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Tips:横着して自分に楽な書き方をすると、第三者には「何について」言っているのか分かりにくい文章になるよ。
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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
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連載小説更新しました!のことを語る

『夢のように、おりてくるもの』 第三部 「夢でさえ、なくていい」3
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-643.html
 
茶髪くんの過去話です
んーと、黒髪君のほうが一般的には重くて暗いひとなように見えますが、たぶんそれちがくて、ていうか「親」死んじゃったので実はこのひと凄く「自由」で(まして師匠の「始末」はいいんちょがつけてくれるしw)、しかも前回のおはなしで出てきたように夢使いとしての素養だけはやたらあるという、いやー、ほんとヤな奴だよ主人公の癖に! と書いてておもいましたがw でもそうなんだよね、はははははw
第三部は「…[全文を見る]

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おすすめのことを語る

再掲かも?
 
シンポジウム「アビ・ヴァールブルクの宇宙 MVNDVS WARBVRGIANVS──『ムネモシュネ・アトラス』をめぐって」

2012年6月30日(土)14:00〜18:00 開場13:30
東京大学駒場キャンパス学際交流ホール(アドミニストレーション棟3F)
※入場無料・事前登録不要
※手話通訳あり

「ペルセウスの行方――スキファノイア宮からアトラスへ」 伊藤博明(埼玉大学)
「動的生のなかの古代――パネル34をめぐって」 加藤哲弘(関西学院大学)
「『ムネモシュネ・アトラス』の通時態と共時態」 田中純(東京大学)
コメンテーター:足達薫(弘前大学)/上村清雄(千葉大学)
 …[全文を見る]

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florentine(磯崎愛)のことを語る

めも
 
この論文では触れられていないようだけど、ウェーバーによるゾンバルトのアルベルティ論に関する批判に関しては、ブローデルの『交換のはたらき』に言及が見られる。そこでブローデルはウェーバーよりもむしろゾンバルトに与すると述べていたり。ちなみにル・ゴフは資本主義は中世起源と主張(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/462202053X/
 
どうせよまないけど
http://ccrh.revues.org/2983
 
地中海、もいっかい今度は本腰いれてよまんといかんなあと前から思ってる
学生のころ、とりあえず気に入ったところだけ捲ったけどあまりに大部なので通読しとらんのですよw

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id:dadakoのことを語る

よかったです!v
足でころころ転がして糸の縒りを解くようにして強張ってるところの筋を見分け、呼吸をはかりつつ、体重をじょじょにかけながらいちばん力がはいったところでぱっとはなす要領で、堰き止めていた血が流れるイメージです
ほんとは足を集中してガンガン踏みます、たぶんあれだと相当踏まないと効かないなあ
 
バレエのおはなしがすごく面白かったv
あの「感覚」がわかってれば、相手のからだを揉んだり踏んだりすることで、それをおしすすめてくことなんだろうな、と。
 
こんどはああいう場所でなく、ちゃんと広くて鏡があるところで(笑)
みっちり踏んで差し上げまする(←真正サドw)

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id:dadakoのことを語る

きゃー☆
どうもありがとーーーーーーー!!!
ちょー嬉しい♪
   
あと、同居人さんの布がw
本気で吹いた!

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『遍愛日記』よしなしごとのことを語る

そういう考え方、とても素敵ですね! >何でも自分で出来た方が人生愉しい
選択肢が増えること自体も、とてもたのしいことだと思えます。

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『遍愛日記』よしなしごとのことを語る

お嬢ちゃんと呼ばれてる、三島が死んだ年うまれの磯崎愛です、こんばんは!
ええと、そこは、ケナゲなせいでなく(そうなら可愛いかも!)、たんにメンドクサイのだと思います(←きゃー、また言っちゃったYO!)、いえもちろん、「思う」なので、そしてそういう「勘違い」こそが恋の始まりかとは想像してますが。
マジレスすると、わたしのキャパが小さい、いわゆる「容れる」のが苦手、というはなしではないかと。
それから、もっとどうしようもない願望をいうと、出版社さまが取材旅行費を出してくださるくらいビッグな作家(なんかちっとも偉くなさそうですね!)にな…[全文を見る]

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florentine(磯崎愛)のことを語る

ところで、寒いし眠いのが困りもの
明日は東大駒場でヴァールブルクの世界につっこむ予定なのだが身体がヤバい感じ
でも明日は這ってでも行く
行くのだ

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florentine(磯崎愛)のことを語る

何の報告かわかりませんが

id:burie、ぶりさん、
映画みてきました~!
わたしの三島像と重ならなかったけど、そこがなんだか興味深く、あと時代背景がうかがえて面白かったです☆
背中おしてくださってありがとうございます!

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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る

バイト終わって疲労困憊気味ですが、三島の映画に行きますよ!

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『遍愛日記』よしなしごとのことを語る

何故に本編に☆がつかず、こっちについてるんだw
素朴な疑問が胸をよぎる作者です、こんばんはー!(元気よくいってみたw)
さて、今夜はミケ様だよーん☆

サン・ロレンツォ聖堂付のラウレンツィアーナ図書館
http://luna.m78.com/italy/photo-firenze3.html
 
公式があったはずだが、あった!
http://www.bml.firenze.sbn.it/index_ing.htm
 
アマルフィの大聖堂と天使の回廊はこちらがいいかな?(公式探すのめんどい、すんません) 
http://4travel.jp/overseas/area/europe/italy/amalfi/travelogue/10456054/
 
誰かわたしをイタリア連れてって~(魂の叫び)
いえ、いいです
自力で頑張って行けるようになるもん!!(←こういうことを言うとモテないのだw)

