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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
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生活今日もお疲れさま!のことを語る

今週は、いつもより忙しめです。
おつかれさんでーす。

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あんとわのことを語る

【うちでしか通じない符丁的な感じで、
かつて わたくしめが書いたことを偶然読んだことがあり
なんとなくそれを覚えている、というハイカーにしか通じないこと】

無印良品の 「甘酢いか」 買ってきました。
 

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朝おはようのことを語る


おはようございます。

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赤→黄色→青を繰り返すのことを語る

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映画タイトルしりとりのことを語る

太陽がいっぱい

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手袋は右手と左手どちらが多く落ちているのかのことを語る

久々に、軍手じゃない手袋@大阪市内

裏返しになっていたこともあり、左右の区別/両用かどうかは不明。

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映画タイトル連鎖のことを語る

グラン・ブルー

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あんとわのことを語る

 
と、そんな感じであまりに不憫なので貼っときます。


 

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あんとわのことを語る

【今日の出来事/映画編】

スリラー分を補給したかったので、
土曜日から上映の始まった とあるスリラー映画を、
レイトショーで見てきた。

公開規模が小さく、宣伝の類もまったく目にしなかったので、
先日たまたまポスターを見かけて 初めてその存在を知った、という作品。
で、公開3日目の今日。

 観客が、自分も含めて2人
(先にいた人は、今更のように もうひとり(←私)入ってきて
むしろ驚いたんじゃないのかと いらぬ心配)

と思ったら、上映開始後に遅れてもうひとり入ってきた。 つまり、ひとり増えた。

 増えたといっても総勢3人

ちなみにこの作品…[全文を見る]

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あんとわのことを語る

(´-`)。o 0 ( 13日なのに 金曜日じゃないなんて…… )

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映画タイトルしりとりのことを語る

デイ・アフター・トゥモロー

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映画タイトル連鎖のことを語る

少年は残酷な弓を射る

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朝おはようのことを語る


おはようございます。

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あんとわのことを語る

 
“ラテンビート映画祭”、
“シッチェス映画祭ファンタスティック・セレクション” にて
上映されたスペイン映画 『EVA〈エヴァ〉』

劇中にも出てくるイメージを用いた
オープニングの映像が、とにかく美しい。 見て。 美しいです。
 

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しりとり※ネガティブワード編のことを語る

頑張れと言われても もう無理です

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あんとわのことを語る

スペインと中南米の映画が上映される “ラテンビート映画祭”
(第9回の今年は全国5都市にて/すでに終了)にて まず上映され、
その後 “シッチェス映画祭ファンタスティック・セレクション” 6作品中の
1本として上映されたスペイン映画、『EVA〈エヴァ〉』。

ロボットを作る科学者と、そのロボットのモデルとなる少女の
物語ですが、これがとても美しい映画でした。

つい最近 『コッホ先生と僕らの革命』(そちらはドイツ映画)も
公開されていた、ダニエル・ブリュールが主演。
エヴァを演じていた女の子も、「家事その他をいろいろしてくれるロボット」 を
演じていた俳…[全文を見る]

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映画タイトルの一部を猫に変えるとほっこりするのことを語る

猫革命 -猫・オブ・ザ・デッド-

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あんとわのことを語る

【どうでもいい話/今日のおやつ】
ドラッグストアでてきとうに買った
ドライフルーツ(パイナップル)が、思ったよりおいしかった。
そして 量がすごい少なかった。

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雪杯×すのう!のことを語る

 
「惑星ソラリス」と「ストーカー」
私がこの二本を見たのは、もう、何年か前なのですが…
(最近あったタルコフスキー生誕80周年記念上映では、「サクリファイス」しか行けなかったのです。)

原作を読んでいなくて、映画のほうは 見たといっても
漠然とした受け止め方しかできていない私は、
雪杯さんの書いてらっしゃることの深さに、 「おおおお…」 となっておりました。

「ストーカー」 も印象深いのですが、特に 「惑星ソラリス」。
映画館で初めて見た時、宇宙船の中にかけられたブリューゲルの絵、
「雪中の狩人」 が 音もなくただ映されるあのシーンを見た時の…[全文を見る]

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あんとわのことを語る

『ゾンビ革命 -フアン・オブ・ザ・デッド-』

キューバ初のゾンビ映画、という点にひかれて
見に行きましたが、期待を上回る面白さでした。

それも、いい意味での “B級映画としての面白さ” を
求めていったわけですが、舞台となったキューバの、
空や海が妙に美しい映像(ゾンビが増えると荒廃します)、
そしてムダのない場面転換に、「あれ、そんなにB級じゃない…」 と
思ったら、ゾンビ退治のシーンや 主人公と愉快な仲間の振る舞いが
見事なB級感を発揮して、まさに好バランスでした。

ちなみに、主人公フアンを演じていた俳優が、ラテン版松重豊といった風情でした。