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florentine(磯崎愛)のことを語る

~谷崎っぽいような、三島っぽいような思い出~
 
団十郎の襲名にガッコ休んでいった記憶があるのだが、高校生かと思ったら中学のときだった
あれは、うちの父がまだええかっこしいな好いひとを演じてたときで
団十郎さんは父と同じ高校出身だったからけっこうなファンだったのもあって(あのひとは仕事の合間に時間があくと歌舞伎座で一幕観するような趣味が一応あった)、
たしかちゃんと桟敷席とって(S席だった記憶もあるので、たぶん女たち総出で歌舞伎を見たこと二度程あるような気もしてきた)、
それこそ『細雪』よろしく母方の祖母や伯母叔母従姉たちみなが着物…[全文を見る]

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あ、向こうからダメ出し来たw
やっぱりダメなんだ
わたし馬鹿だ

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スケート誘っていただいたような気がするけど、2月はまだ無理なような
バイト帰りに足引きずってるんだからダメだよね
足首固定だから普通に歩くより実は安心なんじゃとか思ったりするのは、わたしがスケート大好きなお馬鹿さんだからよね?
うえーん><

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今回よくわかったのは、我が家はどうやら三島の家の「ちょープチぷち超絶縮小版」だということw
で、やろうと思えば、わが先祖と三島の御先祖さんは幾らでもニアミスできること(水戸城ちっこいんだよ、ほんとに あと実際、天狗党事件があるからかなりの確率で名前の見聞はありえそう)
あと、
野坂氏は大事なことを書き漏れている
(これ、数多ある三島本に記述あったかな? あったかしら?
断言するが、これがないと三島にならぬ
三島の祖母なつの家が、水戸家の支藩だというのはつまり、代々尊王の家柄であること
つまり「水戸っぽ」というのは怒りっぽい理屈っぽい骨…[全文を見る]

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クリオネは冬の季語とつぶやきしひと花の女王にとりまかれ
 
句は詠めませんでしたが、こっそりと☆

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~みそひともじ駄文☆じゅうななもじなだけ駄文~
 
カキ氷乗せた六角ぶんまわす夜
(季語はどうしたのさw)

重き柄を力いっぱい衝き上げて鼻先に舞う粉雪たべる
(ほんとうにこういうことをした やっすい折り畳み傘に雪が積もると重いのだよまじでまじで)
 
去年の雪(ここはコゾと読まない)の日のこと、
あまりにもあまりなんで出さなかった気がするのをおくらだしなう 
 
けど
あれだよね
 
サハレサハレ
コゾノユキ
イマイズコ 

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野坂昭如『赫奕たる逆光 私説三島由紀夫』
http://www.amazon.co.jp/%E8%B5%AB%E5%A5%95%E3%81%9F%E3%82%8B%E9%80%86%E5%85%89-%E9%87%8E%E5%9D%82%E6%98%AD%E5%A6%82/s?ie=UTF8&keywords=%E8%B5%AB%E5%A5%95%E3%81%9F%E3%82%8B%E9%80%86%E5%85%89%20%E9%87%8E%E5%9D%82%E6%98%AD%E5%A6%82&rh=i%3Aaps,k%3A%E8%B5%AB
 
寝るつもりが読んでしまいました
おかげで背中、心臓の後ろの上あたりが痛い(をいっ!
けど、「わたし」をみる「わたし」の「わたし」みたいな感じで仮面や鎧、被膜、被り物、冠、つまりは「言語」とほぼ同じくするすべてを、なにかが、ひたひたとしみわたりさらさらとながれさわさわと心残りありげに去っていった気がする

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書く
とにかく書く
わたしはもしかしたら、わたしの「小説」しか知らないひと、純粋な「読者」様というひとが「続きを待つ」と言ってくださるのをずっと、文字通り「待って」いたのかもしれない
わあー、なんかもう、わたし、ちょー情けないしゲンキンというか馬鹿正直だわー、へへへへへ
でも
うれしい
こわいけど
うれしい
うん
うれしいようれしい
ほんとうに、どうもありがとうございます
(と、気づいたらまたここで先に喋ってるし!!w コメ欄とかブログに書けばいいのにっておもうけど、ハイク、好きなのハイク楽なのハイクだと素ではなせるの、うん)
 
こわいと…[全文を見る]

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どうもありがとうございます~☆
美味しそうv

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ちょうしがわりゅい
おたよりしたりでーとのおやくそくしたりものごとすすめたりいろいろしたいのにできません><
にゅーん

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~勝手に反応~
 
たぶんそれは、「文化女中器(ハイヤードガール)」w

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~私信~
 
あ、消しちゃいました、すみません(汗)
はい、
やるしかないですね!

