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散歩のことを語る

わりとシェアオフィス周辺は歩いてるのですが、朝に自宅周りを散歩するのは数年ぶりだった。寒さの中、鮮やかな芽をつけて春を待っている木々に本当に心を癒された。今日は何だか色んなことができそうな気がする。

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おはようのことを語る

遅く寝るも、8時に起きれた。体調も悪くない。
今日は朝日を浴びて、散歩をしよう。
あと4週間、自分を持ち直すには、今が大事だ。
あんまり色んなことを考えず、一歩を踏み出したい。

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おやすみのことを語る

オードリーのANNを聴いて寝ます。今日は潔いくらい何もできませんでした。おやすみなさい。明日があるさ⭐️

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COVID-19のことを語る

中国の感染者数が8万人で落ち着きを見せつつある。日本の感染者数は2/29現在で234人。中国並みに流行った最悪な場合、感染者は8,000人、致死率1.5%で死者数120人になる。こうした事態にならないように、どこまで感染者の拡大を止められるかが、3月中旬までの課題なんだろうな。あと何をもって収束とするかが、経済的にも、社会的にも大きな問題になるんだろう。
色んな人が色んなことを真剣考えていると思うけれど、もっと早く入国制限をかけて、大胆な行動方針を明示してほしかったと個人的には思っています。
https://gisanddata.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/bda7594740fd40299423467b48e9ecf6

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日常のことを語る

わりと真面目な話だったり、殺伐とした会議や雰囲気にあえて「死語」を多用すると、場が和むよなあと思ったりします。というか、「死語」は確実におっさんキラーで、今どきなんでそんな言い回しをするのかという用法は、この本の帯にあるように年輩の方の心をわしづかみにするアイテムなのです。
ぼくはいつも若い新卒の女の子にあえて「ナウでヤングな感じだね」「ディスコでフィーバー」とか連発していて、相当ウザがられていたのですが。

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横井庄一のことを語る

「恥ずかしながら帰って参りました」の横井庄一さんについて、ふと気になって調べていたら、ぼくが生まれるよりも結構前の年だった。新卒社員の子が1996年以降に生まれてるけれど、地下鉄サリン事件や阪神大震災、天安門事件について知ってる感じなのかもしれない。終戦後も横井庄一さんはグアムのジャングルの中で27年もいた。その間に戦地から帰ってきた祖父が祖母と出会い、父親を生んで育てて、横井庄一さんが帰ってきた年よりも後に母と出会い、自分が生まれたと考えると感慨深いものがある。まさか「よっこいしょういち」から、自分のファミリーヒストリーを考えるとは思っていなかった。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/横井庄一

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日常のことを語る

『すべてを肯定してくれる彼氏』というWeb連載の無料マンガが面白いというニュースがあって、早速読んできたのですが、キュンとして、本当に面白かった。主人公の由香ちゃんが発する古いギャグがいちいち可愛いのですが、「ヨッコイしょういち」「ガッテン承知の助」とかいうのは、一体何歳くらいの人まで通じるギャグなんだろうかと考えてしまいました。これは昭和生まれのぼくのお爺ちゃん(大正生まれ)が多用していたようなギャグなのです。
https://comici.jp/users/amairo

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日常のことを語る

閉塞感を感じた時には、川のせせらぎとか森に吹く風とか、雨降りの音とか、環境音楽が経口補水液のように気持ちがいい。

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日常のことを語る

すごくいい記事。まさか中国の人たちから、日本のことを心配されたり、励まされる日が来るとは思っていなかった。昨日も書いたけれども、中国では武漢以外での感染者が増えていなくて、回復者数が感染者数の増加を上回っている。色んな意見と考え方があっていいし、あるべきだけれども、わりと今回の件で、ぼくは色々な点で中国人はすごいなあと見直した。めっちゃこの人たちは、日本のことを知ってるし、色んなことに耐えて、懸命にやっているのだ。
◾️中国で日本の「新型コロナ全国一斉休校」が絶賛されている理由
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200229-00230370-diamond-cn

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おはようのことを語る

おはよう。
色んなことに手を取られたり、妄想することが多くて、肝心な物事になかなか取りかかれない日々を送っています。今日こそは、あと一ヶ月でやるべきリストを完成させて、週末にやるべき宿題に取りかかり、終わらせる。人間は一度に一度のことしかできないので、焦らず、ゆっくり、ていねいに取りかかります。「頑張る」という言葉より、「取りかかる」という言葉のほうが具体的で好きだよなあとふと思います。

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日常のことを語る

NHKのラジオ深夜便のジングルで、また生活が深夜型になってるなあと思う。ぼくはわりと2時からの「ロマンチックコンサート」の選曲が好きだ(たぶん山下達郎の番組と同じぐらいセンスがいい)。眠れない夜にかけて聴いてることが多いです。
全部のラジオ番組がこんな感じになればいいのにという静かな話が好きです。ロンドンのクラシック専門局と、香港のポップスロック専門局ぐらい好きだ…ちゃんと寝よう。おやすみなさい?

