「こっちのリスベット」と「Creep のカヴァー」で連想したんだけど、この予告好きだったな〜。

スウェーデン版の「ドラゴン・タトゥーの女」、ラストが違うね。こっちの方が終盤はおもしろいような気がする。きゅんきゅん感はアメリカ版の方が上で。
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無料放送の「ドラゴン・タトゥーの女」(スウェーデン版の方)を見ているのですが、途中から見たのでどういう事件かわかりませぬ。しかし、何と言っても私はこれを い ち ど 見 て い る というアドバンテージがあるのですから、ダイジョーブ! そのうち思い出せるよ!
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今夜は豆腐を煮て、ご飯にのせて食べてみようかと思う。
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【周回遅れで恐縮ですが】急に世界選手権を見返しているんですが、リンクインするときのギョームさんたちの小芝居すごいですネ!

(参考:ギョームさんたち)
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「暗戦」実況も「ビデオ屋さん大賞」もせんぷうきの埃も猫ちゃんの名前もそりゃ気になりますが、疲労大展開で今日はもうご飯食べて風呂入って寝ようと思います。すべては明日……。
それではロバート・ワイアットさんで「What a wonderful world」です。「内なる幽霊」っていうアルバムの最後におさめられています。じゃね、おやすみ!

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昔、友人と「やめて!」とか「やめてくれ!」でやめてもらえないシチュエーションでは「やめてけろ」って言ってみよう、ちくしょー、言ってやるべ、そうだわよくってよ知らないわ、みたいな無駄話を展開させたことを、先日某美術館で思い出したのです。
混んでる美術館には音声ガイドの配布をやめてほしいんですよ。私は。やめてほしいと思う(あと、図録を小さくしてほしい)。どう主張したら酒の肴程度の話題に育ってくれるのか、悩んでるってほどのことはないけど、じわじわとムーブメントとして広がってくれないか、という程度の気持ちはある。
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「インヒアレント・ヴァイス(LAヴァイス)」を、やっぱり読んでから見ようかなと思って注文したらなかなか来ない。結局、「見てから読む」ことになりそうで、それはそれで楽しみ。
ポール・トーマス・アンダーソンの映画を見ると、必ず一度は眠くなる。「ザ・マスター」のときはかなり派手に寝てしまい、ショックだった。そしてあとで DVD でみて「なんでこれで寝た…」と思いました。でも、おそらく私のせいじゃないと思う。客を寝かそうとしていると思う。「寝かそう」が言い過ぎなら、「頭のねじをゆるめよう」でもいい。ねじを二、三本抜かれてとろーんとした感じになる…[全文を見る]
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【ミニミニ大作戦】この映画、ずいぶん人間をかわいらしく映すなあ。全員かわいこちゃんのチームなの。シャーリーズ・セロンもノースタントでカーアクションやりつつ、小刻みに震えるチワワのようなかわいさ。「監視者たち」で言うと全員リスか子豚(コードネーム)よ。

(参考:「監視者たち」のリスと子豚ちゃん)
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ジェイソン・ステイサム、「ハンサム・ロブ」っていう役名なんだ……!
ロブ、確かに、反射的に「ジェイソン・ステイサム」で検索してしまうほどかっこいい。
「ミニミニ大作戦」、なかなか楽しい。
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「ドライヴ」、映画館でも見たのですが、今日テレビで吹き替えで見たら、あらためておもしろかった。「お前、素人だな」ってゴズやんがマフィアに言われるんですが、まったく、そうなんですよ。ゴズやんが無口なのは何も考えていなから。策を弄したり、何があっても自分だけは生き残ろうとか、そういうこと、ひとつも考えていなんです。だから「好きになった女の旦那のために泥棒」とか信じられんようなこともしちゃう。きゅん……とはしなけいど、さすがにしないけど、びっくりしたけど、ああ、こういう人なんだなあ! ってわかっておもしろかったです。乗り方が難しい映画…[全文を見る]
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【これからのさくせん】
・とるものとりあえず「ドライヴ」を最後まで見る。劇場で見た時はあまりに怖くてこの先は顔を覆ったりしていたので実際何が起こっていたかよくわからなかったのである。
・その後ちょっと寝よっと。晩ごはんはおそらく普通の時間に食べるので、標準的な時間に寝て、明朝やはり標準的な時間に起きる。
・明日は渋谷でもにゃもにゃヴァイスを見て、体力的にありだったら「ラストリベンジ」も見ようかと思ったけど、ちょっと腰がひけちゃうなあ。
・もにゃもにゃヴァイスを見たら、満を持して『L.A. ヴァイス』を買って読もうかなと。
ぎょえーーーーー(「ドライヴ」が)!!
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奥さん、かわいーなー(*´∀`*)などと気楽にかまえていた私にぴしゃーーっと流血シーン。
こわー!!!
ゴズやんを怒らせたらダメなのよ!!
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「ドライヴ」のキャリー・マリガン。かわいいな、しかし。

