もう寝るのでここで
なんで寝てるんですか黒髪君w
こないだのゴロゴロから、けっこう茶髪くんにお仕置きという名の何かでいぢめられてるんじゃないかと心配です><
(まあマゾでもあるから適度にされるぶんには刺激になってイイんじゃないかと思いますw)

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もう寝るのでここで
なんで寝てるんですか黒髪君w
こないだのゴロゴロから、けっこう茶髪くんにお仕置きという名の何かでいぢめられてるんじゃないかと心配です><
(まあマゾでもあるから適度にされるぶんには刺激になってイイんじゃないかと思いますw)

古い絵でごめんなさい
20年くらい前にかいたやつ→http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-category-81.html このへんのキャラのひとりw あー恥ずかしいあー恥ずかしい><
今日は風邪ひいて元気ないので教えてもらったフォトライフ技とかはあとで試してみるなり♪
セクハラ抜きで! て書こうとおもったところをちゃんと・しっかり・抜かりなく・突っ込んでくるうささん、しゅてき☆
そして、わたしがぐーすか寝てる間にあちらこちらではてなハイク&フォトライフお絵描きプチ講座がひらかれていた模様
頂戴いたしまするよ!
ちょー美味しいのください☆
(でも鏡の向こうにいらっしゃるようでw 届くのかしら?
むずかしかったら黒髪君の肩でも揉んでやってください、あやつは絶対に肩こりだからwww)
今日午前中に無料配信のあったジェイ-ZのNYブルックリンでのライヴを見逃すほど調子悪くて寝てました><
(あのひとニューヨーカーだから絶対チョーもりあがったとおもうのに!)
ハイク的におはようございます
まだ寝れるよー
みなさんお元気で☆
調子悪いので寝ます
う~
ベレー帽の女の子
あのキーワードに投げたいのだが、ちょっと我慢w
消しゴムの使い方をようやく覚えました
「他者の苦痛へのまなざし
1 1938年6月、ヴァージニア・ウルフの『三ギニー』が世に出た。このなかでウルフは、
2 どこかの国で起こっている惨禍の見物人であることは、典型的な現代の経験であって、
3 苦しみを容認せず、苦しみに抵抗することは、何を意味するのか。
4 死の瞬間を捉え、それをいつまでも記憶にとどめさせることはカメラのみができること
5 現代の期待と現代の倫理的感情の中核には、戦争は止められないものであるにせよ、
6 人はきわめて残忍な行為や犯罪を記録した写真を見る義務を感じることができる。
7 写真のインパクトについて、今や常套句と…[全文を見る]
ソンタグ『他者の苦痛へのまなざし』 みすず書房の頁
http://www.msz.co.jp/book/detail/07047.html
「本書は、戦争の現実を歪曲するメディアや紛争を表面的にしか判断しない専門家への鋭い批判であると同時に、現代における写真=映像の有効性を真摯に追究した最新の〈写真論〉でもある。自らの戦場体験を踏まえながら論を進めるなかで、ソンタグは、ゴヤの「戦争の惨禍」からヴァージニア・ウルフ、クリミア戦争からナチの強制収容所やイスラエルとパレスチナ、そして2001年9月11日のテロまでを呼び出し、写真のもつ価値と限界を検証してゆく。さらに本書は戦争やテロと…[全文を見る]
『夢のように、おりてくるもの』 第三部「降りしきる花と見まがう夢」tea or coffee
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-660.html
茶髪くん独り勝ち、というか
いない間に何いわれてるんだ黒髪君、とでもいうべきか
少し余計な情報をお伝えいたしますと、きゅうな呼び出し相手はあの男、つまり黒髪君の叔父にあたりその弟子の祖父、また店長の愛人、そして茶髪くんの上司(?)でもあるひと、と書きながら思ったけど最強だな、まさにラスボスっぽいw
ということはチョット頭にとめておいていただきたいなあ、と
無駄なことは書かない主義なので
そして紅茶…[全文を見る]
お疲れ様―
洗濯ものたたみながらコッソリ聴いてました
おやしゅみーん♪
スーザン・ソンタグと蓮實重彦の微妙な対話
http://www.seiryupub.co.jp/cinema/2012/10/post-55.html
むかつきたいひとだけ読んでくださいてかんじ
いやほんと真面目に
わたし、ああいう色使いこなせないから、すごく嬉しい☆
違うから面白いです
前からおもってたけど、北方絵画的な色味が得意ですよね? わたしほら、イタリア好きーなのでw でもポール&ジョーの名前だしたくらい、肌の白いひとがくすんだ色をのせるから綺麗、みたいなのに憧れがあって、うん、そんな感じで嬉しいv
ありがとうv 凛としてるかな?
たしかに昨日の子も我が強そうですけどねw
おおおおおおっ!
どうもありがとうーーーーー☆☆☆
ひとに塗ってもらうと嬉しいねえええv
なんとなくポール&ジョーのパッケージに使われている色みたいな綺麗なイメージv
マゾだとか云うひとが意外に無茶苦茶サディスティックなのはよくあることさ、ふw
(超絶ブーメランなう!)
(でも、そういうひと、しゅき☆)
すみません、
☆くださった方、消しちゃいました、ごめんなさい!
体験版の鉛筆というのでかいてみた
むずかしい(そしてあまりにも白かったのでフォトショじゃなくてフォトライフで調整したw をいっ!)
美術雑誌『みづゑ』は、明治38年(1905)に水彩画家の大下藤次郎が創刊した日本を代表する月刊美術専門誌です。以来、ほぼ1世紀にわたって刊行されてきました。本誌が近代日本の美術界に与えた影響は多大です。その明治期刊行分については入手困難なうえに、これをまとめて架蔵するところが少ないのも実情です。東京文化財研究所でも本誌の明治・大正期の刊行分は准貴重書として扱っていますが、その一方で、公開・閲覧の要請が多い資料でもあります。
http://mizue.bookarchive.jp/index.html
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昔の本、綺麗だよねえ