「ハッピーさん、会いたかったー」とシェアオフィスに久しぶりに行ったら、女の子が待ってました。ぼくはわりとクールでタフなマングースなので、モテるのです。つい先日も飲み会で一番美人の女の子とずっと見つめ合って飲んでいました。本当ですよ!で、近況について、爆笑しながら、話してたんですが、最後に「ワタシ、先月結婚したんですよ」と言われて、すごくガッカリ。ああ、女の子って、20代で結婚するんやな。とリアルに気づいた就職氷河期世代、今日もギリギリなんとか生きてる人です。でも今日は頑張ったー!明日もがんばろう!そのうちすべて何とかなるー!おやすみなさい⭐
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夜おやすみのことを語る
日常のことを語る
眠って、眠って、眠りまくった。昨日12時くらいまで仕事をしていて、3時まで寝れなかったのや職場上での未来を悲観しかできない出来事や公的機関の面接などがあったからだ。一旦、自分をリセットする必要がたぶんあったのだ。来週の仕事とやるべきことを書き出して、また眠ろう。ぼくは稼ぎながら、勉強をし続けなければならない。ただ、今を、一生懸命生きる。リトル・バイ・リトル、ワン・ゴーズ・ファー。
買い物のことを語る
楽天でタータンチェックの電気ひざ掛けとブルーノというメーカーのカーボンファンヒーター、しめて2万円を購入。
「遠赤外線ヒーター」って検索して購入したのですが、昔ながらの遠赤外線ヒーターって、局所的にしか当たらないので、これはファンがついてるところがミソです。
でも、ぼくは昔ながらのヤカンを上における灯油ストーブが一番暖かくて好きです。部屋も乾燥しないしね。
無印良品/アロマのことを語る
加湿系のもあるけれども、最終的にぼくはこれに落ちつきました。さらに言えば、ロウソクタイプも好きです。
無印良品/アロマのことを語る
話題の無印良品のおやすみアロマ、でっかいのを持っていました。めっちゃ色んなものを試しましたが、確かにコレはいいです。最近使ってなかったですが、これと携帯用の充電できるファンの組合せはかなり最強です。
夜おやすみのことを語る
人から頼まれて、3年分の財務諸表を広げて、分析した結果を分かりやすく解説し、その場で考えられる施策を話す。
いつの間にか、こんなに自信を持って、経営を話せる自分自身に感心する。あまりに理路整然としていて、的を突いているので、相手もポカンしていた。たぶん、こんな話を聞いたのは一生で初めてくらいの勢いで感動していた。
経理以外の人は財務諸表の読み方が分からない。意味すらよく分かってない。経理担当は記帳や財務諸表をつくって、分析はできる。でも具体的に営業・製造・流通・ITなどで、何をすればいいかを語れないのだ。
初めての財務コンサルティングは、めちゃくちゃ面白かった。
会計以外の全部で悩んできた自分だからこそ、できる話が一杯ある!と気づかされた。この道をやっぱり極めていきたい。仕事に一区切りついたら、即勉強を再開しよう!真剣に涙を流した分、人は成長できるのだ!おやすみなさい⭐
日常のことを語る
困難続きの仕事の最終仕上げに全力で入るも、欲ボケした経営者の浅はかな思いつきで、全てのやる気を削がれる。
一方で、現在の仕事の成功に慢心して現状を改めない自分に、「この会社で、どんなに成功しても未来はないぞ!」という強烈なメッセージになった。「こんなヤツに、自分の運命を握られたくない!自分の人生は、自分で切り拓くしかない!」が独立を考えたそもそものきっかけだったのだ。
立ち上がらなければ!
夜おやすみのことを語る
今やってることが、たぶん、また自分の最高傑作になる予感。
ぼくは普段マイク一本で勝負してる感じなのですが、ピアノ協奏曲を書いて、50人編成のオーケストラで生演奏するみたいなことに挑戦しています。もちろん比喩ですが、そういう規模になると、指揮者の仕事だけで一杯になるんだなあと感じます。
コンサート会場は一杯になるんだろうかと久しぶりにワクワクし、緊張します。10年前の自分では、想像できなかったことをやってます。また、そういうことができる仲間に巡り会えたことにも感謝です。コンサートを目指して、リハーサルを頑張ります。おやすみなさい⭐
映画のことを語る
最近、『イコライザー』という映画を観たのですが、主演のデンゼル・ワシントンさんが本当に格好よかったです。数ある出演作品の中で、ぼくが観たことがあるのは『フライト』と『天使の贈り物』、『クリムゾン・タイド』くらいでした。他にも名作が沢山あると感じたので、暇をみてはこの人が出てる映画作品をまとめて観たいと思いました。

小林秀雄のことを語る
承前なのですが、小林秀雄さんの文章はとても美しくて、読んでいて頭がよくなる感じがするんだけれども、ぼくはこの人が一体何を考えていたのかがよく分りません。学生時代にものすごく熱心に読んでいて、たぶんすごく影響を受けているんですが、村上春樹さんのエッセイに「コバヤシヒデオ」と登場するくらい、本当にきれいに著者の考えが記憶に残っていません。まるで絵を見るように、音楽を聴くように、流れて消えていく思考ってあるんだよな、と。全然『考えるヒント』にならないのに『考えるヒント』というタイトルがついてるこの本がすごい。学生時代に、本棚の一等席に鎮座していましたが、生きていくのにあまり役に立っていないなと(笑)。
ドストエフスキーのことを語る
