あ!勝った!筒香選手、2ラン!
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雪杯×すのう!のことを語る
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シャーロックのこと…
ワタクシ、唯一評価をするのは、モリーの件です
この後ですよ、シャーロックがモリーと再会したらば、シャーロックは謝りますよね
いや、再会したらじゃなくて、謝りに行け
そして、これまでと違って、シャーロックはモリーが許してくれるまで謝ると思う
新たなシャーロック、というか、本来のシャーロック、っていうか、心の中では天然パーマに海賊帽子かぶっているシャーロックにはモリーはお似合いよ?気づけ、シャーロック、ほんとに、ほんと気づけ
そもそも、「呪われた花嫁」の時点で「気づかないシャーロック、あほか、気づけよ」が始まっている…[全文を見る]
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今日の直虎、「女たちの挽歌」…w
ずっと録画しているのに、観ていないんだ
面白いはずと思うんだけど、何かが重たくひっかかって思えて、観る勇気が出ないんだ
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俳句
今日の句会に出したもの
腹水以外は先生の入選に取っていただけて、よいところもダメなところもビシッとご指導いただけて嬉しかった
腹水の句も参加者の方に取っていただけて、よい句評をいただけて、嬉しかった
今日の句会には、以前から参加している句会で仲良くしていただいている、とても面白い句を作る方が来てくれて、来るや否やがっさーっと点を取っていかれて、すごかった…!
俳人の道を目指している若人もいて、句会の後の飲み会も面白いお話がたくさん聞けてよかった
先生にも質問とか、句評のこととか、いろいろうかがえて有り難かったです
がっさーのお友達と若人たちは、まだ先生を囲んで飲み会継続中だったけれど、猫も気になるし、おばちゃん疲れちゃったし、帰ってきました
すーごく楽しかった〜脳が疲れた〜はぁ〜
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あ!はまれぽを見ると、できるみたい
とても、よさそう
http://hamarepo.com/story.php?page_no=0&story_id=1438&from=
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茅ヶ崎の熊澤酒造という蔵元の天青という日本酒がおいしいと聞いて、見学とか出来るんだったら行ってみたいなぁと思ったら、湘南ビールも作っているみたい
けど、酒蔵見学とかは書いていない
見学はできないのかなぁ
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ふむふむ?と検索した『デッドストック~未知への挑戦~』テレ東ドラマ25
音楽が、LEO今井
でも、怖いのかなぁ、これ
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ケーブルテレビって会社が予め住み分けをしていて、よほど儲かる地域でなければ、複数の会社から選ぶってことは利用者はできないのだなぁ
ケーブルテレビ以外の会社が◯◯テレビって謳っているのは、地上波は観られないっていうし
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でもさぁ…、犬の姿が消えて、少年が見えた時には吐き気がしたよね…
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マイクロフト好きなので、肩を持つと
・利用とはいえ、自分の他に誰も彼女が生きていること、存在すること自体知らないんだもん
利用するためと言いつつ、実際は会いに行っていたんじゃないかなぁ
シャーロックのことだって監視だって言っているけれど、心配していただけだし
・事件の時に知能が高かったとはいえ、子供だったマイクロフトには、妹に家族の愛が必要なのか、もはや人ではなく必要な物なんてないのかはわからなかったし、大人になって伯父さんから引き継いだ時には、妹は既に成人していて危険人物指定されていたわけで、「親族だからといって特別扱いはしない…[全文を見る]
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Sherlock
うーんうーん
・シャーロックが高機能社会不適合者だったのは、妹に同一化していたからなのか?
(妹が自分を求めていたことに気がついていて、自責の念があった)
・子供の頃の妹のしたことは罪だけれど、あの時点では犯罪ではなかった
(けれど、なまじ知能が高く理解不能な子供だったために、自覚的な犯罪と判断されたのかな)
(こういう事件、現実にあるから、難しいなぁ)
・妹を特殊な施設に閉じ込めたのは伯父さん、それを引き継いだのはマイクロフト
母親はマイクロフトを責めたけれど、伯父さんの判断基準では両親は娘を救えないということだったんだろ…[全文を見る]
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物に名前を付けちゃうと愛おしくなっちゃうのは何故なのかなー
不思議だなぁ
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「Sherlock」の前に「Sherlock」を観るのは諦めました
明日以降、前の「Sherlock」を観て、今日の「Sherlock」も観るという見直し作業をする
今日は今日で今日の「Sherlock」を観る
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今読んでいる「他流試合―兜太・せいこうの新俳句鑑賞」
一昨日、ああもうわからない難しいこと言い始めた…と思って、ぱったり伏せたところ、昨日読み直したら、よくわかった
一昨日はとても眠たかったらしい
けれども、わかったおかげで絶望的な気づきがあった
俳句は詩で韻文っていうのは聞いてはいたけれど、とはいえ文章だと思っていた
違ったみたい
歌だ、歌
歌はー…わかんないんだよなー…歌だったかー…
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ごはんごはんごはんごはん鳴いていたのに、おなかいっぱいになったら、ちゅうちゅうりす君とネズミさんを叩き転がして遊んでいる
あんなにおしりを膨らましちゃってねぇ
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外はかーーーーっと明るく、風邪がびゅうびゅう吹いているようですが、いってまいりまーす
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「英雄たちの選択」(NHK-BS)27日20:00〜22:00
『まさかの応仁の乱ーもうどうにもとまらない11年戦争』
(http://www4.nhk.or.jp/heroes/x/2017-07-27/10/24549/2473114/)
「応仁の乱」の著者、呉座勇一さんも登場
この本、図書館で予約したら500人以上待ちだった
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明治39年から清水寺の写真を撮り続けている会社ってなんだろう
今も当時と同じコロタイプ印刷
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「他流試合―兜太・せいこうの新俳句鑑賞 」で季節感について語られていて
季語以前に日本人は季節に縛られているっていう話で
でも、季節感っていうのはある程度の年齢に達して認識するもので、子供の頃は目の前の事象に夢中で「季節感」っていう認識はないって言う話で
それで、季節を実感するには本人の経験とその蓄積が必要だけれど、それを季節感と落としこむには「これが季節感である」っていう言語化が必要じゃないかなぁと思って
私がいやだなぁと思っていることに、もう誰でも彼でも「さくら」の歌を歌うじゃないですか
は?そんなに若いのに?っていうアーティスト…[全文を見る]
/雪杯×すのう!