休日出勤のダンナさんが 先ほど帰ってきたのですが
寝る前に「ごめんね、こんなめんどくさい人間で。よく、付合ってくれてるよね」と言うので
「その言葉そのままそっくり返すわー、というか
そのめんどくささに付合う気はさらさらないんだけどー(。∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \(まさにこの顔文字みたいな感じで)」 と言ったら
「そうだね、そうやってドアノブが揺るがないのは助かるよ」
と安心しておやすみになられました
えっ それでいいの か ・・・
まあなんだ
お互いてめえの頭の中だけでぐるぐるしちゃうところが
似た者どうしなのは確かだと思います
子どもたちが寝るまで イライライライラ~が止まらんかった
やっとホッとしてる・・・感情の起伏がはげしすぎてグッタリ
最近のライオンさんは 暮らしを見つめてないのね(キャッチコピー的な意味で
きっと スマホ家電にとってかわられたのね・・・
雨が降る前に散歩しよーと思って出かけて
ワタシの同級生の実家の前を通り掛かったら、庭でおばあちゃんと孫(息子と園で同じクラス)が遊んでいて
寄って行きなさいよ! と言われ、あがってお茶いただいてきちゃいました・・・
お母さん(同級生)は自分ちで掃除してるよ、だそうです どこも一緒やね
数少ない得意料理(自分で美味しいと思える)である回鍋肉が食べたいのですが
豆板醤がなくなってしまったので調達してこないと作れない・・・
ドアノブは「富山県」のことどう思ってるんですか!?教えて下さい!
チューリップ畑デ キャッキャウフフ シタイ
へんなふうに他人と自分を比べるクセをやめたいなーって思う
なんだか自分には「苦労した人にはかなわない、大変な目に遭った人がえらい」
みたいな、へんな信仰というか強迫観念みたいのがあって、
特に自力じゃどうにも出来ない、運命みたいなものに巻き込まれて困難な中で
がんばってる(というふうに見える)人に対して ものすごく卑屈になっちゃうところがある
勝手に、恵まれてる自分が 申し訳ない気になっちゃったりして
相手の境遇を知ったとたん、自然体で接することができなくなってしまう
私から見た苦労人代表の母から「大きなお世話だからやめてくれる?」と言われたのと、
あとやっぱ震災からこっち、そういう信仰はなんの役にも立たない感情だなあ とは思うようになったけど
さっきアド街に出てた森下の銭湯が46度って言ってました・・・
疲れたときの ダンナさんのマイペースぶりはすごいなあ・・・(ひとのこと言えない)
[何の報告]
息子がいやがったので家入レオの後ろに写ることはできなかったそうです
今、やふーの芸能ニュースに載ってる写真
もっといろいろ、メンタルが弱ってる様子をファンシーに描きたいけど、ネタが思い浮かばない
帰りの電車間違えて
武蔵野線に乗って南流山に行っちゃった (京葉線あるある)
バーヤバーヤ・・・じゃねえ、頑張って帰れよ