メリー12月!!
そういえば昨年のクリスマスは、バスが止まっていて、
日本に帰れない!!って泣きそうになりながら、
冬のチェコ共和国からの脱出に必死でした。
この写真、朝の11時っすよ!! 暗すぎだろ!?って感じだよね。

お話しするにはログインしてください。
ひとりごとのことを語る
ひとりごとのことを語る
タイヤの細いロードバイクで、砂利道や石畳を駆けたいなう!!
ジス・イズ・エンド・オブ・ダ・イヤーな気分なのでせう、わたくしも。
朝おはようのことを語る
ざっす!! ディス・イズ・エンド・オブ・ダ・イヤー!!
みたいな日々ですが、皆さんお元気で、頑張りませう。
(中原中也風に)

自分(id:happysweet55)のことを語る
というわけで、クラシックとチェンバーミュージックは、
一人で楽しむものっていうのが、正しい答えになるわけですよ、奥さん。
ますます結婚できそうにないなあ、俺。
グスン。
音楽今聴いている音楽のことを語る
嵐とかあんまり興味ないんですが、
二宮君の演技とかキャラは結構いいですよね。
というか、かなり好きかもしれない。と一応ですね、普通を装いつつも、
「でも、日本のチェンバーポップスといえば、柴草玲さんだよね?
知ってる? 知らへんの? めちゃめちゃやばいよ、それ。
ニーナ・シモンの日本版みたいな感じなんだけどー、知らへんの?」
とか、むちゃぶりな感じで、たまにバロックロックを
呑み屋で勧めたりするんですが、まだ理解してくれる人に会ったことがない!!
いいのに!!

自分(id:happysweet55)のことを語る
ぼくは結構kinki-kidsの初期の曲とかカラオケでも唄ったりするくらい好きなんですが、
(顰蹙を買うくらい堂本剛君の歌真似が得意です、えっマジ剛?っていう感じっすよ!!)
そんなぷちジャニオタの女の子たちとも共通の話題をつくりながらもですね、
ぼくは姑息に普通な感じのお嬢さま方々にバロックロックのよさを知って貰いたいんですよ、
愛されるより愛されたい悲しみの天使ジェットコースター青の時代な感じで!!

音楽今聴いている音楽のことを語る
チェンバーロックとか何それ、とかいう人には、まずこれ聞いてくださいよ、奥さん、ということにしてます。
コリン・ブラーンストーンの『一年間』やザ・ミレニアム、ルーファス・ウェインライトや
ニック・ドレイクの1stに並ぶバロックロックの歴史的名盤なのですが、三次元の世界で、
「分かるよ、それ。私も好きなんだ」と言ってくれた人はまだ会ってません。
初デートのドライブで流してたら、どん引きされそうな曲です!!

音楽今聴いている音楽のことを語る
チェンバーロックといえば、最近のおすすめはなんと言っても、
radioheadの前座とかにも呼ばれてるother livesになるわけですが、
ぼくの中ではレディへというよりも、完全に「西洋版くるり」です。
このオッサンがいつ「お祭りわっしょい」って歌っても驚かない。

音楽今聴いている音楽のことを語る
マフラーみたいに、ぼくの冬には欠かせないもの。
それが優れたチェンバーミュージックなんですが、
本日発見したこのカバー曲はアレンジがハンパなく切ない。
特に、ピアノソロに入ってからのヴァイオリンとチェロの
主題の繰り返しには鳥肌が立ちます。
うん、原曲はままるで四月の激しい雨って感じなのですが、
こちらは12月のヨーロッパの深夜の雨って感じです。歌詞も秀逸。

