ブックオフの買取サービスでCD・DVDを売ったんですけど、やはり一番高く売れるのは限定版のDVDでした。
〇周年記念とかたくさん出回ってるやつはそうでもないんですが、年末とかに唐突に発売された限定版は高値が付く傾向のようです。
アイドルのファンの人は心に留めておいてほしいのですが、スキャンダルとか不祥事で公式からの供給がなくなると、ゆっくりと興ざめしてしまいます。
しかしながら、アイドルやJ事務所のDVDというものは、今現在、疲弊している人の心を強く揺さぶってくるのです……そこには確かな「ときめき」が存在するからです。
そして「映像を見たきっかけで初期のCDまで集め始めるファン・オタク」が誕生します。 その後に解散や音楽活動ができなくなるなどして公式の供給が止まります。 そして興ざめしたオタクが手放したDVDがまた誰かの手にわたり、新しいファン・オタクを発生させるのです。
これをDVD輪廻といいます。
朝起きたら喉が痛かったので、慌ててうがいして龍角散ダイレクト飲んで、ストーブと加湿器つけてお茶飲んでいたら収まってきたのでほっとしています。 こんなご時世で風邪引きたくないもの。
初笑い~ お酒と思った月桂樹~ 実は清涼、飲料水よ~
小さーく「アルコール風飲料」って書いてあった。
御神酒コーナーから買ったのに、日本酒風味のシャンメリーだったのだ。
(承前)
Wikipediaを読むと、せいや(霜降り明星)いい加減にせいや、みたいな由来でした。
昨日、「第7世代」って何? 何から数えて7? と聞かれて返答に困りました。
し、知らない……お笑い第7世代、何でそう言うようになったんでしょう。
>> id:cubick
「ことばのパズルもじぴったんアンコール」や「塊魂アンコール」「GoodJob!」「はたらくUFO」あたりがオススメー

おはよー
雪かきする人はきをつけてね。
慣れてる地方の人でも事故が絶えないのです。
携帯を内ポケットにいれて、たまに安否確認してもらうなどしてほしい。
おはよー
夜のうちに積雪して、一面雪景色になってました。
祖母は雪が降ったらあんこ餅作るって言ってたけど、どうするのかなぁ。
そうか、ダージリンってどうも苦いなって思ってたら一度に茶葉入れすぎなんだ。
凍頂烏龍茶並に入れてたけど母が買ったルピシアの福箱に「3-3.5」って書いてあった。
ニルギリとかのCTC製法は濃くても飲めるけど、ファーストフラッシュはいわば新茶!
傷をつけない緑茶の新茶は低温で甘く感じるけど、紅茶だからと熱湯を入れてるから苦いのかな?
コロ助とか言ってたら、Amazonprimeでキテレツ大百科観れるようになってたから、使ってる人は観よう。
「コスロケにも最適!」を「コロ助にも最適!」と読み間違えて、理解するのに15秒ほどかかりました。
>> id:saku-ra-id320
島の岩を全部叩いてしまっていたら、タヌポータルからマイルりょこうけんを発券して、無人島から集めてくるといいよ。
叩くのが上手くいってないのだったら、斜めに「状に柵をたてるか、サイコロの2の目の配置で穴を掘って岩に対して斜めに立ち、後ろに下がらないようにすると上手く叩けるのだけど……文章で説明するの難しいので、伝わってなかったら攻略サイトで岩叩きのコツを覚えるといいよ。
推しが見たくて全日本フィギュアを観ていたと思ったら、新たな羽生結弦伝説が爆誕した。
4回転サルコウにあんなに加点が付くの、初めてみたなぁ……はー、びっくりした。
男子、三日会わなければ刮目して見よ、とは言うけど。
島田高志郎くんがめちゃくちゃ身長伸びててびっくりしました。
しばらく有料放送しかしてなかったからさー 久しぶりの地上波で見たスケーター達の成長がすごくて……
山下真湖ちゃんとかも、少女のイメージだったのが女性になってて「まぁまぁ、すっかり大人になって」とかテレビの前で親戚のおばちゃんとなる現象が起こりました。
やはり今年は帰省しないと妹から電話があった。
寂しいじゃないか……コロナのアホー! また居間でマリカー対決したかったのに。
あーもう、心配だし、寂しいじゃないか……
夜にエイブルシスターズ(仕立て屋)の近くに行くと、ミシンの音が聞こえるようになってる! いつからだろう。 これは気がつかなかった。 芸が細かいな~
母がテレビのザッピングをしていたら、KinKi Kidsがツリーの着ぐるみ着て歌っていたので思わず「ちょっと見せて!」と言った。

日糧のシフォンケーキ。
そのままでも美味しいけど、生クリーム買っておけばよかったな。
昔から流行りものに全乗っかりする『笑点』観ると、落ち着くんですよね。
最近、漫才で笑えなくなってしまい、芸人さんの情報が10年ぐらい前……いや、もっと前で止まっている。
だからいまだに「悲しいとき~!」とか「なんでだろう~♪」とか「やっちまったなぁ!」とか頭に浮かぶのだ。
でも、そんなのはまだ伝わりやすいほうで、未だに脳裏のすみっこにHGが住んでいてテンションが上がると「フゥー!」と雄叫びを挙げている。 実はお笑いで旬の漫才ネタで笑うというのは難しいことで、日頃からアンテナ感度を高めておかないと面白く感じない。
お笑いで笑ったなぁと記憶に残っているのが、小島よしお止まりというのはちょっと寂しいものです。