いつもかわいいけど、この「インサイド・ルーウィン・デイヴィス」の彼女も好きだなあ。

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午後ローで「ドライヴ」中。ゴズやんの役名って「ドライバー」なんだ。今知った。
やだおもしろいわ。ゴズやん、不思議なテンポで人妻(めちゃくちゃかわいい)とお付き合い中。会話からは運動神経悪そうにしか見えない。けど、すごいのよ!

(参考:「ドライヴ」のゴズやん)
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【ホワイトカラー】あああああ、まんまとじらされてるううう。くー。もう、なんにも大した事件とかおこらなくて、たんにあの人たちが日々オフィスで淡々と仕事して、帰りにちょっと飲んで、「じゃ、おつかれ」って解散して寝てまた朝日が登るところを毎日見たい。
ダイアナが好きだ。今日は出てこなかったけどエリザベス(バレリー)も好きだ。明日は出るらしい。
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それ「粗食」とはまた別の方向性の食事だよね。「結果にコミットする」っつう日本語も気になるしさ。
と、CM の文言で気をそらそう、気をそらそうと必死ですが、「ホワイトカラー」がまた始まって、嬉し〜〜〜!! 金曜日見そこねたけどいちはるさんの感想読んで把握した(キリッ)。
ああああああ〜〜♡♡♡
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【本】今、昼間読んでるのが『中国語の歴史』、風呂で読んでるのが『亡命ロシア料理』、寝しなに読んでるのがいとうせいこうの『ボタニカル・ライフ』(読了してしまった)。『亡命ロシア料理』は、「あっ、全然わかんないな」っていう箇所がちょいちょい出てくる。注がほしい箇所の、10 件にひとつくらいしか注が入っていない。かつ、著者が引用するときに原典に当たらず記憶で書いているので、そこの「わかったもんじゃない」感じもすごいし、いわゆる法螺話(ロシアンジョーク)も頻繁に挟まれるので、「あああ、全然わかんないな」っていう感じがして、おもしろい。いと…[全文を見る]
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「ニューヨーク、狼たちの野望(原題は:Staten Island) 」
・なんだろう、これ……3つのエピソードが織りなす、スタッテンアイランドを舞台にした、たくさん死体は出るけど、最終的には、ちょっとほんわかして終わるという……あとちょっとぴしーかくーぴたーと短くしめてればジョニー・トー風に、あるいはもっと小ネタを増やして口数を多くしてればウッディ・アレン風になった、のだろうか……。
・イーサン・ホークは最も狼から遠く、度を越したバカでした。悪い人じゃないんだけど、でも、あそこまでバカだとなあ。イーサン、それを大熱演。得意の「そこにカメラなどないかのような呆けた表情」でバカなことしてました。
・エピソード3の主人公のおじいちゃんが一番狼だった。エピソード3は普通におもしろかったかな。
・まあでも、もしこれを会社帰りにビールでも飲みながら見たら、そんなに悪い気分じゃないと思います。
ハイク界を代表して見ておきました。
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昨日は「ちょっとおやつでも」と、ファミチキを食べた。おいしかった。
今日は恐怖のアイスクリームが冷凍庫にあって、映画を見るにもいまひとつ集中できない。
てか、もっそい、不思議な映画です。「ニューヨーク、狼たちの野望」、原題は「Staten Island」。狼的な登場人物は一人も出てきません。イーサン・ホークが度を越したあほうを大熱演しています。イーサンが演じた数々のあほうたちの中でもこれは屈指。あっ、一線を超えたらいつものイーサンの顔になった。
/雨子