ひとりごとのことを語る
「いまがその時」という言葉が最近好きである。
前提条件や事情は、人それぞれにあると思んだけど、
この言葉を前にすると、とりあえずそれは分かった、で一体どうすんの自分は?
いつやんねん? どうせそう言って、結局やらへんのやろっ!!
今やらない奴は明日もやらないぜ!!
という気分にさせてくれるのです。
うん、ぼくの素はネガティブ思考なんがバレバレですが、
頑張れない人の「頑張れ自分」用語としては、いい言葉ではないか、と思うんですね。
もちろん、ハイクをする時にも、最適な言葉ですよ、奥さん。
ひとりごとのことを語る
オーガール!!なんてピッティな話なんだい、それは!!
でも、その問題はきっと時が解決してくれるはず。
ぼくはといえば、たぶんその時期はアジアの汚ない屋台で、
上海蟹を食べてるよ!! 上海蟹は12月が美味しいだなんて、
知らないだろうけど、大人になれば、もっと色んなことができるってことさ!!
ドンワーリー!!
ひとりごとのことを語る
ヘイ、ベイビー!ヘイ、ベイビー!
クリスマスはまだ一ヶ月半くらいも後のことだぜ。
なんだって今からクリスマスソングとか流してるんだい。
それよりも、過ぎゆく今年の秋を目に焼きつけない?
ねえ、ぼくは君だけにはこの感じわかって欲しいんだ!!
ザッツクレイジー!!
音楽今聴いている音楽のことを語る

Little Green Bag - George Baker
この曲を久しぶりに聴いて、なんか聴いたことがあるなあ
と思ったら、『レザボア・ドッグ』の挿入歌やったんやな。
決して「男の中の男でいたいじゃないか」という台詞とともに、
佐藤浩市が浮かんで来きたとは言わないのが、ぼくの美学。
ひとりごとのことを語る
いくつかの人生において大切なことを思い出してたら、
いかに自分が多くのことや感情を忘れてしまったのか、
ということに気づいて、少し感傷的な気分になってしまった。
でも、歳を取ると、その渦中にいた時には見えなかったものの姿や
カタチが見えるような感じがする。
あるいは、本当のことは何も分からないかもしれない。
ぼくは、そこから離れていくだけだ。
ぼくが思うぼくも、君もそこには、もうきっといないんだろう。
けれども、もしぼくがそれらのことについて、
君たちにたったの四文字で、正確に伝えようとするならば、
こういうことになるはずだ↓

自分(id:happysweet55)のことを語る
今年はじめに馴染みのバーが潰れてしまって、ふらっと京都によって、
顔を出す場所がなくなったのが悲しくて、仕方なかったんですが、
枡形通りに結構良さそうなバーを見つけてしまった。
『華様年華』っぽい。ショボいけど、楽しいバーなはず。
うん、今度来た時に偵察しよう!!

ひとりごとのことを語る
知らない間にお洒落になってた柳月堂。
写真の通り、音楽喫茶なんですが、お嬢さんは音楽喫茶って知ってますか?
それはレコードでクラシック音楽をしっかり聞くための喫茶店なんですよ。
500円を払って、中に入ると、
ベートーヴェンの仮面が掛けられた壁があってですね、
そこの前にばかでかい木製のスピーカーが二つあって、ふかふかのソファーに座って、
(あ、コートとかは前室で抜いでくださいね)
あとは、ただひたすらに音楽を聴きます。
咳ばらいとか、カップをかちゃんと言わせるのも躊躇うくらい静かに。
リクエストは一人一曲までで、入り口のところのノートに書…[全文を見る]
ひとりごとのことを語る
昨日乗った京阪2300系。
色づかいが最高にお洒落ですよね。
ゆったりとした座席(特急または快速)、
車窓からの景色、スピード含めて、
よく分からないけど、京阪は最高に好きです。
うん、JRとか阪急とか早いけど、京都にいた頃から大阪に行く時に、
京阪は結構特別な感じを持たせてくれる電車だった。
あとJRの奈良線にも乗ったんだけど、窓の両端のつなぎを
がっと開けられるタイプの車両だって。暖かくなったら、
東大寺の三月堂までぽかぽか日差しを浴びながら、旅をしてみたいと思いました。
これから、まだ冬だけどね。

ひとりごとのことを語る
ひとりごとのことを語る
ひとりごとのことを語る
スマートコーヒーのフレンチトースト。
コーヒーとセットで1000円と少々値ははりますが、
うーん、京都に来たんだなって感じを満喫できる朝ごはんですよ。
今日はあまり考えずに、お寺さん巡りをして、癒されます。



