なので、逆もまた真なりなんじゃないかと思うけどな。
今度、先生にイタリアにもああいうタイプの映画があるのか聞いてみようかな。思い出したら。
以前、近況報告でコロンボ見てるって話をしたら、モンタルバーノのシリーズがまさにイタリアのコロンボだと言ってた。ケーブルでしかやってないから、わたしは見たことないんだけど、お仲間には何人か見た人がいて、みんなすごく納得してた。おもしろいし繰り返し見ちゃうって。

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なので、逆もまた真なりなんじゃないかと思うけどな。
今度、先生にイタリアにもああいうタイプの映画があるのか聞いてみようかな。思い出したら。
以前、近況報告でコロンボ見てるって話をしたら、モンタルバーノのシリーズがまさにイタリアのコロンボだと言ってた。ケーブルでしかやってないから、わたしは見たことないんだけど、お仲間には何人か見た人がいて、みんなすごく納得してた。おもしろいし繰り返し見ちゃうって。
わたし自身は寅さんというか山田洋次監督の作品は(今のところ)苦手だけども。
日本そのものみたいなものを描いてるとしても、それで普遍性みたいなもんがなくなるわけじゃないよ。日本人が思ってるほど、日本人にしか理解されない「作品」は案外少ないと思う。言葉の問題だけ。
荒野の七人の「続編」をリメイクと勘違いしてんのかしらん、と思った。
あと、わたしの、もう亡くなったナポリ出身のイタ語の先生(女性)は、若い頃からの寅さんの大ファンで、それ故に、結婚前の何年かは葛飾柴又周辺に住んでたくらいだったんよ。初めて寅さん映画見た時に、「この人はナポリターノ(ナポリ人)そのものだ!」と思ったんだって。
来週のイタ語テキストは、ヴェルディとプッチーニについて。それぞれ作品名の欄と時代背景の欄。
先々週から言われてたとこで、ちょっとググってみた印象は、「ヴェルディ盛りだくさんにもほどがある」「プッチーニ……何かあるっけ……」みたいな両極端。
それと、ローマのモニュメント、教会、美術館をそれぞれ最低3つずつくらいは名前を挙げること。
このテキスト難しいよ先生!
ふたつ候補が、12月31日か3月31日っていうんならまだ納得するんだけどね……
今日のイタ語は、「自分の好きな本について話す」ってテーマ。元々テキストでは大テーマが「本」で、「最近読んだ本」が質問だったのが、先生の意向でそうなった。
一応先週からの宿題が「その準備」だったんだけども……
この頃、イタリア語以前のとこの難しさが(苦笑)
ほんとは本一冊選ぶんだったんだけど、選べなかったんで、「最近好きな作家は笙野頼子、選べない理由は、彼女の本は繋がりあってるから」みたいなことを言ってきた。
先週、紹介のしかたとして、先生が、テーマ、ストーリー、結末、スタイルなどなどを挙げていて、「そうか、スタイル」なんてのもあるのか…[全文を見る]
なんかやらかして、っていうとあれかしら。
でもなんか「昭和の日」にすごく意味ありげなハデなことをしたいんだろうなあ政府、と思うやん。選挙の日程がどうとかあるらしいけど、それよりそっちのほうが大きいんじゃねーのと思うわわたしは。
4月30日と3月31日ふたつ候補上がってると聞いた時に、「なんで4月30日? あー前日の祝日になんかやらかして退位にしたいわけか……」とは思ってた。
でも元ちっちゃい印刷会社で版下オペレーターやってた身としては、ややこしいから3月31日しろやーと思う。それとも公式書類その他全部、西暦オンリーにするか? まあその方がすっきりわかりやすくなるけど。
かなこ、朝からハイテンション
なんかこれなら三角関係要らんかったんでは……
フェリックスが非常に上手に気持ち悪かったんですごい目立った、というか、俳優はみんなすごくうまい人たちだったんで、もっとシンプルかもっと複雑かのどっちかにしてほしかったなー
あ、こっちだ
うーんでもこいつのライターも気になってるんだけどなあ
この三角関係すごくきもちわるい
最後の最後にすごくキモい会話をする会瀬。
【ザ・ガンマン】
フェリックスって他では信用できる名前なのに、これでは最初っからずっと怪しげ
『グレムリン』
まったくこの父ちゃんがほんとにもちょっとちゃんと大人だったらこんなことにはならんかったのであるよ。
ほんとに。
『グレムリン』
一緒に映画を見るぶんには楽しそうでいんだけどな……
『グレムリン』
「世界で一番怖いのは/強いのはうちのママ!」という監督の主張(笑)
グレムリン見ないつもりだったのに、うっかり今つけちゃった……
モグワイたちが今まさにグレムリンになるとこ!