(お金をもらっている=プロ、という前提で言うと)
厳しい厳しいと言われるけれど
趣味で描いているより、気楽になれる部分もあるんですよ
「承認」とか「人気」とか、アヤフヤで、ともすると返って不安をかきたてるものを
「報酬」という ドライで可視化できるものに変換することで
「ワタシの力だと、このくらいの価値があるのか」って
安心感が得られる面があると思うなぁ
あと「これで銭もらってるんじゃい!」って言えるので
身近な人からも承認を受けやすくなりますし
(いや実際には言わないけど まあ、気構えとして)
志低くてゴメンネゴメンネ!
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ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
スライムベスまん(ピザまんっぽい)
メタルスライムまん(ゴマあんまんっぽい) ならイケる気がする
朝おはようのことを語る
おはようございます
アメリカの菓子やケーキを見て
「あんな色したものは食い物じゃない」と言ってる手前
スライムまん食べたいとは言えなかった
ドアのブのことを語る
絶賛発情中
はやく帰ってこないかなあ
ひとりごとのことを語る
もう亡くなられましたよー
ひとりごとのことを語る
ルイボス茶とクマザサ茶うまい
ひとりごとのことを語る
雑巾がけをしてみました
夜おやすみのことを語る
何か集中してないと吐き気がきついんですが
そろそろ寝ないと 明日がつらいんで おやすみなさい
ドアのブのことを語る
まだネットが普及してないくらい、昔の話ですが
「絵の描き方を教えてほしい」 というのは口実で
「描き方を教えてくれる優しい女子なら、誰でも良かった」 という相手
(それ以前からの知り合いです。一応) に当たってしまい
危うく押し倒される目にあったりしてるので
ちょっとフィルターかかった目で見てしまうというか
なんか別に目的があるんじゃない? と勘ぐりたくなってしまう
それはちょっと極端すぎた経験ですけども
わざわざ「創作する」という まわりくどい手段を通して
何かしら認めてもらいたいと思うような人種は
めんどくさい、一筋縄じゃいかないものを 抱えてるんじゃないっすかね
(って もちろん 自分も含めてですよ・・・)
ドアのブのことを語る
なんで絵を描くの? 上手くなりたいの? って
そりゃ 他になんのとりえもないダメ人間だから
せめて好きなことくらい、続けるしかないじゃない
ひとに認めてもらう以前に 自分で自分をほめるために
描ける自分は好き、描けない自分はきらい
描けなくなったら 死んでもいいや
っていう ネガティブな理由
ドアのブのことを語る
うさぎがさびしくて死ぬかどうかはわからないけど
人も孤独だと 心のどこかが壊れて死ぬ気がする
ジワジワと無意識のうちに
穴埋めクイズのことを語る
はてなハイカーさん、ヒゲっ男のイラスト欲しい!のことを語る
ウサ耳が描きたかったのことを語る
本物のワルのことを語る
心洗われる賛美歌をBGMにして、ウフンアハンな絵を描いちゃうぜ!
想像で語る展開ボタンが離れていった理由のことを語る
一匹狼を気取ってみたいお年頃
ひとりごとのことを語る
吐き気が治りませんが
ヨーグルトとミカンなら何とか食べられました ふー
ドアのブのことを語る
股間のもっこりと雄っぱいを描くのが楽しくて冬
ドアのブのことを語る
ひとの持ってるもの(かたちある財産も、かたちのない才能も)を
羨むのも、自分をおとしめるけど
「あの人に比べたらワタシは恵まれてる」 みたいな自分の励まし方も、やっぱり
同じようにみじめったらしいというか いやしいことのように思う
そういうのをつい、やりがちです
家族今日のダンナのことを語る
「俺の肌にいちばん合うから」と買ってきた、
昔ながらの青い箱に入った「牛乳石鹸」の香りと使用感が素晴らしく
このごろ奇抜な原材料の天然素材ソープに走りがちな自分は
「基本に立ち返れ」 と諭されているように感じました
牛乳石鹸よい石鹸



