メリング 「歌う石」
ケルト好きで、「トゥアハ・デ・ダナーン族」とか聞くとムラムラくる人に
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好きなファンタジーを一冊づつあげていくのことを語る
好きなファンタジーを一冊づつあげていくのことを語る
エンデ 「はてしない物語」
豪華版の装丁で読みましょう
嵐の夜に毛布かぶって徹夜で読むとなお良し
ドアのブのことを語る
母は特に学識豊かなわけでもなく
神仏宗教に至っては一切信じないどころかキライなのだが
なんだか時々、ものすごく心をえぐるような哲学的なこと(という自覚もない)を言います
子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る
母が散歩に連れていってくれたのですが(電車好きだから、いつも線路沿いのあぜみちコース)
今日は鉄なお兄さんがカメラをセッティングしていて
「もうすぐ珍しい車両が通りますよ!」と教えてくれて
一緒に鑑賞してきたそうです よかったね
母のことを語る
「世情がどうだって、我は我、人は人、天にも一人、地にも一人よ」
決して自由気ままじゃない(むしろ我慢を強いられ振り回されてきた)母が、そう言って笑うと
細かいことはどうでもよくなる、とても痛快
一週間、お世話になりました、ありがとう
ドアのブのことを語る
明日、家に戻ります
また核家族になります
だいぶ、私の体調もよくなりました
きっとダンナさんはボロボロになって帰ってくるので
ねぎらってあげないと
青春って何?のことを語る
身内の欠点が目についてマジ喧嘩するうちは青春かなあ
だんだんそのエネルギーが惜しくなるOR疲れてきて
距離を置いたりやりすごすようになる
青春って何?のことを語る
のちに黒歴史になるもの
でもそこをへたからこそ
今の自分があるんだよねえ
コネタ怒られそうなことを敢えて言うのことを語る
ノシ
安田顕のことを語る
ドアのブのことを語る
そのときに
「なんだ、いじめてるほうも大した連中じゃねえや」
「出過ぎた杭は打たれない」
ということに気づいてから
(その途中には、友人や人生の先輩の支えがあったのはもちろんですが)
何を言うのも書くのも、ぐっと楽になったんだよなあ
叩かれる経験は辛かったけど、自分は萎縮することなく
良い方向に生かすことができたんだな、って
黒熊のことを語る
という人たちの要望を吸い上げて、ハイク2がつくられたのかもしれませんね
B'zのことを語る
歌いたい気分なんだ
もう会えないかもしれないよっ
もうヤレないかもしれないよっ(ハイ!!)
ドラクエのさくせんふうにのことを語る
あまちゃで かっぽれ
ドラクエのさくせんふうにのことを語る
まつもとに そうだん
子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る
こんなワタシなのに「おかあさ~ん」と甘えて一緒のふとんで寝たがる彼を
「なんでだろう、不思議だな」と冷めて見ていることがある
「それが母子の絆だから」と人は言うが
産んだというだけで、なぜ母と認めてくれるのか・・・?
って、ほんとうに不思議になる
ドアのブのことを語る
腐女子叩きや「自主規制」「自重」についての記事を読んでいると
ワタシは性の問題より先に学校でのいじめ
(特に暴力を伴わない、疎外や無視で精神的にダメージを与えるいじめ)を想起します
その構図が、自分がむかし教室で立たされた立場を思い出させるからです
祖父のことを語る
実家のどこかにじいちゃんの抑留回想記があると思うんだが
シルバーセンターの会報に連載したやつ
見つけたら同志わるさわに贈呈する
ドアのブのことを語る
あ、ローソン屋敷にCUEカレンダーとりにいかなくちゃ・・・!
ドアのブのことを語る
「オタク」とか「腐女子」とか、また個々のジャンルであるとか
なにかの属性の名のもとに発信しようとしてるんじゃなくて、
まずそれは、何より「ワタシ」の表現だ、ってことを忘れないようにしてる
表現する喜びも伴うリスクも
誰でもないワタシ自身が享受し、また背負うものである
こと表現に関することだけには、自分はかなり個人主義だと思う
「覚悟」というほど大げさなものではないけど、
何か表現することを趣味とし、仕事とした人間が
心の中で作った誓約書のようなものです