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日比谷のスケートリンク何度かいった
小っちゃかったけど、なんかそれが可愛くてよかったな
品プリとかもよくいったなあ(ここらへんは高校、大学時代)
あと新松戸のあれはなんていうリンクだったんだろ
あそこには小学生のころは父に連れてってもらったし、中高生になってからは弟連れて、またはひとりでも、お友達と、あとは男の子ともいった 
10年前くらいはたしか、新松戸のダイエーだった(?)かにもあったはずだ
そこもひとりで滑ったりしてました
けっこうひとりで滑るの好き

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明日のファン交もおやすみしようかというていたらくで、
足の状態が悪いのはおいて(これはもうしょうがない)
いけば絶対に刺激になるのはわかってるんだけど、空回りしそうというか、じぶんの不甲斐無さに苛々しそう
みなが先にすすんでるというのを味わってヤル気になるんじゃなくて、
じぶんの底におりていくじかんとばしょがほしいみたい
外のことは外のこと
わたしはわたしの仕事をする
その「わたしの仕事」が、何かしら中途半端というか、ここが今まででいちばん高いハードルなのはわかってて、というかいつだってじぶんには高いハードルしか用意してこないようにこ…[全文を見る]

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地震がくるたびあの日、彼氏友人親兄弟の安否より小説かかないと死ねないってことが頭をよぎったじぶんのことを思い出すのだけど、そしてまだみながからだを寄せ合って不安げに固まっていた横をゼイゼイ過呼吸の発作おこしそうな状態のくせに水汲んでお弁当確保してガシガシ歩いてしまったじぶんというひとのどうしようもない愚かさ(ふつうは動かないよね? だってクルマだって徐行というか止まってたのに!)というのを振り返って、わたし、映画だとまずさいしょに死んじゃうタイプかご都合主義的に最後まで生き残るかドッチかだわw みたいに思って恥ずかしくなるのよね
というか、
いや、
そのはなしじゃなくて、
今後のことだ
そう、わたしの今後ってやつだよ
うん

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ちょっと気絶してたあいだにあちこちで突っ込まれてるぜ、わたし!
ひゃっほ~♪

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しゅけーとしたいにょん
しょんぼり
 
滑れるかなあ、歩けるんだから滑れるような気がするんだけどそれってきっとわたし、じぶんの足の状態をよく理解してないよね?
バイトの帰りに足引きずってあるってるひとがスケートするの無理だよね?
(誰か叱ってやってください)
(わたしたぶん、ちょっとストレスフルなんだと思うの、第三部と遍愛日記のせいで、いやこのストレスは楽しいストレスなんですがでも苦しいのは事実でもってそういうときに走ったりかっとばしたりするのがイイんだよね、で、スケート、なんだけど、たぶん足的に無理)
(馬鹿ですばかですおおばかです、あ、あとは泳ぐという手があるのか、そうか、そっちか、んー、プールどっかあったかなあ?)

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~勝手に反応~
 
「作品」を、じぶん(読者さま)の立ち居地の表明に用いてもらってもわたしは全然かまわない
というか、もしもわたしがそれをされたらいやだとか困るとか思ったとしても、そういうふうに作ったんじゃないですって叫ぼうとも、それをとめられるかというとありとあらゆる意味で不可能だ
「作品」は勝手に誰かに奪われたり搾取されたり利用されたりなんだりかんだりされちゃうものだし、且つまたまったくそんなことを超越して「存在」するものでもあるし、そうした一見「搾取」やら「曲解」やらなんやらを糧にして実はしぶとく生き延びていくものでもあるし、さ…[全文を見る]