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Tips:同じ「話題」で短い投稿を繰り返すのではなく、前の投稿を編集して追記していくこともできる。
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好きなファンタジーを一冊づつあげていくのことを語る

メリング 「歌う石」
ケルト好きで、「トゥアハ・デ・ダナーン族」とか聞くとムラムラくる人に

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好きなファンタジーを一冊づつあげていくのことを語る

エンデ 「はてしない物語」
豪華版の装丁で読みましょう
嵐の夜に毛布かぶって徹夜で読むとなお良し

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ドアのブのことを語る

母は特に学識豊かなわけでもなく
神仏宗教に至っては一切信じないどころかキライなのだが
なんだか時々、ものすごく心をえぐるような哲学的なこと(という自覚もない)を言います

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子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る

母が散歩に連れていってくれたのですが(電車好きだから、いつも線路沿いのあぜみちコース)
今日は鉄なお兄さんがカメラをセッティングしていて
「もうすぐ珍しい車両が通りますよ!」と教えてくれて
一緒に鑑賞してきたそうです よかったね

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母のことを語る

「世情がどうだって、我は我、人は人、天にも一人、地にも一人よ」

決して自由気ままじゃない(むしろ我慢を強いられ振り回されてきた)母が、そう言って笑うと
細かいことはどうでもよくなる、とても痛快

一週間、お世話になりました、ありがとう

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ドアのブのことを語る

明日、家に戻ります
また核家族になります
だいぶ、私の体調もよくなりました
きっとダンナさんはボロボロになって帰ってくるので
ねぎらってあげないと

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青春って何?のことを語る

身内の欠点が目についてマジ喧嘩するうちは青春かなあ
だんだんそのエネルギーが惜しくなるOR疲れてきて
距離を置いたりやりすごすようになる

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青春って何?のことを語る

のちに黒歴史になるもの

でもそこをへたからこそ
今の自分があるんだよねえ

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コネタ怒られそうなことを敢えて言うのことを語る

ノシ

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安田顕のことを語る

36歳児ですね、おめでとうございます

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ドアのブのことを語る

そのときに
「なんだ、いじめてるほうも大した連中じゃねえや」
「出過ぎた杭は打たれない」
ということに気づいてから
(その途中には、友人や人生の先輩の支えがあったのはもちろんですが)
何を言うのも書くのも、ぐっと楽になったんだよなあ
 
叩かれる経験は辛かったけど、自分は萎縮することなく
良い方向に生かすことができたんだな、って

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黒熊のことを語る

という人たちの要望を吸い上げて、ハイク2がつくられたのかもしれませんね

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B'zのことを語る
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ドラクエのさくせんふうにのことを語る

あまちゃで かっぽれ

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ドラクエのさくせんふうにのことを語る

まつもとに そうだん

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子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る

こんなワタシなのに「おかあさ~ん」と甘えて一緒のふとんで寝たがる彼を
「なんでだろう、不思議だな」と冷めて見ていることがある
「それが母子の絆だから」と人は言うが
産んだというだけで、なぜ母と認めてくれるのか・・・? 
って、ほんとうに不思議になる

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ドアのブのことを語る

腐女子叩きや「自主規制」「自重」についての記事を読んでいると
ワタシは性の問題より先に学校でのいじめ
(特に暴力を伴わない、疎外や無視で精神的にダメージを与えるいじめ)を想起します
その構図が、自分がむかし教室で立たされた立場を思い出させるからです

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祖父のことを語る

実家のどこかにじいちゃんの抑留回想記があると思うんだが
シルバーセンターの会報に連載したやつ
見つけたら同志わるさわに贈呈する

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ドアのブのことを語る

あ、ローソン屋敷にCUEカレンダーとりにいかなくちゃ・・・!

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ドアのブのことを語る

「オタク」とか「腐女子」とか、また個々のジャンルであるとか
なにかの属性の名のもとに発信しようとしてるんじゃなくて、
まずそれは、何より「ワタシ」の表現だ、ってことを忘れないようにしてる
表現する喜びも伴うリスクも
誰でもないワタシ自身が享受し、また背負うものである
こと表現に関することだけには、自分はかなり個人主義だと思う
 
「覚悟」というほど大げさなものではないけど、
何か表現することを趣味とし、仕事とした人間が
心の中で作った誓約書のようなものです