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遍愛日記のことを語る

3月24日 昼間
104
 
 
 そこは小さくうなずいた。
「僕、シェスタのときにごろごろして抱き合うのが好きなんだよね。お昼食べてすぐ働くって絶対におかしいよ」
 私が地球や人類の未来へ想いを馳せているあいだ、ミズキさんはまったく別のことを考えていたようだ。
「ミズキさん、その習慣は日本には馴染まないと思うよ?」
 昼過ぎに個人商店が閉まっているのが当たり前の南欧じゃないんだから。今時はきっと、そういうところも少ないんじゃないかなあ。
「でも、葡萄棚の下なんかで軽く一壜あけてから鎧戸をおろしてするのは愉しいよね」
 そこはどうなのか…[全文を見る]

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遍愛日記のことを語る

3月24日 昼間
103
 
 
 ミズキさんのお父さんはすこし猫背で、痩身をチャコールグレーのスーツに包み、彼よりもずっとやわらかな声で話すひとだった。父と僕、ぜんぜん似てないんだよ、と妙なことを口走ったけれど、気にするほどとは感じなかった。
 それとも、初めからそう聞かされていたせいなのかな。そこが、わからない。
 とはいえ交際相手の親に会うという神経質にならざるを得ない出来事にも、余計なことを考える時間がなくて正解だった。また先回りされたと気づいても腹は立たなかった。そうでなければ私のことだから、会うと言ったくせに、いくら三十…[全文を見る]

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遍愛日記のことを語る

3月24日 昼間
102
 
 
 掃除機の音が聞こえたようでいったん目をさましたものの、見慣れない天井がどこか考えようとする間に、また眠りに落ちた。体温でぬくもったお布団の心地よさは格別で、いつもは隣にひとが寝ていると熟睡できないというのにその日は違った。疲れきっていたせいで、よく眠れた。夢もみなかったと思う。そうしてまだ寝ていたいと貪るように寝返りをうったのに目が開いたのは、おはようとキスされたからだった。
「無理やり起こしてごめんね。父が、もうすぐここに来るっていうんだよ」
 私はまだよく事態が把握できておらず、横になったまま…[全文を見る]

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花うさぎのことを語る

  • ---『夢のように、おりてくるもの』 第三部 「夢も見ない」8------
  •  
     
     彼女は明らかに呆れ声だった。はなしの噛み合わなさに途方に暮れているみたいだ。いっぽうおれは笑いを噛み殺すのに苦労した。このひとのこの調子に、おれだってどれほど悩まされたことか。
     そんなわけで電話の向こうでは彼女がまだ何か説明しようと躍起になっていたけれど、このひとはそれを押しとどめるべく諭すような声でつづけた。

     にんげん疲れてるとろくなこと考えないよ。とにかく休むといい。遠く離れていても君の処に届くよう、君のためにとっておきの香音(かね)を鳴らすよう努…[全文を見る]

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読了のことを語る

マゾッホとサド
ジル・ドゥルーズ 蓮實重彦訳
マゾヒズムはサディズムの裏返しではない。文学史上でも精神分析学でも、不当に歪められきた19世紀オーストリアの作家マゾッホの世界。神話学から、記号学、文化人類学、臨床医学におよぶ今日の広範な知の達成を駆使して、その独創性とすぐれた現代性をあかす。フランス思想の巨星が驚くべき緻密な論理で甦らせたマゾッホ復権の名著。
http://www.shobunsha.co.jp/?p=1080
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んー
ドゥルーズとわたし、相性悪いのかなあ?(例のあんちおいでぃぷすがわた…[全文を見る]

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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る

勢いに任せフーコーをやたら図書館で予約してみたのですが、いや再読のもあるからどうにかなるかもだけど、でもわたし、アタマ蕩けるんじゃないかしら? ていうか疲れるねこれ
おかげさまで『作者とは何か?』は『Watch the Throne』をBGMに無事に読み終えました
なんか、かすりもしないどころか、えーとこの宇宙にそういう「場所」があったんですねえ、ていう感じの箇所ばかりでしたわよ、たぶん理解のりのじもないw 
とはいえ、たぶんこれ、わたしきっとちゃんと飲み込めてるっておもえるところもあるにはあるんだよなあ
んー
アタマよくなりたいなあ
でも面白かったからよしとするよ、とりあえず

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つぶやきのことを語る

ピットブル、マイアミのパーティー番長って呼ばれてるらしい→http://bmr.jp/news/detail/0000013508.html
いいなあ、パーティー番長☆
ぱーてぃーぴーぷるっていうとお洒落系だけど、ピットブルはダサ可愛いっていうか(暴言か!? 許して大好きだから 汗)、番長あうよね番長♪
腕っぷし弱そうなあたりが番長だとおもうの(さらなる暴言か!?)

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florentine(磯崎愛)のことを語る

灰と土
http://h.hatena.ne.jp/florentine/299850191559632379
再読はしてない
思い出しメモ
 
素朴な読みとしての、「肉」であるところの、そしてそれを包むものとしての女性表象 裸身、リンゴの果肉、林檎の花模様の白と赤の風呂敷
または水
(これらの対極にあらわれるのがタイトルの灰と土 男性表象)
見てはならぬものとしてあらわれるものとしての事件、裸身、
理解することを拒むものとしての聴覚の逸失、声を、音を奪われたものとしてたちあらわれる意味の逆転
 
美貌の妻であることを示す「意味」
それに敵う夫であることの「意義」
 
反転と倒置
レジスタンスの在り様のリアリスム、揺れ
現状という名の何か
 
反復はたぶん、映像作家らしい技巧か
いかにもで、いかにもだが、二人称らしく素晴らしい