しれない。
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今読んでいる本の13ページ7行目を書き写すのことを語る
ミスタードーナツのことを語る
仕事帰りに連日のようにミスドに寄れるのもあと数日。今日はメープルエンゼルフレンチあった! 沢野ひとしの絵の本の雑誌ブックカバーの中身は、沢木耕太郎の『凍』。天才夫婦の振る舞いに、たびたび背筋の凍る高所登山ノンフィクション。

ドトールのことを語る
今日の昼過ぎ、神保町すずらん通りドトールで「人間性ガー」「嘘をつくようなのはダメ」と大声で話す団塊以上の男性2人、混んでて席が空いてるか探る客が次々入ってくるのに、大した荷物もないのに四人分の席をずーっと占領して互いの褒め合いしててみっともない。人間って、ことばより行いか肝要ですね!
かわいいもののことを語る
今日のアースデイでは、鹿肉ハンバーガーと鹿肉キーマカレー、ネグロス島のバナナなどを食し、薔薇のハーブティ、国産発芽玄米粉入り食パン、フィリピンからの刺繍のブックカバーを買った。
ブックカバーはかわいすぎて全種類欲しかったのだが、細かな刺繍ゆえ一点がなかなかのお値段なので悩み、ついてる栞もドーナツとカップケーキのペストリーショップのに決めた。
のだけど、いまWEB店舗で見るとほかのお店のもかわいい。あとイニシャル刺繍のも『トーマの心臓』とかの世界みたいで惹かれる……!
最近買った本のことを語る
『青い脂』ウラジーミル・ソローキン
『凍』沢木耕太郎
『垂直の記憶』山野井泰史
『オオカミ、群れに戻る: オオカミを育て、野生に戻した女性の物語』李 徴◼︎
◼︎=【さんずい+けものへん+奇】
『ラダックの風息 空の果てで暮らした日々 [新装版]』山本高樹
ドトールのことを語る
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
アースデイ東京、SFTJブースでは、チルー(ガゼルの仲間、別名チベットカモシカ)Tシャツ、よく出ました。
わたしの着ていたフォレストグリーンは全サイズ売り切れ、もう一色のロイヤルブルーはLサイズ売り切れ。
ロイヤルブルーもくすみのないおしゃれなカラーなので、アースデイ名古屋のSFTJブースで展開します。
食事晩ごはんのことを語る
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
SFTJのチルーTシャツを着たところ。アースグリーンに、白ではなく、ベージュで印刷しているので落ち着いた感じ。ロイヤルブルーもあります。今日明日のアースデイ東京のC30、SFTJブースで売っています。

コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
出社前にアースデイ東京で鹿肉ソーセージ。気付いたら、気を付けてたのに滴る脂が服に……。その後、暑かったのもあり、SFTJブースで買ったチルーTシャツに着替えて出社!
チベットのことを語る
今日と明日、例年通り東京・渋谷の代々木公園NHK側ののアースデイにSETJが出展しています。ブースは歩道橋近くのC30です。
わたしは明日の午後からラストまでいる予定。……ですが、これも例年通り、明日は雨らしいので、行ける方は今日のうちに! わたしは明日は店番前にパレスチナのオリーブオイルを探す予定。
ミスタードーナツのことを語る
ドトールのことを語る
最近観た映画のことを語る
映画『エヴェレスト 神々の山嶺』、思い返してもツッコミどころいろいろあったなあ。特にBL的に。
深町が声もなく泣きながら羽生の写真を焼くシーンは、ユーミンの『リフレインが叫んでる』の「泣きながら〜 千切った写真を〜 掌に集めてみるの〜」あたりを思わせるし。
そもそもBL展開向けの材料が多すぎ。深町を普通の人から羽生みたいな人非人的な性格にキャラ変更したことで、自分と同じものを感じて、一目会っただけの彼に惹かれていく展開だし、羽生のルートをたどるにしても、羽生と同じ単独無酸素の必要はないのになぞっちゃうし。
「一緒に帰るぞ」に至っては、…[全文を見る]
食事晩ごはんのことを語る
Replyを使わずにこっそり返信してみるのことを語る
マスコミにはけっこう山ヤが多いので、山ヤじゃないマスコミ人でも、調べようと思えば登山の基礎知識はすぐあたれるはずです。そのマスコミに、栗城氏はある意味、「目を付けられちゃった」のでしょうね。さわやかな若者として打ち出し、失敗したら叩くところまで計算に入れ、使い尽くすことを考えているかもしれません。
そうだとしたら、マスコミは視聴者を騙そうとして栗城氏を取り上げているわけですから、彼が山ヤのマナーやルールからはずれていることなどには蓋をして報道するでしょう。
さて、「無酸素登頂」ですが、これは酸素ボンベを使わずに山頂まで行くこと…[全文を見る]
最近観た映画のことを語る
ちなみにいちばん引っかかったのは、90年代前半のすずらん通りのそこ、ガストじゃないよね? ってことでした。近過去再現は『アオイホノオ』ばりにやってくれないと萎えるわ~。
最近観た映画のことを語る
しかし改めて思うのは、エベレスト無酸素単独登頂って、もともと高所に住んでるチベット人がもし登山家目指したら、まったく意味のなくなる挑戦なんじゃないかってこと。
最近観た映画のことを語る
ようやく見た『エヴェレスト 神々の山嶺』。『エベレスト 3D』が客観的な映画なら、こちらは主観的な映画。怖いのは山ではなく、山に執着する山ヤの業なのがよくわかるホラー映画であり、絵面的・熱さ的に登山BLでもあり。体質的に高所登山ができなくなったことにこれだけホッとする映画もない。
あと、映画的演出なのか、その標高でそれはないよね、とか台詞多すぎ、とか、合成が相変わらず日本映画っぽくしょぼい、などあって、なんというか、原作とマンガとは別物でした。ただ、深町がファーストシーンから羽生に相通じる人非人さを持っている人物として原作から改変されたのは、山ヤは頭がおかしいってことを知らしめるのには有効だと思います(褒めてます)。
おやつ今日のおやつのことを語る
ディナーにはハーフサイズのデザート二種盛りがつく立川のエミリー・フローゲ。ごはんは写真だといまいちなことになるので撮らなかった立川野菜のリゾットでした。