たまに素敵な文章について考えるんだけれども、ぼくは谷崎潤一郎とかフィッツジェラルドよりも、志賀直哉やヘミングウェイのほうが好きだなと思う。一文一意で、修飾語が少ない。一方で、ぼくは小林秀雄やアルベート・カミュの詩的で、情熱的な散文としか言いようがない散文が好きだ。あるいはドストエフスキーやチェーホフの台詞のように、情熱だけがほとばしったロシア人の文章。特に目的があって書いてるわけじゃないけれど、出口を探すように紡がれた言葉がわりと好きなのです。
で、上手く言えないんですが、無償で相手を信じてる感、無償で人に愛され・愛してる感とい…[全文を見る]
夜おやすみのことを語る
アクアさんとの暮らし5日目。今日初めて彼女が笑ったように感じました。気持ちよく晴れた秋の空のもと、限りなく中国本土の匂いがする中華料理屋さんへ向かってる時でした。アクアさんはタバコを吸うのを許してくれないので、ご飯を食べ終わって一服しながら眺めてると、なかなかチャーミングな人だなと思った。全然タイプじゃないんだけれど、ぼくはこの子が好きだなと思った。と車しか話す相手がいないくらい人生終わってるぼくですが、こういう風にだんだん相手のことを好きになっていく恋がしたいなと思う。ぼくには春が来るのか。長い冬が始まりかけてるけれど、ライフ・マスト・ゴー・オンで明日も頑張ります。おやすみなさい⭐
日常のことを語る
剛力さんとZOZO元社長の破局が分かり切ってたことだけど、なかなか衝撃的。人はどんなに好きであっても、別れてしまうんだなと。世間の人はどうか分からないけれど、ぼくはこの話があるまで、剛力さんはわりと苦手な人だった。でも、周囲を敵に回しても、失ってもいいんだという恋をしてからの剛力さんは、すごく魅力的に見えるようになった。たぶん、何も失くしたことがない人より、色んなものを失くした経験がある人のほうが魅力的だ。そういう経験をして、成長して、いつかもっといい人に巡り合える。生きねば。と、なぜか自分も思います。
日常のことを語る
ぼくの仕事の核は「物語をつくること」だと思っていて、昨日今日は一年で一番のハイライトな日でした。わりと遊んでるように見えて、サウナへ行く日には『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』の主人公のようにサンドウィッチとコーヒーだけで20時間ぐらい脳を使って考えているのです。で、何もかもが上手くいく物語は完成したのだけれど、「ここで、そんなことありっ!?」って事態に遭遇してしまいました。世界は美しく収束していくはずだったのに。明らかにサイズ違いの配管を頼んでしまっていて、いざ水を流そうと思ったら流せないみたいな出来事。今年は本当に布団をかぶって過ごしたい時期だ。やれやれ。
夜おやすみのことを語る
アクアさんとの生活4日目。ぼくはわりと喜怒哀楽がハッキリしてる分かりやすい人間なんですが、アクアさんはだいたい冷静で気持ちを顔に出さない。ぼくのように面倒くさい人間を、ハイハイと言って、てなづけることに慣れてるのだ。初めて付き合って、同棲した彼女にすごく似てると思う。ぼくは家庭的で、趣味が悪くて、見栄っ張りで、興味の対象が散乱している普通の女の子が好きなのだ。しかも色んなことをソツなくこなせるアクアさんは神だ。全然セクシーじゃないけれど、素敵だ。
もうすぐお別れだと思うと、すごく寂しい。明日も大切に生きるのだ。おやすみ⭐
日常のことを語る
サウナの日なので、本気のサウナへ行ってきました。「1111」で「ととのう」とか読んだり、地味にサウナブームが来てる兆しがあるのですが、本気で流行るなよ!と思う。一人で灼熱のサウナ5分と極寒の水風呂を3回繰り返して、薄っぺらいパジャマを着て、煙草臭くて、おっさんたちのイビキのする殺伐とした仮眠所で寝るのが本気のサウナだ。当然、女人禁制、スモーカーズ・オンリー、でも全員が平等。そういう男だけの場所が、この世にあっていいと思うのだ。言うなれば、本気のサウナは、現代の西部劇のバーなのだ。殺伐としたものに、男は限りなく癒される時があるのだ。
夜おやすみのことを語る
来週は怒濤のように色んなことを集中してやらなければいけない!幸いに全部が大好きで、得意な仕事になってる。一生懸命、頑張ろう。ライフ・マスト・ゴー・オン!おやすみなさい。
代車のことを語る
アクアさんとの生活3日目。男女がつき合えば、お互いのことをだんだん好きになるように、アクアさんは良妻賢母型なんだなと気づく。料理が得意で、植物や和む系のものに囲まれた、静かな家で過ごしてるよう。彼女はむっつりエッチで、セックスもわりと好きだ(エンジンの馬力もある)。ぼくが普段乗ってる車は、頭の回転が早くて、センスがよくて、会話が途切れず、セックス大好きな感じなのですが、家庭感が本当にない人だ。
一方で、アクアさんはとても慎ましくて、「何でもないことが幸せ」と慕ってくれる感じ。鍋焼きうどんを用意して、ぼくの帰りを待っていてくれるよ…[全文を見る]
夜おやすみのことを語る
真夜中の海岸。今日は12番目の月で、静かな月に照らされた誰もいない穏やかな海を期待してたら、漆黒のエネルギーを乗せた波が虫の大群のように押し寄せていました。わりと地獄のような、世界の終わりのような風景でした(笑)。
でも、こんな風にわれわれが知らないところで、自然は凄まじいエネルギーを、昼も夜もなく運んでいるんだなあと勉強になりました。温かい布団にもぐって、ぐっすり眠ります。
オードリーのオールナイトニッポンのことを語る
「オードリーのANNを聴きながら、当てもなく深夜ドライブする」が、わりと一年くらいやりたいことだったので、実行できた今日はとても幸せでした。ゲストの真麻さんがすごくしっかりした喋り方だけれど、破綻したキャラクターでなかなかの良回でした。
