お話しするにはログインしてください。

|

Tips:アンカー記法:[http://sega.jp セガ]の様に書くとセガと文字列にリンクを設定できる。
id:nekoana は
ドアのブのことを語る

帰ってきた
 
しんどい
言葉にならない

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

・・・さて往生際の悪いこと言ってないで
明日はちゃんと線香あげます・・・おやすみなさい

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

例え同志にdisられても! ワタシはドイツが好きだ!!
(あとで描く:ヘタリアのドイツ)

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[まだしつこく考える]
あと、やっぱり祖母は「家」と「土地」への執着が強くて
そういう資産を持たない生まれの母を一段低い人間と見なすような
差別にもつながっていて・・・
農家だし、何より生きた時代が土地を持っていることがステータスで
命の保証になる時代だったのはわかるけれど、
あそこまで、あからさまでなくてもいいのに、と思った

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

結婚してから最初に帰った時の
「お茶どうぞ、お元気ですか?」って
いきなりの「お客様」待遇はびっくりしたよ・・・
もちろんダンナさんの前ではずっと優しいおばあちゃんを演じていたけど
手のひらを返すように、ワタシにも「よそ行き」のいい顔しか見せなくなった
 
逆に、うちへ来た嫁 = 母は「家の備品」で、まあ・・・人間扱いもしてないっつーか・・・
疲れも病気もしないで毎日家事と育児をこなすものだと思ってて、
寝てても用があると「おい! おい! 聞こえないのか!」って入ってきたなあ~

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

子どもの耳鼻科通院、今日で終了!
回復早いの、うらやましい
いちおうもらった薬については調べてみたりする
アレルギー持ちじゃないけど

id:nekoana は
部屋にクーラーがないハイカーさん集まれ!のことを語る

もともと気管が弱いのか、
強めの冷房に当たった夜、喘息様の咳が止まらなくなって
死ぬほど苦しくて眠れなかったことがあって
それからどうも冷房が怖くて
 
いい歳になるまでエアコンのある環境で暮らしてないので
どんなに快適でも、あの環境は「不自然」に感じちゃう

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[某・趣味のイラストコンテスト]
1次審査に通ってエントリしました
次はユーザによる投票数で、採用されるかどうか決まります
ドキドキ!

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

ポッチャマのような
絶望先生のあれのような

id:nekoana は
トランスフォーマー アニメイテッドのことを語る

オートボット・・・ていうかオプティマスがグダグダすぎるー
これじゃ復活させちゃっても仕方ないよ
まあメガ様カッコイイし待ってました!って感じだから
いいんだけどね!

id:nekoana は
夜おやすみのことを語る

体調悪
全部ほっぽらかしておやすみなさい

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

日曜は祖母の四十九日法要だ・・・
本心を言えば行きたくない
本人が死ぬ間際に書いたらしい
「四十九日に呼ぶ親族リスト」読んだら
ワタシ入ってなかったし(下に叔母の字で書き足されてた)
「嫁いだらよその家のもん」だもの、ばあちゃんの物差しでは

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

そうか千葉降ってきたのか・・・急いで帰ろう

id:nekoana は
ここではあなたのお国よりのことを語る

なんでもあるけど、希望だけない

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

デーモン小暮閣下は開催すべし派なのか~

id:nekoana は
この写真にタイトルをつけてくださいなのことを語る

攻殻機動隊ごっこ

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

実は実家に住んでた頃、家の前にあるアパートから
あまりにも・・・な子ども2人の泣き声と、初老っぽい男の怒鳴り声が続くため
(母親や他の大人の気配がまったくない)
母と相談して市役所の児童課に電話して知らせたことがある・・・
でもその後すぐ引っ越したらしくていなくなっちゃったんだよね
今、あの子たちどうしてるかな・・・

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

無駄に「関係者」「業界の人」顔して歩き回りたくなるよね!

id:nekoana は
朝おはようのことを語る

おはようございます
朝起きたらダンナさんがいなかった
とうとう帰ってこれなかったか・・・
バス登園はこどもは喜びますが、ワタシは微妙に遅刻だよー

id:nekoana は
夜おやすみのことを語る

夜泣きラーメン屋のお馴染みのメロディが聞こえる
この辺よく回ってるので、一度は食べてみよう
ひとまず今日はおやすみなさい