お話しするにはログインしてください。

|

Tips:強調記法:**強調**の様にアスタリスクで二重に囲った文字は強調される。
id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

だからといってS2E1とかが劣ってるわけではないが。
あ【SHERLOCK】【また見てる】

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

なんでシリーズ2でエミー賞とれなくてシリーズ3で受賞なんだといわれたりもするけど、このS3E3の映像なかなかすごいよね。色合いもシャープでかっこいいしマインドパレス圧巻。ここのベネディクトさんの演技もいい。

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

【今日直面した問題】
TMRライブでお馴染みの柴さんがTETSUYAライブのサポートに入った。
ステージ前方にでてきて…かっこよくギターソロを弾く柴さんを、てつやさんが指差したお客さんに「見て見て」とアピール。言われるままに柴さんを見たいのだけど、ニコニコしながら柴さんを見ているてつやさんの笑顔がかわいすぎて目が離せなかった。

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

充実のライブと充実のライブおさらい会でした。

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る
id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

【今日知ったこと】
ゾンビもワニも威勢よくかじりついても食い残す。

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

病院の待合室で風邪でぐったり気味の男の子がTVで仮面ライダー特集始まったら饒舌になったw
そした藤岡弘登場で「この人いくつ?」
妹ちゃん「100歳くらい」
適当すぎるww
この後もしばらく100歳説押しを続けてたw

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

あるんですね。隙のない男デカプー。
そしてデカプーらしくスタッフもキャストも豪華…

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

【ふと思】
デカプーはスパイの経験はおありですか?

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

メガネの地位についてはスパイの人達に任せておけばあんしんと気安く信頼している。スパイを。

はー♡(主旨失念)
[全文を見る]

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

ついったで、世界一羨ましいモブは『キングズマン』の教会ファイトでコリン・ファースに抱き締められて弾除けにされるモブってのを見て以来映画の役の付かない群衆役への憧れが増していくのです。

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

しかし開場なんで遅れたんだろ。スタッフさんに平謝りされたから余程の事態が知らぬ間に起こっていたのかしら…前回の上映で起きた何らかの事件の痕跡を素早く消し去り何も知らない観客を招き入れる…スパイ映画か何かのモブ気分?w

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

私、デカプーが振り向くだけで道行く男女がくらっとして倒れる映画のエキストラやりたいな。
デカプーに振り向かれて倒れたい。

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

久しぶりにTOHOシネマズ行ったら開場すぐ入っても(清掃が手間取ってたらしく開場が遅れていた)貝社員がなかった!鑑賞前のイラッがないって素晴らしいヽ(´∀`)ノ

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

ふう。面白かった。
ベネディクトさん主演という一点のみを動機とした視聴だったけどよいものを観た。
確かこれでTV関係の賞を何かもらったかノミネートされたかしてた気がするけど、それも納得の演技でした。とても説得力のある演技で、ナチュラルに傲慢なんだけど品が良くて素直さもあって憎めないたるぼっちゃんの心境の変化を自然に見せていた。そして多分20代のベネディクトさんの可愛い事よ。
船内でリンチによる人死にが出たり、溺れたのを救助された使用人のPTSD問題だとか、恋に狂ったり階級を越えて友達ができたり死に別れたり本人も大怪我したり盛りだくさんだったのが、最後陸に降りてそれぞれが普通の生活に戻ったところで「ただの航海よ」と突き放すクールさもよかった。
あ、タイトルは『新世界~航海の果てに~』でした。
おやすみ~

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

陸に着いてから不吉な伏線を回収する展開(´;ω;`)

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

おお。回避した。帆船すごいな!

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

【まだ観てる】
あーーーーアイスバーグーーーー氷山に氷山にぶつかるーーーーーーよーーーーーーーあひーーーーーぜずなーーーっしんあいふぃーーーーー(違)

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

恋に浮かれて歌うたるぼっちゃん。

食事中に蒸気機関の話をしている。この時代はまだ蒸気タグボートで曳航してもらったとかそういう程度で、でも大型蒸気船を建造中なんだそうな。それに対して船長が「航海技術が滅びる」と言うあたりが、今も似たような会話がどこかでされてそうな感じ。
坊「大型蒸気船は外洋で運用を?」
「可能だろうが必要はない。海に出れば船は勝手に動く」
おー。帆船の時代だねー。
そしてたるぼっちゃん「蒸気の軍艦を作れば?」と言って船長たちに大爆笑される。
「敵と戦う大きさの蒸気船ではすす払いだけで今の倍の人員が必要だ」
坊「英国なら解決策を見つけるはず」
「蒸気の軍艦となれば外輪が必要になるため舷側砲が減る。それに交戦中に敵の砲弾が1発でも外輪に当たれば船は制御不能に」
と論破される。今から見ればたるぼっちゃんの提案もそこまで笑うほどではないと思うのだけど、歴史だねえ。面白い。

id:emuzou
穴の塞がったえむぞうのことを語る

昨日に引き続きベネディクトさんの航海ドラマを観ている。
これはあれだ。船が出てくる映画は必ず観るというタモリさんにおすすめしたい。脅威のリサーチ力で既にチェック済みかもしれないが。
まずもともと軍艦だった木造の帆船に旅客として乗っているというシチュエーションが面白い。そしてそれを操縦するのは海軍。主人公は旅客の貴族だけど、船の中で一番階級が高いのを良い事に普通入っちゃいけないところをふらふらしたり、使用人に案内させて甲板の下の方まで探検に行ったりするし、船内で事件があれば階級の高さを理由に尋問役に駆り出されたりするから船の色んな…[全文を見る]