09/03土、天皇杯3回戦(7の場合あり
が抜けてた。
なお、本日JFAより、来季より天皇杯は4月開幕で基本平日開催であることが発表された。
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09/03土、天皇杯3回戦(7の場合あり
が抜けてた。
なお、本日JFAより、来季より天皇杯は4月開幕で基本平日開催であることが発表された。
なんかしかし無茶苦茶だとは知ってたけど、あらためてスケジュール見ると滅茶苦茶だな。
間が歪過ぎるし
チャンピオンシップやるにはチーム数が多過ぎるか、カップ戦が多過ぎたのだ。
07/30土、06節
08/06土、07節
08/10水、スルガ銀CS
08/13土、08節(スルガとの兼合いで14に1試合
08/20土、09節
08/24水、ACLベスト8A(23の可能性あり)
08/27土、10節(天皇杯との兼合いで24に1試合)
代表戦による中断
08/31水、ルヴァン杯準々決A
09/04日、ルヴァン杯準々決H
09/10土、11節
09/14水、ACLベスト8H(13の可能性あり)
09/17土、12節
09/22木、天皇杯3回戦
09/25日、13節…[全文を見る]
残り6試合となった2016J1、ここで2nd残り試合を考察してみた。
例によって面倒くさいので、文字だけ読んでもよろしい。
順位チーム,勝点,得失,各対戦相手。
1位川崎,25,+12,大宮A横マH神戸A広島H鹿島AG大H
2位浦和,25,+12,F東A広島HG大H新潟A磐田A横マH
3位G大,23,+08,名古AF東H浦和A横マA新潟H川崎A
4位神戸,22,+08,柏レH福岡A川崎H仙台A名古H鹿島A
5位柏レ,22,+06,神戸A甲府H湘南A鳥栖H大宮H福岡A
6位鳥栖,21,+04,広島H大宮A仙台H柏レA横マH甲府A
7位横マ,20,+08,新潟H川崎A甲府AG大H鳥栖A浦和A
上位中位下位との対戦数,対戦相手の順位合計,合計に対上位のホーム…[全文を見る]
【川崎フロンターレ】【大宮アルディージャ】
ヒロインで憲剛が「次の大宮戦もみんなたくさん来てくれると思うからみんな次もよろしく!」みたいなことを言った。
「よっしゃ!ナクスタなら1時間ちょいだ!任せろ!乗り込むぜー!」
と、思ったら、次の試合だけ「熊谷市陸上競技場」で開催とか(; ̄ェ ̄)どこだよそれ!って、調べたら2時間近くかかるよ!遠いよ!ってなってるなう。
J1第28節の結果、
仙台0-1横マ
磐田3-4神戸
浦和2-0鳥栖
柏 2-0鹿島
F東3-0湘南
川崎3-1福岡
新潟0-1名古
G大2-1甲府
広島0-1大宮
1位から6位まで勝点3差に詰まった2ndステージ。天皇杯にルヴァンカップに代表戦、様々なものを立て直したい中断明け。
ブラジルの農家手伝い田中さんを補強した泥沼グランパスは川又の1点を守り切って19試合ぶりの勝利、と共に残留ラインに勝点4差。
神戸は圧巻のペドロ・ジュニオール2ゴールなどで磐田との打ち合いを制し、2st首位と勝点3差をキープ。
昨年度王者広島は押しながらも要所要所で隙がありリズムに乗れない。大宮アルディー…[全文を見る]
・連敗で中断期間になったのがすごく大きかったのかな、と。
・脳内で最もいいハズのユニット、じゃなくて調子のいい3人を前線に選んできた感がすごく意外。
・カビルと谷口のヘッドには完璧に崩されてて心胆寒からしめられたが、こっちもお返しのあれがなー。
・李忠成に簡単なボールをパスするのは止めろ、外すから。
・李忠成には難しいボールを送るんだ、決めるから。
・直下の難敵撃破、しかし残り6試合の相手がキツイ。
(; ̄ェ ̄)見えた。見えてしまった。
【怒敢言】
どうやら巨大スポンサー獲得に伴い、去年始まった2ステージ制は廃止され来年辺りからまた1ステージ制に戻るらしいが、某チームがよりによってこのタイミングで年間1位の勝点獲得しながらCSで敗れて結局ノータイトルな未来がめっさ見えた。
J3は、引いて守りを固めるスタイルのところってあまりない印象です。
そういう面では、天皇杯で、J1チームが勝てるとは限らなくなるのかもーと思いました。
【今日知ったこと】
ルヴァンカップは明日だが、天皇杯は今日だった。
( ´-`)。o 0 (…等々力に灯りが付いてたから薄々気付いてはいた……)
J1第27節の結果、
福岡2-3磐田
甲府2-2大宮
名古1-1F東
湘南1-2G大
仙台0-2広島
川崎2-5柏
横マ2-2鹿島
神戸2-1浦和
鳥栖1-0新潟
雨、雨、ここも雨の今節、首位2位三位と勝星逃して今年も混戦Jリーグざます?
