ご回答くださりありがとうございました。
デメリットではなく、句会へのお気持ちの問題だったのですね。
ハイクがオープンな遊び場である以上、クローズドの道場のような句会をそのままは持って来られませんものね。そういうところに苦心されてたんですね。アタクシはまったく脳天気に遊んでて、正直何が問題なのかまったくわかりませんでした。
そもそもアタクシは遊びの場としての句会しか出たことがありません。選評?シロウトが?匿名をいいことに他者の作品に優劣をつけて、ここがダメとかこうしたほうがいいとか削り合う句会には無縁でした。お直しはされますよ、で…[全文を見る]
すみません。
いちはるさんの総評拝読しましたが、どんなデメリットがあるのかまったくわかりませんでした。何を懸念されているかわからないとどう対処すればいいかわかりませんので、教えていただけませんか?
> ならば、みんなにたくさん星が付いて、賑わってくれればくれるだけ
> いいかというと、そうとも言えない
どんなデメリットがあるのかご教示いただけますか?
ありがとうございます。
わたしも誇張したくて融かしらむとしたのですが、そうだったのですね。勉強になりました。
ななんとなんと。選んでいただきありがとうございます。
というか、1票も入らなかった句(だから?)が特撰になるなんてとビックリです。評は詠み人の思いズバリです。矜持とまでは言えませんが、こんな幸せを得ようと思えば簡単に得られることへのありがたさが月になったのかと思います。ともあれうれしい評をありがとうございました。
開催していただいてありがとうございました
自分の詠んだ情景を共感していただける、
句から詠んでいる人の目・手・耳・肌・舌・心になって味わえる、
何度も味わうことで感覚と記憶が(他の人のも)より鮮やかになる、
という驚きもありました。これも順当で適切な進行があったればこそと思います。勉強になりましたし、何より楽しめました。悩むこと含めて。貴重な体験をさせていただいたことに感謝します。
apoです。選んでいただきありがとうございます。もう蝋梅サマサマです。蝋梅を詠んだことであの朝の光景と温もりが何度も何度もありありと甦ってくる。俳句ってこういう効能もあるのだとあらためて実感しました。
日本語については、あらためて勉強いたします。
apoです。とっていただいてありがとうございます。この句の蝋梅をみた朝は、まだまだ雪の中にあったのですが、この香りと陽光の粒のような輝きにはきっと根雪でさえ敵わないだろう、という思いを「融かしらむ」としました。間違ってるかも?
風情を共感していただき、うれしいです。
apoです。ありがとうございます。
「蝋梅には托せる」という詠み人の思いズバリの選評をいただけてたいへん大変うれしくまた光栄です。雪の朝にみた蝋梅の温もり、
その光景が が再び甦ってくるように感じます。ありがとうございました。
三句目は、お湯割りと猫ですごく迷った末に、この句を選びました。お湯割りを選ぶ情景と心情、顔を歪める猫の表情を突きつけるなんて、ルークにレイア動画見せるR2-D2並みに巧みです。実に悩ましい。
最後は、豆つぶての「やらせるかよ!やってやるぞ!」という挑戦的な心意気に。小粒だけどピリッと効くのよ!という勝ち気さでバンバン突破していきそうな勢いで、インフルの猛威に立ち向かう勇気に、寒さや冬という困難にただ手をこまねいているだけでない力と技、そして妄想ですが、作者の少しの遊び心を感じます。インフルに対して「ふふん、好きになんてさせないンだからね」みたいな。長い目で見れば、節分(豆まき)が終わればインフルがいやでも立ち退く春が来る(立春)。そんな自然のサイクルを信じて生きる強さ、前向きさに惹かれました。
読んで勝手に阿武隈川の白鳥たちの姿が脳内自動再生された句です。
「浮寝鳥」という寒さに震える頼りなげな語感と
「北の大地の夢を見る」ダイナミックなストーリーの対比もお見事!と感心させられました。
読んだ瞬間に、情景がババーっと広がりました。
大きく開いて小首を傾げながら向き合うように咲く姿が、もしかすると地面に落ちた鮮やかな花柄も童女たちの戯れのように、寒さの中でも元気でかわいい様が見えました。句にはありませんが、白い雪の上に点々と楽しげに落ちているところなど妄想が膨らんだりして。
何より「あのね、あのねと」がツボです。このかわいらしさに撃ち抜かれました。
参加しま~す(ゆっくりめ
ちなみに「やっぱりできませんでした」はアリですか?
自分用メモのため返信させてください。
再放送「香川照之の昆虫すごいぜ!」
だから、道草しないで帰ってくるのよ、来週のアタクシ!
ゴミ箱に、これ使ってます。


これで仕分けたゴミ箱をそっくりこのランドリーバッグで隠して、
無地の面を表に向けてます。隙間に空きビンとか入れられて便利。

ココ好き。奥がなんとも言えませぬ。

あと、この近所の「エミ・ネパール」ってカレー屋さんオイシイデス。