直接ではなく実家にですが 度々電話がかかってきて
「姉貴まだうち(実家)に来てないの? 大丈夫?」
「子ども生まれたらすぐ連絡してね、早く見たいから」
など 2人とも気にかけてくれているそうです
ありがとうね!
お話しするにはログインしてください。
弟のことを語る
うちのダンナのことを語る
「タラバは観光用のカニだと思う。カニは毛ガニしか食べたくない。」
カニ充ばくはつしろ!
ドアのブのことを語る
あっ でも今もう少し本を減らせないかと思って頑張ってる・・・
図書館のそばに住むようになったので「借りて読む生活」にシフトする
「これは売る」ダンボール箱を用意してそこに入れる
ドアのブのことを語る
「片づける」「モノを増やさない」のはとても大切なこと! というのは
引っ越しを経ていやというほどわかったけど
だからといって ダンシャったり ときめいたりはできないなあ
他人基準を導入しても、生活スタイルが違うので(要はすごく凝ってる趣味があるのでw)
どうしても、その他者が決めた分類では分けられないモノが多いんですよね・・・
あと精神的効果についても
ホントに落ち込んでるときにやろうとすると
「こんな片づけられないワタシが、この世から片づいてしまえばいい!」
という絶望感に陥ってよろしくないので
ちょっとは余裕がないと、できないかなー と思います
どうしても覚えられないことのことを語る
「P&G」の正式な社名
ドアのブのことを語る
おそようございます
[めも] 免許証と申告書のコピーとる
らくがきをする
家族今日の子どものことを語る
[きのうですが]
寝床で突然
「僕ねー、津波の起こるしくみわかったよ。
海の底の地面が、ズレて、ボンッって持ち上がって、それで海の水も持ち上がって
陸に流れてくるのが津波なんだよ」
だいぶ前におじいちゃん(父)が「津波はどうして起こるの」ってきかれたときに
断層がどうのこうのいうところから丁寧に解説してたのは
ワタシも何となく聞いてたんですが ちゃんと理解してた5歳・・・
父といい夫といい、幼児相手でも適当にしない(性格的に出来ない)
エンジニア系解説陣w が揃っているので 頼もしいっちゃ頼もしいです
書名連鎖のことを語る
ぼく、オタリーマン。
曲名連鎖のことを語る
氷の世界
ドアのブのことを語る
いまさらですが カスタムパレットに登録させていただきました

ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
福岡伸一氏の新刊 「動的平衡2」の話をラジオで聞いて
おもしろそーと思ったけど やっぱり既刊から順に読んでいったほうがいいかしら・・・
まだ「できそこないの男たち」しか読んだことないです
ドアのブのことを語る
[人生経験豊富なハイカーさん、相談に乗ってほしい!]
夢今日の夢のことを語る
同人誌即売会に行ったら、大テーブルにおいしそうな料理が並んでるスペースがある
(コンセプトレストランみたいな感じで)キャラクターをイメージした料理を作った人がいたらしい
もちろん自分の好きなキャラの料理なので、これは食べる前に撮っとかなきゃ!
とカメラを出したら一瞬で皿が空っぽになっていて、ショボーン・・・ とする夢でした
ちなみに牡蠣とホタテを中心に、シーフードのクリームソース和えのような
グラタンのような大皿料理でした
現実にはああいう会場で食品は出せないわけですが おもしろかった
最近知った衝撃の事実のことを語る
「3歳半ごろに内臓疾患で入院していた」と けさ母から
もっと小さい頃に1度だけかと思ってましたが
「ちょっと元気になるともう病室にいなくて、ナースステーションに入り浸って
看護士さんとしゃべってたわよ」 ←迷惑な子どもだ
あーそう言われたらちょっと記憶が蘇ってきた・・・
ドアのブのことを語る
[しかたないけど]
今放っておくと、1日24hのうち20hくらい寝ると思う しかも寝起きがすごく悪い
朝おはようのことを語る
おそようございます
実家の父にチョコを持っていったあと、そのまま寝てしまって
母子一緒にお泊りしてきてしまいました
登園させて今自宅に帰ってきて
引っ越しからずっと動かなかった荷物の島を片付けて、少しだけ小さくしました
そんな感じでgdgdです
ひとりごとのことを語る
ブログを書いたら、急にお腹がすいたのでご飯食べてきます
ドアのブのことを語る
[とりとめなくバレンタインデーの思い出]
幼い頃からアンチ義理チョコ党でした (しかしくれるものはもらうという)
その代わりと言っては何ですが本命には気合を入れていた、
恋多き女w だったリアル小坊のあの頃
3年のころ「あのね・・・机の中見てみて」と告げて
取り出した相手の「おぬし、やるな?(ニヤッ)」という照れた言葉が忘れられません
約20年たって同窓会で再会したときの彼は
自分の店を持つことを目指してる理髪士さんで、素晴らしくかっこ良かった
「あーそんなことあったね、あれは嬉しかったよ~!」という笑顔は子どもの頃と
同じだった
もうお互い結婚して子持ちだったけど、爽やかな再会でした