前節首位対決を制した川崎は、中央ディエゴ・オリベイラを再三フリーにして今季最多5失点。
新加入のエル・カビルを先発させた鳥栖がずずいと2nd首位へなんと勝点1差。
湘南がまたもロングシュートで東口の牙城を破り先制するが、ガンバが有能サブ長沢の先発2ゴールで逆転勝ちし首位追走、湘南は八連敗。
2stの勝点で並ぶアビスパとジュビロ、井原と名波の対決は…[全文を見る]
J1第26節の結果、
鹿島1-0湘南
大宮2-1仙台
浦和1-2川崎
柏 3-1名古
F東1-0横マ
新潟3-0福岡
磐田1-1鳥栖
G大0-1神戸
広島0-1甲府
取るか取られるかの首位決戦は川崎がリベンジ成功、ホイッスルと同時に中村憲剛が高々とボールを蹴り上げる埼玉スタジアム。
新吹田では何故かPKが決まらないガンバ、4人がかりのスクランブルで押し込んだ虎の子の1点で、両GKの好守が光った阪神ダービーは神戸の勝ち。リオで唯一出番のなかった岩波が試合に出れる喜びを語るヒロイン。
鹿島は新鋭鈴木優磨がPA内で倒されながらノーファウルと判断するや即立ち上がっての蹴り込み、と調子…[全文を見る]
なんでまた今日、福岡x磐田だけやってるのか、と思ったら、
週末は天皇杯だからなんだなぁ。
去年J2だからこの割り振りなのか?ならもう1チームの大宮は?はたまた明日の札幌x熊本は?
謎は微妙に深まるけど面倒なことになりそうなので調べない。
リーグにはACL組に負担が掛からない様に対策を取って欲しいところだが、その対策の最たるものは日程の問題なので、これはCSの再廃止とJ1チーム数の減少しか手がないのではないかな、と思う。
と言うか、クラブ側にも選手を入れ替えても機能するようなチーム作りが求められるところだ。
まぁそれは難しいし、チームのコアとなる選手は中々取り換えが効かない。良い選手を集中させれば、来年度子が優勝するか降格するか分からない混戦Jリーグの魅力を損なうことにもなろう。
今年の残るACLで中国勢が勝つと、日中のポイント逆転が起こり、
今までストレートインだった2位が予備予選プレイオフから、今年プレイオフからに落ちたJ3位が予選二回戦からになり、それぞれ他チームより1週間2週間早い始動が要求される。
その順位は年間勝ち点ではなくCSで決定されるわけで、去年より更にチャンピオンシップに於ける短期決戦能力が重要視されるわけです。
またCSで年間勝点4位以下が決勝に出れば、年間勝点3位でもACLに出れませんよ?と言うことになるので尚の事。
なんかちょこちょこ変則的なことやった挙句に負けてもうた。
槙野左ウィング、遠藤右CB、阿部左CB、
まぁ意図は分からんでもないし、その陣容になってから勝ち越された訳じゃないからな。
今日は攻撃陣が精度に欠けた、KLMになっても。少しずつ弱気だったしな。
まぁ2stの勝点はまだ同じだから、前向いて行こう。
帰りの歩道がえらい渋滞。
マジですか!!Σ(・□・;) 楽しみ♪