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おやすみのことを語る

親父に生まれて、初めて起業を考えていることを打ち明けた。ことあるごとに対立して、今後の自分についても心配したり、理解ができていないようなので、何を考えて、どうしたいのかを真面目に話した。ぼくは1ヶ月前まである分野で全国トップで、地域の業界のリーダー的な存在で、まわりにも沢山の仲間がいた。別な業界でも鬼のように働いて、全国トップクラスの仕事をしていた。でも、その時は周りに仲間もいなかったし、起業家や経営者を見たり、話したりする経験もなかった。けれども、この5年間で、数多くの起業家や経営者を見て話して、付き合うなかで考え方が変わった…[全文を見る]

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日常のことを語る

ネットでマスクがすごい値段で売っていると聞いて、調べてみたんですが確かにとんでもない価格だった。ぼくは1月中頃に、家族全員2ヶ月分と大量のカップ麺を買い溜めていたのですが、その時は「なんて心配性な人がいるんだ!」と自分でも思うくらい特異な行動であり、特異な人だった。お店の人からも冷笑される勢いだった(カップ麺もバカほど買っていたので)。ぼくは日頃から地震が来るから地震棒とラジオと電池は切らすな、味噌と米があれば大丈夫だとか言ってる人なんですが、とてつもなく寒い場所へ行くので、今度は「自動車のセルフスターターと断熱材が必要だ」と心配しています。あとタイヤチェーンと牽引ロープもだ。

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日常のことを語る

北海道の緊急事態宣言を聞いて、いよいよ日本は正念場を迎えたなと思う。ただ中国の状況を見ると、感染者数の伸びはやや緩やかになり、回復者数も大幅に伸びている。ここ2週間くらい我慢すれば、希望の光が見えてくる気がする。
数ヶ月先にはより早く精度の高い検査方法、半年〜2年後にはワクチンや治療方法もできている可能性もある。まずは拡大を止めて、重篤な方の治療を優先して、耐えるしかない。今が一番暗い時間。自分自身のことも重ねてかもしれませんが、必ず朝はやって来ると信じています。

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日常のことを語る

赴任に関わる全部の連絡や調整が済む。あとは、引越しと赴任に向けて、一ヶ月のやるべきことと用意するものリストを書き出すだけだ。猛烈に忙しくなるけれど、世の中はとんでもないことになっているようなので、クヨクヨウジウジしているよりも、ずっといい。自分を取り戻して、自分にできることをやるだけだ。

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日常のことを語る

週始めに京都へ行って、火曜日に遠方へメガネを作りつつ相談に乗って、水曜日に招集命令が下り、昨日赴任先の見学へ行って、とバタバタしてて、何も手につかなかったので、今日は色んなことを調べつつ、電話をかけつつ、今後1ヶ月でやることリストをつくる。もう一本電話をかけなければ、いけない。テイク・イット・イージーの精神で、前進します。

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おやすみのことを語る

仕事から離れていても、毎日のように誰かに会って話をしているので、手洗い、うがい、マスクが欠かせない。
あと、ぼくはいま毎日2箱タバコを吸っているので、常に喉も肺の調子が悪く、咳も出るので、漢方薬の入った総合感冒薬を飲んでいます。
ウィルスは防ぎようがないので、体力と健康を維持するという作戦です。今日は疲れたので、たくさん寝よう。
おやすみなさい。

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日常のことを語る

家探しは驚くほど、すんなり終わった。自分が住む場所に何を求めているかが分かっていて、全ての基準を満たす物件があったので、採寸まで終わらせた。
すごく不思議な話だけれど、その極地の近くの街へ、ぼくは去年3回行っていて、講演までしている。講演が終わった後の懇親会で、沢山のおばちゃんに囲まれて、「独立したら、ウチの仕事してー」という熱烈なファンができた場所だった。
仕事を辞めた話を聞いた瞬間に、仕事の依頼が来たのも、その場所だった。全く縁がない場所ではなく、去年から何か大きな力が働いていて、その土地がぼくを引きつけていたのだと思う。窓から見える山々は全部真っ白で、部屋にエアコンがないのは「扇風機で凌げるから」と不動産屋のお姉さんから言われた。

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おはようのことを語る

朝5時に起きて、赴任先の下見と家探しへ。-3度の雪原の世界。
「日本一標高の高い◯◯」とかいう看板が出てるけれども、拷問じゃないかと思う。雪中行軍で、今日は頑張ります。

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おやすみのことを語る

内定先から赤紙のような辞令が届く。なぜ、自分の運命は、こんなに過酷なのかと天を仰ぐ。つい先月、つい先週末で、もう辛いことは終わったのだと思っていた。これからは静かに逞しく生きていくと周囲へ宣言したばかりだった。壮絶な競争で生き残り、無数の試験も乗り越え、数多くの試練を潜り抜けてきた。なのに人生は過酷だ。人生で四回目くらいだけれども、声を漏らして泣いた。今日は泣いていい。でも、こんな想いは、もう人生で、二度としたくない。絶対に死なない。あらゆる手を尽くして、あらゆる努力を払って、この運命を乗り越える。明日から、戦地へ行くまで静かに準備と努力を重ねます。おやすみ。