~じぶんの、残り時間をかんがえる~
豆大福たべながら(笑)。
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florentine(磯崎愛)のことを語る
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~小説更新した☆~
うみゅみゅ。
(今回、うみゅみゅ、という感じかも。いつもの、お姉さま方を身悶えさせた、いやらしい引きは使ってません)
文中、後朝などという言葉をつかってみましたが、いかがなものでせう?
らぶしーんとか、むじゅかしいですなり~。
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食べてお茶飲んだらあったくなってきたよ~。って、もう夕方じゃん。
もしかして、低血糖だったのかな? あれれ? お昼はたべたのだが。
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わ~い、お客様からいなり寿司いただいた☆
あむあむ。
もう口に入れてまふ。
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ほんとだ。
空気が、ほよってしてる。
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そうですか。
それは、いいなあ。
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さむい。
すごく、さむい。
ゆびさき冷たい。
ほんとに今日、あったかいの?
お店番しながら凍えちう。
(薄着か? 薄着のせいか??)
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~マジレス大王さま、お誕生日おめでとうございます!~
fukuzowさんに(お忙しいと悪いので、お名前のみにて)、
なにか、興をひかれるような寿ぎをと思いながら、これなど、いかがかと。
『マキァヴェリアン・モーメント
フィレンツェの政治思想と大西洋圏の共和主義の伝統』
J.G.A.ポーコック 著 田中秀夫・奥田 敬・森岡邦泰 訳
http://www.unp.or.jp/ISBN/ISBN978-4-8158-0575-3.html
以下、コピペ。
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書籍の内容
マキァヴェッリによる古典共和主義思想の復興に注目し、イタリアから英米へと展開する「シヴィッ…[全文を見る]
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しゅのーせんせーのついったをみると、
それまでどんなにふゆかいなことかんがえてても、
しゅぐにわらえるというおそろしさ。
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~小説更新した☆~
今回は、チョッチ短いかな。
でも、キリのよいところで。
昨夜の「プチ仮装さむげたん祭」でわたくし、
相方おふたりに、
「なんて、いやらしいところで続きを切るんでしょう!?」と、
「あれを『いやらしい』といわず、なにを『いやらしい』というかわからない、絶妙の引き!」と、
褒められまくってきました~~☆
えっへんv
あー、キモチヨカッターv
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~ブルックナー祭りちう~
ヒッジョーに危険な状態に突入。
昨夜、4番のあとに9番を二回(!)きき、いま6番をいってしまった。

だりかたすけて~。
よくわかんないけど、古い、大仰なヨーロッパ映画、時代劇コスチュームものとか大戦モノとか、19世紀小説の映画化みたいなやつを見たくなってるんだろうな。
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~ブルックナーの9番が、大好きすぎる~
いちど聴きだすと、危険。
高校生のとき、ものすご~くクラッシク好きな物理の先生がいて、
その先生に昔の録音のレコードとかダビングしてもらったのをいっぱいもらって。
自分から好きっていったのは、ワーグナーとかだったんだけど。
(ワグネリアンはヤヴァイやつですね。はい、すみません。十代は「お耽美路線」まっしぐらの、あやしいやつだったのさ。でも、『愛の死』とか大好きよ、いまも)
そんで、先生に聴いてみなよっていわれたのが、
ブラームスとかマーラーとかブルックナーだったような。
あと自分からおねだり…[全文を見る]
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いらっしゃいませ。
一行目に、おもいきし笑ってしまいましたv
「マジレス体質」(笑)。しかも、「根っから」ときては、「大王様」に「名誉会員」の称号をさしあげたわたくしは「慧眼の至り」と自分で自分を褒めとこうっと☆
そうやって考えると、わたしの「マジレス体質」はどっからきてるのかな? はてさて。
翻訳は、「他者」の思考の足跡を丁寧になぞるようなもの、だからでしょうか?
(でも、fukuzowさんは作品にリアリティがなかったりするとツッコミいれそうな気が……超ハードSFの翻訳とかでしょうか? お得意そうなのは)
本のタイトル原文が素敵です…[全文を見る]
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いろいろ書きたいことがあるのに、ここがリアルだと思うとうまく言えない。
どんだけフィクション書きなのかしら?
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~一匹狼の世界~
つくづくと、あらためて、画廊というのは「オーナー」のものだと思う今日このごろ。
昨年から、銀座界隈そのほかで現代アートを扱っている画廊がなくなっている。
こう書くと、「すわ、この不況の煽りを受けての経営不振!」みたいに思われるかもしれないけれど、そうじゃない。
「オーナーが年取った」から、だ(笑えない、ぜんっぜん、笑えないぞ~~~)。
病気とか介護(両親または伴侶)とか、そんな理由が多い。
致し方ないこととはいえ、寂しさはぬぐえない。
もちろん、そうして老舗がいなくなることで、新規参入者もでてくるわけで。
じつは、面白い時代に生きているのかもしれない。
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鵜飼哲『応答する力 来るべき言葉たちへ』(青土社)
http://www.seidosha.co.jp/index.php?%B1%FE%C5%FA%A4%B9%A4%EB%CE%CF
読みちう。
ゆっくりさいしょの一行からと思いながら、ジュネのところを開いて心臓にクる。
「いまや知られているように、五二年以降のジュネの考察の中心の一つは、眼差しの問いに他なりません。つまり眼差し、眼差され、自らを眼差し/眼差しあう(se regarderという表現の二重の意味、つまり再帰性と相互性)経験についての考察です」
ああ、そっか。って。
此処ですかって思いました。
まあ、すんごい遠回りしてようやく此処へ来たの…[全文を見る]
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小説更新したナウ。
いま、猛烈にパトラッシュに抱きつきたい気分。
リューベンスの絵は見なくていいから。
(あのひと本人は凄いと思うけど、工房作ばまりが多くてねえ)
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~トミノ監督~
『ザンボット3』の文字をみて、
ただいまトミノ監督への「想い」が噴出中(笑)。
自分のトミノぶくま、読み返してしまった。
えへへ。
影響下にありすぎて、たまに自分に呆れます。
でも、30年前につくったアニメでひとがたくさん食べていけるって、ほんとに凄いことだと思うし、あそこには「ホントウ」があると、子供のわたしにもわかったのです。
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とか書いてるあいまに「更新しろ!」ってはなしもある。
「はやく続き書け」とか、「新作のための資料よめ」とか。
(わたしが読者なら、そう思うYO!)
だ・よ・ね~。
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~息をするのも大儀な日々を送ったあとで~
拍手コメントみただけで、ほんと、生きててよかったなあって真夜中にひとりで泣いたりする。わたしの人生、この先なんにもよいことなんてないかもしれないとか思ってたこともあるけど、そんなことなかったので、よかった(笑)。
この気持ちを、忘れない。
書いてくださっている方たちは、ただたんに小説を読んだ感想をコメントしてくれているだけなのでしょうけれど(笑)。
でも、どうもありがとうございます。
わざわざランキング投票押してくださるひとも、本当にどうもありがとうございます。
コメントないパチパチも…[全文を見る]
/florentine(磯崎愛)