お話しするにはログインしてください。

|

Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
id:AntoineDoinel は
日曜洋画劇場『タイタンの戦い』のことを語る

今、「何者だ!」 って言った時点で、
すでにゼウスの顔がチラッと見えてた件

id:AntoineDoinel は
日曜洋画劇場『タイタンの戦い』のことを語る

いろいろ出てくるバケモノが とりあえず おもろいです(゜∀゜)

id:AntoineDoinel は
日曜洋画劇場『タイタンの戦い』のことを語る

もともと砂漠の生き物だから、移動に適してるよね~ >サソリ

id:AntoineDoinel は
日曜洋画劇場『タイタンの戦い』のことを語る

さらに3匹来た(゜∀゜)

id:AntoineDoinel は
あんとわのことを語る

そうだ、5月公開の 『メン・イン・ブラック3』 には、
『ノーカントリー』 で トミー・リー・ジョーンズに
追跡されてたジョシュ・ブローリンも出演。。。

id:AntoineDoinel は
日曜洋画劇場『タイタンの戦い』のことを語る

ペルセウス、『アバター』 の時とおんなじ髪型じゃね?
(『アバター』 では 伸びてからのシーンもあったっけか…?)

id:AntoineDoinel は
日曜洋画劇場『タイタンの戦い』のことを語る

ドラコ役に デンマークのマッツ・ミケルセンとか、
さっき 見た目だけの青二才って言われてた若者に
『アバウト・ア・ボーイ』 の ニコラス・ホルトくんとか、
このへんの 渋めの配役が好きー。

id:AntoineDoinel は
日曜洋画劇場『タイタンの戦い』のことを語る

映画館で見た時、主演のサム・ワーシントンは
『アバター』 しか見たことなかったから、
「アバターの人」 っていう印象しかなかったよ~

id:AntoineDoinel は
日曜洋画劇場『タイタンの戦い』のことを語る

地上波初放送なので立てましたー

id:AntoineDoinel は
朝おはようのことを語る

おはようございます(゜ω゜)ノシ

id:AntoineDoinel は
あんとわのことを語る

【今週の映画⑥】

TOHOシネマズ 午前十時の映画祭にて 『卒業』

これだけ有名な作品を、今回やっとこさ初めて見ました。

ダスティン・ホフマン、わか(゜∀゜)!!!!

そして、サイモン&ガーファンクルの あの有名な曲、
この映画で使われてたのかぁ~~ と、いまさら。。。
見終わった直後の脳内BGMが、
すっかり 「サウンド・オブ・サイレンス」に…(´ー`)

id:AntoineDoinel は
あんとわのことを語る

【今週の映画⑤】

『ヴァルハラ・ライジング』

この映画のこと自体 もともと知らず、
今週上映だったことも(一週間限定)
映画館の前で偶然知ったのですが、
昨年のカンヌ国際映画祭で監督賞を受賞した
ニコラス・ウィンディング・レフン監督の 前の作品とのことで、
その 監督賞受賞作『ドライヴ』がすごくよかったため、
これも見てみました。
私としては、この作品よりも
『ドライヴ』のほうが かなりよかったですが…

id:AntoineDoinel は
あんとわのことを語る

【今週の映画④】
 
『アーティスト』

1920年代末~1930年代が背景の映画ですが、
それにしても、まるで 本当に
昔の俳優みたいなジャン・デュジャルダンが 素晴しいです。
大活躍の、犬のアギーも!

ところで、デュジャルダンって言いにくいよね(゜∀゜)

id:AntoineDoinel は
あんとわのことを語る

【今週の映画③】

『第九軍団のワシ』

古代ローマが舞台です。 が、
主演がチャニング・テイタム(←これ以外は1本くらいしか見たことない)、
共演ジェイミー・ベルと、若手俳優中心なため、
時代ものっぽく見えないんじゃないかな… などと
予想していましたが、名誉と約束を重んじる人物像が
描かれていて、兵士の物語として とてもいいと思いました。

ミニシアターで上映されており、戦闘シーンなどは
シネコン級の大きさのスクリーンで見たいなぁと思いましたが、
市内で ここでしか上映されておらず……
(ちなみに、上映されていた このミニシアター自体は、
映画ファンにとって、とてもいい映画館であります。)

id:AntoineDoinel は
あんとわのことを語る

【今週の映画②】

『別離』

どちらか一方を 「いい」、「悪い」 と、
完全に白黒つけることは出来ない。
すべてに理由があり、しかし 時には それも理解されず、
あらゆることが裏目に出て、なぜ自分だけが と
思うような不幸に見舞われる。望もうが取り返しはつかない。

人生における そんな局面を描き、
それらが 何層にも重なって描かれているかのような、
非常に重厚な作品で、見応えがありました。

第84回アカデミー賞 外国語映画賞受賞。

なおかつ、ベルリン国際映画祭にて、この作品と前作とで
2作品連続受賞(女優賞、男優賞を含めた銀熊賞/金熊賞)、
今、イラン映画界で もっとも注目される監督の一人である、
アスガー・ファルハディ監督の作品です。

id:AntoineDoinel は
あんとわのことを語る

【今週の映画①】

『マリリン 7日間の恋』

主演のミシェル・ウィリアムズが好きなので見に行きました。

マリリン・モンローといえば、確かに、
あの髪型やメイクが 強烈なイメージとして まず 在り、
見た目をいかに似せて演じるか、というのも
大きいのだろうと思うのですが、それを
外見だけでなく、演技そのもので見せた
ミシェル・ウィリアムズは、さすが 若手の中でも
群を抜いた演技力だと評されるだけのことはあると思いました。

マリリンのヘアメイクをしていない状態のミシェルは、
どちらかというと “マリリン的な” イメージは ないタイプ。
まったくイメージの違う女優が演じた、
というところも また よかったです。


直筆サインだって~
TOHOシネマズなんばで撮ったポスターの写真です
(映画を見に行ったのは 別の映画館)。

id:AntoineDoinel は
あんとわのことを語る

さっき、とあるキーワードに、
「あ、あの画像貼ろう~」
と思って いろいろ探しましたが、
探しても探しても出てこず、挫折しました。

id:AntoineDoinel は
花花写真のことを語る


id:AntoineDoinel は
あんとわのことを語る

昔は 数々の西部劇の撮影に使われながらも
今ではウェスタン村(映画村的な)となった旧撮影所が舞台で、
かつてスタントマンだったおじいちゃんがかっこいい
『マカロニ・ウエスタン 800発の銃弾』(スペイン映画)とか、
今年2月のアカデミー賞で外国語映画賞を受賞した
イランのアスガー・ファルハディ監督の前作、
『彼女が消えた浜辺』 も、人間関係における微妙な心理や
感情の動きを描いていて しかも俳優陣の演技も印象的で、
なかなかでござるよ~(゜∀゜)

id:AntoineDoinel は
桜のことを語る