全くそんなイメージは一般的にはないんだけれども、広島の女の子はガチで可愛い子が多い。
美人というより、“かわいい"子が異常に多いのだ。
目元が特徴的だと思ってて、全体的にブルドックに似てるといったら語弊があるかもしれないけれど、
目のカタチが丸くて、垂れ目比率が他地域と比べて、明らかに高い。
そして、そういう愛らしさを際立たせるように明るい色の服を着てる子が多いので、
「なんて可愛いんだ!!なんて可愛いんだ!!」と連呼してしまう。(ぼくは街で、電車と女の子しか見てないのだ)
よくよく考えたら、ぼくが大学時代から、つき合ったり、デートをし…[全文を見る]
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ひとりごとのことを語る
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ドイツのドレスデンで撮った市電の写真。
黄色だけど、グリーンムーバーと同じ車両のような気がする。
ハノファーとかプラハもそうだったけど、
ヨーロッパはチンチン電車が多くて、会になります。

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そうですか!! やっぱりドイツ製なんですね!!
こんなにカッコいいのに増えないのは、本当に残念ですね。
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カッコよすぎる!! 広島市電!!
思わず運転席の後ろで、パシャっちゃったじゃないか!!
ちなみに、普通はイメージ通りのチンチン電車が多いみたいですよ。


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広島に来たんだけど、市鉄の雰囲気が
ウィーンの超モダンなそれと同じで興奮してしまう。
おっさんが弾いてるのは、モーツアルトですよ!!

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若者の意見からすると、3Dテレビとかは要らないものの極致にしか思えない。
でも、どうして日本の家電メーカーはこぞって魅力ない製品づくりに夢中になるんだろうね。
それよりも、Appleのcinema LED displayみたいに質感が違って、部屋に置きたくなるような大型テレビをつくればいいのにね。
スマホもそうだけど、日本のエレクトロニクス製品は、エロスが感じられないのが残念でならない。
洋服とか料理とか時計とかみれば、明らかなように、高付加価値なものって、
結局、機能の差じゃなくて、素材とか、体感できるわずかな質の違いだと思うんだけどな!!
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鹿児島行きの新幹線「さくら」にはじめて乗った。
なんだ、このラグジュアリー感は。
座席もゆったりだけど、間がめちゃめちゃ広いぞ!!
しかも8両編成ですよ、奥さんっ。
さらにトイレが俺の部屋並みに広いんですよ!!

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今日サーフしたのは伊良子岬に近い田原市のロングビーチ。
近くになんとか食堂っていうガチで美味しいお刺身と、
ガチで大盛りな天丼(見ただけだけど、半端なかった)を出してくれるお店があります。
美味しい海の幸がすぐそばで安く食べられるのって超嬉しいですよね。
シャワーと駐車場有りです。

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海へ行った。もちろん、ボディボードをしに。
日本海(時々琵琶湖)でしか泳いだことがない人間にとって、太平洋の波は衝撃的だった。
3〜4メートルくらいの波(体感での高さ)に乗るんですよ!!
でも上手く波を捕まえて、フェイス(崩れてない波の斜面)を滑れた時には、
頭ん中が真っ白になるくらい気持ちいい。
もっとも、ぼくはいつもヘッド(波の頭)でモタモタしちゃって、
スープ(崩れた波)にもみくちゃにされながら、浜辺に打ち上げられるんだけど。
エニウェイ、沖でいい波を待って、漂っている時の景色は本当に美しい。
周りには多くのサーファーたちがいるんだけれど、
エメラルドグリーンの波の上で、雲の間から差し込む光の当たったその姿は、
詩そのものじゃないかと思うくらい。

