【ここ最近の映画】
『MIB3』、3D上映もしてましたが、見たのは2Dです。

2作目との年数がずいぶんあいてるのに、
やってることも雰囲気も 思った以上に変わってなくて、それがかえってよかった。
『ノーカントリー』 でも共演していた
宇宙人ジョーンズとジョシュ・ブローリンですが、
こちらでは、ジョシュ・ブローリンが
K(=宇宙人ジョーンズ)の若い頃を演じてます。
トミー・リー・ジョーンズのしゃべり方を意識して
演じているのがよくわかりました、語尾の感じとか。
ジョシュ・ブローリンといえば、『ブッシュ』、
公開当時ちょっと気になってたのに、見に行け…[全文を見る]
【ハイク用に写真撮ったけどいろいろあって出せなかった写真を今更さらす、そう 今 まさに】
そして これも…

(´-`)。o 0 ( 撮ったはいいけど、貞子といい これといい、意外と使いどころなかった…… )
【ハイク用に写真撮ったけどいろいろあって出せなかった写真を今更さらす、そう 今 まさに】

(´-`)。o 0 ( 貞子さんに案内してもらういうのも、ねぇ…… もう上映終わってるし…… そらそうと なんでこれを撮りたかったんや、この時の私は…… )
猫の声が聞こえ、周りを見たら 塀の上にいて、
塀の上を颯爽と歩く姿を撮ろうと思ったものの間に合わず

でも 塀から降りてきた
☆ありがとう☆
♪かわいいもの♪

うれしい
うれしい
【ただいまカフェにおります的な】
昼間 おりました、北浜の MOTO COFFEE に
ちょこちゃんと



…[全文を見る]
最近、王子に嫌われたんじゃないかと思うとりますんよ…
そんなことないかい? あるん? あるんかっ?!
グイド・レーニ作 『ベアトリーチェ・チェンチの肖像』(1662)
という作品があり、フェルメールの 『真珠の耳飾りの少女』 は、
この作品にインスピレーションを得て 描かれたのではないか、という説がある。
『ベアトリーチェ~』 では実在の人物が描かれている。
この絵に描かれた少女の悲話は 当時ヨーロッパに広く知られていたため、
フェルメールも、実物ではないにしても その作品の模写を見、
頭に布を巻いたベアトリーチェ(断頭台で 刃が滑らないようにするための布)を
見て、『真珠~』 の 青いターバンの少女を描いたのではないか、という。
(当時のオランダに ターバンを巻く流行などはなかった。)
今週は、ヨハネス・フェルメール(1632-1675)です。
今日の作品は、『真珠の耳飾りの少女』(1665-66頃)です。
オランダ第3の都市デン・ハーグにある、
マウリッツハイス王立美術館におさめられています。
フェルメールの絵画で現存するのは三十数点、
それら作品のすべての面積を合わせても、
同じくオランダの大画家であるレンブラントの大作
『夜警』 の面積に、おさまってしまうほどだという。
ホラー映画見ても「キャー」とか言いません。だいたい平気です。
夜中にひとりで見ても大丈夫です。
今日もお疲れさま!

(ええそうです、ただ貼りたかっただけです。)
やっぱり撮らずにいられない
数日前の軍手

木曜日、両手まとめて

これも木曜日
今の季節に、なぜか ファーとか付いた防寒用手袋
右っぽかった

全部、大阪市内にて