるでしょ?

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私の新しいカバンをチェックに来た。
チェックはぜんぜんかまわないが、爪を立ててみるのはやめろ。

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\最近見かけない、私と同じマロを持つおねえさまは元気かしら・・・/

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近所のガレージに住んでる黒野良一族の一匹。
何年も声をかけてるけど、まったくなびいてくれず・・・

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