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日焼けと筋肉痛で、全身が痛い。これは拷問か!?っていうくらい。
サーファーになって、ウエストが引き締まった巨乳の女の子と恋がしたいとか、
調子に乗ってたことへの罰に違いない。
でも、ビキニの女の子って、それは、それはソー・エロスな存在です!!
たぶん普通の女の子がいても、眩しいくらいビーチには魔法がある。
一体なんでぼくはもっと早く波の魅力に気づかなかったんだろう?
って、本気で後悔してしまう。
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順調にサーファー顏になってる!!
あとは金髪で、メッシュ入れれば、
いい感じでモテ男(マン)になれそう。
君らも海に行こうってことで、
おはよう。
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あり得ないことに、琵琶湖で泳いでたら、ふと波と一体化するような瞬間があって、気がついたら、ボディボードを買ってた。
自分が、この人生で、ボディサーフィンをするなんて、絶対ない、と思ってた。
で、夕暮れまで、どっぷり波と戯れていた。
まだまだ使い方が分からないところが多いんだけど、波の力を借りて、沖に向かって泳いでくのが最高に楽しい。
うわあー、これが波と一緒になるってことなのか!!って思う。
来た!! 乗るぞ!!って感じで、ガンガン沖に出られる。
もっとも沖にばかり出て、肝心の浜辺に向かう波には全然乗れなくて、砂浜になかなか帰れない
という大きな欠点がぼくにはあるんですが、これがちゃんとした波がある場所だと、
一体どうなってしまうんだろう?と不安と期待でワクワクした。
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毎年のことだけど、今年も琵琶湖に泳ぎに来た。
琵琶湖のいいところは、人がいないことだ。
特に、朝は本当に自分だけのもの、みたいな感じだから好きだ。
まあ、ぼくが奇特な人だけかもしれないけれど。
あと、ゴミが少ないところ、クラゲやエイがいないところもいい。
塩でベトつかないので、さっと泳いで、日を浴びて、帰れるのもいい。
なんで流行らないんだろう? やっぱり原発の影響?
そんなことは、ともかく初夏の水辺はいつだって、静かで気持ちいい。
誰かに分けてあげたくなるくらい。

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昔から好きなハイカーさんに☆をもらって、元気が出た。
というか、鬱気味なエントリーにつけて貰ってる☆は、
本当に「がんばれ」に聞こえて、ほろっときます。
そう、ぼくは立ち直らなくてはいけない。
かっこ悪くても、頑張らないといけない。
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何気に、ヘッダーとか変わってるんで、
「はてなハイクバージョンアップされてるんやな!
えらいな、はてな。」とか思って、調べてみたら、
そ れ だ け だ っ た! そ れ だ け だ っ た!!
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夢を忘れかけてる。
仕事のことだけ考えてたら、毎日は楽だけど、
結構どこかで絶望してる自分がいる。
夢を思い出したり、何かをするのがとてもシンドイ。
って言い訳して、10年が過ぎたことに気づいて、泣きそうになる。
最近、ちょっとしたことで頭に来たり、激しく落ち込む。
でも千里の道も一歩から。歩き出さないかぎり、永遠にぼくは迷い人だ。
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新華旅行店(ウォン・カーウァイの『2046』の舞台)の中は、こんな風だった。
1920年代の内装がそのまま残ってて、一泊1500円とお得。だが、一ヶ月前に予約しないと、泊まれないらしく、断念。
でも、気温30度で、湿度90%のマカオの夜をクーラーのない部屋で過ごすなんて(そういう部屋がある)、
罰ゲームでしかないぜ!!と負け惜しみを言ってみる。
ちなみに、重慶マンションにも泊まったけど、地階にたむろする危険な感じがする黒人インド人を無視すれば、比較的平和でした。
香港にはあんまりドミトリーという概念がないみたいで、すべて個室で、シャワートイレ付きだった。
(下:そういうホテルがある香港の雑居ビル)


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マカオのこんな風な下町にあるゲストハウスに泊まる。
まわりは1940年代頃にできた半分崩れそうなマンションが立っている。
治安が悪そうだよなと思いながらも、ゲストハウスの主人が結構いい人だったので、ぼくは安心して夜中まで遊んでまわっていた。
翌朝9時、猛烈なドアノックでぼくは叩き起こされる。
「チェックアウトは10時までじゃなかったのかよ!!」
と憤然として、パンツ一丁でドアを開けると、屈強そうな警察官2名が立っていた。
「警察にモーニングコールを頼んだ覚えはないんだけどな」
「パスポートの提示を願う。この辺りで、事件が起きた」
すげー、やっぱりマカオだ!!
(事実だけど、一部脚色しています)

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なんか最近本当に疲れてしまった。



