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建物の写真のことを語る
風景写真のことを語る
京都タワーの展望台からの眺め。
京都のことを語る
ちょこちゃんと一緒に、京都タワーへ。
ふたりとも、外からは見てても、展望台は今日が初!
そして、日曜だし もしや、と ひそかに期待してたら…
【速報】たわわちゃんに会えました

そして、たわわちゃん激写のあと、
エレベーターで降りようとしたら… なんと!
そのエレベーターに たわわちゃんも乗ってた!!!!
( たわわちゃん、お客さんとおんなじエレベーター乗んの?! )
エレベーターに ぎゅうぎゅうに乗ってるたわわちゃんが かわいかったです。
あんとわのことを語る
カフェちょこほりにて☆
そして飲む…… わいーーん!
テーブルの向こうにあるテレビでは、
映画『リアリティ・バイツ』のDVD流してあります。
ベン・スティラーとウィノナ・ライダー映ってます。

ビールだけで かなり顔色が変わるし、
かつて ワインの試飲一口で フラッフラになったことがあるため、
あんまり飲まずに 口をつけるくらいで……と言ってたら、
なんか知らんけど飲めたーー!
そして 不思議なことに、顔色も変ってなかった…!
一口でフラッフラになった時の あれはなんだったんだろう…
当時は ビールすら飲まなかったから アルコール慣れしてなかったのかなー
最近 ビールはたまに飲みます。
それにしても、ビールであんなに顔色が変わるのに、ワインで変わらんかったのが不思議…
あんとわのことを語る
今日は カフェちょこほりにお招きいただきました~☆
あんとわのことを語る
朝おはようのことを語る
あんとわのことを語る
おおおおおおお……
『ダークナイト ライジング』 公開前に、
今月14日から27日まで、
『バットマン ビギンズ』 と 『ダークナイト』 の
再上映が ある……だと……!
こ、これは……!
あんとわのことを語る
【今見てるCMから】
さっき、ふとテレビのほうを見た瞬間に
『ダークナイト ライジング』 のCMが流れてて、
今回出てくるらしき マスクを着けた
(でも バットマンじゃない)謎の人物を、
一瞬、レクター博士に空目。
『ダークナイト ライジング』、あと3週間で公開!
朝おはようのことを語る
あんとわのことを語る
今週、映画を1,000円で見られる水曜日には
『ネイビーシールズ』 を見に行き、
“映画の國名作選Ⅴ フランス映画未公開傑作選” の2本は、
なんの割引もない曜日に(新作ではないので1,500円でしたが)見に行きました。
見たい映画を 全部サービスデーに見に行けたら助かるし、
基本的には どの映画も なるべくサービスデーに行くよう心がけているのですが、
本数が多くて無理な時は、そんなに期待してないけどなんとなく見とこうとか
そこそこっぽい気がするとか 好きな監督じゃないとか 好きな人出てないとか
そう…[全文を見る]
あんとわのことを語る
【今週の映画】
“映画の國名作選Ⅴ フランス映画未公開傑作選” 3本の中から、
クロード・シャブロル監督の 『刑事ベラミー』 と、
エリック・ロメール監督の 『三重スパイ』

クロード・シャブロル、エリック・ロメール両監督の作品を
見る機会が これまで少なく、限られたものしか見たことがないので、この機会に。
『刑事ベラミー』 は ジェラール・ドパルデューが主演。
『三重スパイ』 は1930年代のパリが舞台で、
実際に起きた事件をもとにして構想された、とのことです。
2本連続で見ましたが、これを見た日、しごと場出る前に
「今日このあと映画見に行こうかと思っ…[全文を見る]
あんとわのことを語る
【女子力低下中どころの話ではなく、もはや下降の一途】
顔マッサージとか ほんまは したほうがええんやろな、と思い、
雑誌に載ってるのをチラッと見たりは するが、
生来の面倒くさがりが たたって、いまだ実践に及ばない。
はてなにより削除しました(225869626632979180@h) のことを語る
昨年夏から今年のGW頃にかけて 集中的に、落ちてる手袋の写真ばっかり撮ってました。
ドトールのことを語る
夕方、ものすごいどしゃ降りになったので、
雨宿りにドトール入りました。 アイスコーヒーとサルサドッグ。
ドトールに入るのは、今となっては いったい何年ぶりなのか
よくわからないほど、じつに久しぶりです。
なんで そんな長いこと入らんかったのか。

(私と向かい合った椅子が空席なあたりにひとり感満載なドトール写真)
ドナルドしりとりのことを語る
土曜日が待ち遠しい!と思っていたら、そういえば 『日曜日が待ち遠しい!』 という映画がフランソワ・トリュフォー監督作品にあったな、ということを ふと思い出したドナルド
生活今日もお疲れさま!のことを語る
朝おはようのことを語る
あんとわのことを語る
大俳優クリストファー・リーが、とにかく すごい。
・今年で90歳、現役で映画出演中。
・出演作は約250本、世界で最も多くの映画に出演した俳優としてギネスブックに載ったこともある。
・英語以外に7ヵ国語(仏・伊・独・露・スペイン・スウェーデン・ギリシャ)が話せると 言われている。
・小説「シャーロック・ホームズ」シリーズを基にした映画にも出演、マイクロフト・ホームズとシャーロック・ホームズ兄弟の両方を演じた、史上唯一の俳優である。
・「007」シリーズの原作者イアン・フレミングは従兄弟。
・「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ出演者の中で、唯一、原作者J・R・R・トールキンと面識があった。
かつて ドラキュラ伯爵役にて、
ホラー映画において一時代を築いた、という話は
聞いてはいたが、ほかにも いろいろすごかった…。
あんとわのことを語る
『ネイビーシールズ』

本物の隊員(現役)が出演、兵器なども、とにかくいろいろ本物、
というのが売りの映画ですが、本物が出てれば
リアルに感じられる、というわけでは 必ずしもなく、
「プロの俳優」 が 「演技の技術」 を使って 「作り出す」 現実味、
というものは すごいなぁと、あらためて思いました。
それが、映画用に作られた、「映画として見るのに最適な」 現実味であっても、です。
(こういうことを言っているからといって、この映画に出演した隊員の演技が
ダメだ、とかいうことを言いたいわけではないです。
演技が本職じゃないわけですから、そもそも くらべるものではない、と。)















