昨夜、なぜか なかなかおやすめない状態で、
寝不足で そのまま 朝 出かけたのですが、
そしたら しごと場で かなり
( ̄ー ̄#)イラッッ
と くることがあり、
寝不足疲れと あいまって、午後から ずーっと
どんより げんなり した気分でした……

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昨夜、なぜか なかなかおやすめない状態で、
寝不足で そのまま 朝 出かけたのですが、
そしたら しごと場で かなり
( ̄ー ̄#)イラッッ
と くることがあり、
寝不足疲れと あいまって、午後から ずーっと
どんより げんなり した気分でした……

今日は ものすごい雷が鳴ってましたなー。
雨も結構降ったけど、風がなくて
吹き降りには ならなかったので、折りたたみ傘でも
それほど濡れずに済みました。
今日は やなことがあったので 気分的に疲れたよー
お疲れさんです。

日曜日の月でおやすみ
今週は 流し見気味で見てます
おはようございます(゜ω゜)ノシ
1秒間隔で武闘派ビターンを連投する、意外と武闘派な王子…
パジャマじゃない衣装でネタやってる鳥居みゆきを
見るのって、ほぼ初めてかも?(自分は)
久しぶりに見たと思ったら、髪型も変わってたー
【今日の誤変換~ここでは着物を脱いでくださいに 果たしてなるのかどうか?】
・資料のはらわた
・定刻ホテル
施主の妻と駆け落ちしたことがあるという、
建築家フランク・ロイド・ライト。
彼に設計をまかせるとなると、“ライトに妻を見せるな” と
言われることもあったらしい。
駆け落ちしてアメリカから姿をくらまし、
そのあと日本で帝国ホテルを設計したとか。
今日は、フランク・ロイド・ライトです。
今週の作品は、1957年建設 マリン郡庁舎です。
とにかく、面白かったのです、
『ゾンビ・ヘッズ 死にぞこないの青い春』。
なぜ “半ゾンビ・半人間” になったのか
っていう背景には さらっとしか触れてないのですが
(軍が なにやら薬を…)、それ以上に、
主人公と彼女と相棒が、あのあと
いったいどうなったのか、ってとこまで描いてほしい!
って感じでしたー
ゾンビ状態で暮らしていくのか、すごい気になるよ(゜ω゜)!
エンドロールで NG集が流れて
ジャッキーか!ww って感じなのですが、
あそこで、できれば “3人のその後” とか
やってほしかったわぁ~(゜ω゜)
この 『ゾンビ・ヘッズ 死にぞこないの青い春』 と同じく
ゾンビパロディで、『ゾンビ処刑人』 というのも
同じ映画館で 少し前に上映されましたが、こちらは見逃し。。。
ホラーコメディでは、
『タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら』
というのを今年に入ってから見て、こちらは
ほんとのホラー並みにエグいシーンもあるのですが、
それはそれとして かなり面白かったです。
いまだ見たことのない、サイモン・ペッグ主演の
『ショーン・オブ・ザ・デッド』、きっと
かなり面白いんだろうなぁ見たいなぁ~
でも 『ショーン~』 のDVDスルー後に、同じサイモ…[全文を見る]
愛すべきゾンビコメディ 「ゾンビ・ヘッズ 死にぞこないの青い春」@水曜日
・これまでに見たことのあるゾンビものと違って、“体はゾンビ・気持ちは人間” な主人公が恋人に会いに行く→ロードムービー的側面まであるという、まったく新しい切り口で、ホラー好きな私が、王道的ホラー作品としてのゾンビものよりも、ホラーコメディ=つまりはパロディであるこの作品のほうが、むしろ より楽しめた、という構図となりました(゜ω゜)
・腕もげても取り付け可能とか、ゾンビな見た目を仮装ってことで押し通すとか、ホラーギャグ満載なところが たまりません!
・半ゾンビ半人間な主人公&相棒ですが、相棒のブレントが結構好みです☆
【今週の映画】
先日、雪杯さんがこれを見たと
ハイクに書いてらっしゃったのを読んで
気になっていたゾンビコメディ、
『ゾンビ・ヘッズ 死にぞこないの青い春』

(とりあえず チラシは手に入れた!)
西のほうではここ大阪でしか上映がなく(ほかは北海道・東京のみ)、
大阪市内で、たった1館だけでの上映…のみならず、
1週間限定、しかも1日1回のみ、つまり ひとつの都市で、
というより 関西全体でたったの7回しか上映されないという、
あまりにも限定すぎる条件でしたが、
無事 サービスデーに見に行くことができました(゜ω゜)!
最近は、ここ以外で ふだんよく…[全文を見る]
政治家によるお食事券
今日は、予定が変わって、昼以降ヒマでした。
そんなことより、ああ月末……
今日もおつかれさんでした~(゜ω゜)ノシ
おはようございます(゜ω゜)ノシ
【今週の映画】
『孤島の王』

ノルウェーに かつてあった “非行少年の矯正施設” バストイ島で、
1915年に実際に起こった反乱をもとに描いた、という作品です。
(少年施設としては1970年に閉鎖され、88年以降は刑務所となっているそうです:公式サイトより)
施設の院長役として、ハリウッド映画でも活躍する
スウェーデン出身の俳優、ステラン・スカルスガルドが
出演しているのですが、英語の台詞で演じているのを
ふだんから いろんな映画でよく見ているので、
この 『孤島の王』 で ノルウェー語で演じているのを
聞いていると(ノルウェー語制作とのことなので)、
いつも見る映画と違って、なんだか不思議な感じがしました。
非行の矯正といいながら、人権侵害や暴力・虐待がまかり通る施設で、
もはやこのままではいられないと反乱を起こした少年たち、
その中で 生き延びる者もいれば生きられなかった者もいて、
とても悲しくなる映画です。