帰路なう!
今日は日舞を観てきました☆
ここずっとアッシャーやビヨンセやマドンナのライブ映像を集中してみてきて改めて色々ワカルことがたくさんあってとてもよかったです
ほんのちょっとの動きで「語る」ことの凄さ!
しみじみと、ああいう文章かきたいなあって思いました
あとお茶したお店、美味しかったし対応がとてもよかった
今度ランチしにいく~♪
思い出し連想めも
なるほど
美醜の問題はソコへも繋がるのか
それから表象の主客、擬装偽装、
作品と作者問題、
ふぇみにずむ
代弁者問題、さばるたん
権力の拠り所、
ヨリマシ、巫女、
価値の転倒、転覆
支配のそれ
誰がそれを語っているのかについて
ていうかスイッチ入りましたから(笑)
まあここで切りますが
着いたので♪
すごい真面目な話、メールたくさん来てるとパソコン画面じゃないとはなしを追いきれないよね?
id:usauraraさん、うささん、ごめんなさい
わたしこれから旅に出ます!
もとい、お出かけなので返信お待ちくだされ☆
そして今夜の花うさぎ更新も遅れるかもです! すみません!
て怒涛メールいくかしらはてな?
すみません、ちょーちゃぶだいかえしますが、わたし、カレと喧嘩したことないです、マジで
返答に困るようなこと書いちゃいましたね
ていうか、ひとと喧嘩したことないかも? ある? あるかしら?
ところで、
いまシャワってたあいだに怒涛のメールで、いったい何が起こったのかとw
ていうか、
わたしの空気読めてない(たいみんぐあってない)具合が炸裂しとりますがなw
うーん、
まあしょうがない
あーでもわたし、
じぶんの好きなひとに何なげられたとしても、これってけっこう美味しい立場? ておもう勘違いな自惚れ屋だとおもう
おめでたいというか、たぶんそれ、愛情の確かめ方が下手なのかもだけどさw
前もかいてきたことだけど、呼び水になれば(奥から引っ張り出してきた)
わたしは、びよんせの瑕のなさ、ショービズ界のお姫さまから女王様にステップアップすることのできる本人の恵まれた資質や環境や運が好もしいのでなあ
このへん、ちょっとやっぱり恵まれてるんだよね、彼女の「お嬢さん」なとこなんだとおもう、ショービズ界でちからもってる親のもとに生まれてる(その後、父親とは揉めてそっから離脱、ジェイのもとへ、っていうあたりがこう、いかにもなかんじです で、母親とはでも、キレてないんだな、たしかそうだったとおもう、ここをいつ切るのか、それと…[全文を見る]
ハイク的におはようございます!
コラボ花うさぎ、さらに次の連載ではチョット肩の力の抜けたかんじの黒髪君をお見せしたいと、しばらく小説かくのを休んで試行錯誤してたんですが、そろそろイケるかなあ?
みなさん、ごきげんよう☆
ていうかさ、ダイアリーからブログに移転した初っ端にいきなりマゾッホの『毛皮を着たヴィーナス』記事を再掲ですかってところにこう、じぶんの本性を見た気がするのよねw
この暑いのに、マゾッホの『毛皮を着たヴィーナス』を♪
http://florentine.hatenablog.com/entry/2012/06/19/204508
てことで、よろしくです☆
めも
リンク省略すみません、TLで流れてきた
「プロの書き手ほど形容詞を警戒する」とは、ベテラン記者の言葉。職業で日本語を使う人間は正確な表現を追求するのだけど、おもしろいのは、彼らが文章チェックする時にやたらあいまいな表現を使うこと。「なんか気持ち悪い」とか「もやもやするんだよね」とか」
「ただ、このもやもや感はけっこう大事で、「違和感なく読める文章」がいかに人工的なものであるかの証左でもある。ちょっとでもひっかかったり、疑問がわいたらそれはつまり「要修正」なのである。だから最初の指摘はふわっとしたものになる……たぶん」
そう…[全文を見る]
がらくた銀河
http://florentine.hatenablog.com/
てことで移行してみましたー!
え、いや、テンプレ着替えるのが大好きだったんですが、なんかこれなら着替えなくてもよさげな気持ちになったので
引っ越しただけでとくに変わりはありません、えっへんv
こちらでもどうぞよろしくお願いいたします☆
うささんに描きおろしていただきました♪
アイコンが、あんにゅいな、オトナな感じの黒髪君になりましたですよ☆
わーい、どうもありがとうございます!
もう早速かえてきました☆
ちったーも今から変更してきます!!(しゅたっ♪
想像力はもはや現実の「歴史」へと向かない。人々は「絆」と称しミニマムな世界の維持に必死である。(月刊未来まんが研究所vol.2p65)
ぼくたちが自分たちの言葉や表現だと屈体なく信じているものの多くが実は知らず知らずのうちにある枠組みの中で思考させられているという事態が実は数多く見られるのではないか。(定本 物語消費論p324)
ぼくが一人のまんが原作の作者として現在のまんが分化の国策化に警戒せざるをえないのは、ぼくたちの表現は否応なく国策との関わりの中でかつて立ち現れてきたことを自分たちの起源として忘れるべきでないと考えるからだ。そのこ…[全文を見る]
押井守監督の「勝つために見る映画」
不敗の構造を自分の仕事に作り込もう
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20120614/233358/?P=1
どのはなしも面白かったです
でもって、じぶんにいちばん響いたのは肉体のこと
「勝つために、戦う
押井:あとはやっぱり自分の肉体的なもの。10年ぐらい前から「あ、だいぶ衰えてる」と感じてます。60歳ですからね。
それで空手も始めたわけですけど。なぜかといえば、自分の肉体とも戦わなきゃいけない年なんです。戦うと言っても若さを保つためじゃなくて、自分の体といかに付き合うのかという部分です。
なるほ…[全文を見る]
こんど後姿でも写真とらせてもらってのっけたらいかが?
はてなブログ始めてみようかな(←たんにみんなやり始めてるのみてなんだか羨ましいのだった)
でもまともにダイアリーも動かしてないのになあ、とか
むー