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あんとわのことを語る
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酒ビール部のことを語る

日曜日の活動

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『ボーン・レガシー』

『ハンガー・ゲーム』

『エージェント・マロリー』

『アイアン・スカイ』
…[全文を見る]

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『コッホ先生と僕らの革命』

『ソルジャーズ・アイランド』

『そして友よ、静かに死ね』

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『バイオハザードⅤ リトリビューション』

『白雪姫と鏡の女王』

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映画タイトルの一部を猫に変えるとほっこりするのことを語る

白猫姫と猫の女王

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今日、ふと見た新聞にて。

007シリーズ第1作が 本国イギリスにて公開されたのが、
50年前の10月5日だった、とのこと。

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岸和田(8月)


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「踊る」公開前、とある映画館のエレベーター前にて。
(「踊る」を見たのとは違う映画館)

もとから壁に設置してある、館名入り「スター・トレック」写真に、
10月公開の なんとかいうアニメのパネルに、
「踊る」のパネルが 折り重なるように置いてあるという、
カオスなエレベーター前でした。

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あんとわのことを語る

【idページで今日観た映画(DVD)に3行コメント! 嘘です。(3行以上)】

「踊る大捜査線 THE FINAL」
・ 織田裕二にはやはり、良くも悪くも、これを超えるハマリ役はない。
・今回、予想していたより大きな役だったのは、映画版前作から出演の小栗旬。
・小泉孝太郎の役を、もう少しいろいろ使えなかったのかと(せめて小栗旬くらいには) ※上から目線
・実行犯を、もっと こう……
・小ネタ いつも通り。
・「何点?」「 75点」。

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朝おはようのことを語る


ぐったりしんどい朝ですがおはよう。
こんなときでも しごと場へは行かなならんのんね…
なんでいまさらというかなんで今頃というか
このぶんだとかなりダメそうな、さんざんな予感がしますが
いちおういってきます。

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1956年の日仏合作作品 『忘れえぬ慕情』

ジャン・コクトーの『美女と野獣』(1946)に出ていたジャン・マレーが出ている。
そして、かつてジェラール・フィリップとも共演した、
『ロシュフォールの恋人たち』(1967)などのダニエル・ダリューも出ている。
しかも、撮影監督がアンリ・アルカンだったとは。

知らなかった。見てみたい…。

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現場である種即興的に映画を作っていくというマイク・リー監督。

『家族の庭』 は見たが、かつてカンヌでパルムドールを受賞した
『秘密と嘘』 はいまだに見ていない。

イランのアスガー・ファルハディ監督がふたたびベルリンで受賞し、
米ゴールデングローブ賞、そしてアカデミー賞でまで
外国語映画賞を受賞するに至った 『別離』。

なにかがひとつ違えば こんなことにはならなかったかもしれない、
それぞれに言い分があり、いいか悪いかでなく、黒でも白でもない。
起こってしまったことは もう取り返しがつかない。
常に予期せぬ方向に向かう人生と 翻弄され苦悩する人物を描いて、
脚本の評価が とにかく非常に高かった。

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寝る。
しかし内臓が痛い。 寝られん。 これで明日しごと場行けんのか……

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先日、地下鉄難波駅にて撮った、
「御堂筋線・千日前線連絡エレベーター工事中」の囲い。
北北のあたりが、自分でもなんでかわからんがツボった。

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【さいきんの映画】

『WIN WIN ダメ男とダメ少年の最高の日々』

『扉をたたく人』 の監督の作品ということで
見に行きました(でも見てる間はそのことを忘れていた)。
監督、というか、むしろ俳優であり監督もする、という人らしい
(出演作が書いてあるのを見て もともと俳優だということを知ったけど、
見たことあるやつ何本も書いてあったのに 顔がわからないので全然覚えがない…)。

最後にはいろいろうまくいく、という映画的展開ではなく、
大事なチャンスを(本人のせいではないけど)逃したり、
よかれと思ってしたことが裏目に出たり、というあたり、
かえって現実っぽいかもしれない。
『扉をたたく人』 は素晴らしい作品でしたが、こちらもなかなか。

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文末に「あなたのiPhoneでね」を付けて、AppleのCM風にするのことを語る


あなたのiPhoneでね。