[高校講座でびっくり]
・数1のナビゲーターが、小堺一機氏の息子さん(顔そっくりすぎる)
・美術に荒木飛呂彦先生が登場。
少年時代はいつもゴーギャンやエル・グレコの画集を読んでいたことなどを語る
それから、マンガの授業で「道路標識の擬人化キャラクターで漫画を描こう」
細かいキャラ設定シート(先生手作り)をそれぞれ書いていく。先生いわく
「キャラクターの性格づくりで重視するのは、両親との関係。
それから嫌いなものや、怖いものですね。弱点がキャラを立たせ、深くする」
ワタシもこの授業受けたいわ・・・というか
民放だったら絶対1時間特番にすると思った。もったいないw
調子が悪いと
「この子どもたちには、あなたしかいないんだから」
という言葉が 重荷にしか聞こえないときがあります
「決め付けないでくれ・・・」「たまには、代役が欲しい・・・」 って
と言いつつ
落ち込みの始まりは、母が家を片付けて出てきた学生の頃のコンテストの表彰状や、受賞作をプリントした記念品や
そういった過去の遺物を集めて持ってきたからで
まったく現在のていたらくを省みて、パニックになって
すぐにぜんぶゴミに出しました
絵が描ける自分は好き
何も描けない自分は嫌い、生きててもしょうがない
という二極な考え方から 抜け出さなきゃね
なあんにも、取りえがなくても 誰も困らないし
ここで、ただ生きていて 生活を営んでるだけでいい
と言ってくれる人がいるんだから
無気力とイライラが長引いていますが
ポチポチと打ったハイクのボストに☆もらったり
サイトで拍手をもらえると
ひとりじゃないんだって思えます
なんだかんだ言ってさびしがりやだし、本当に孤独に弱いなとつくづく思います
ありがとう
[20代でババア云々]
本当に 老いの兆候に直面したときは
人は誰にも打ち明けず
今までとはちがう自分を受け入れる、静かな戦いが
ひっそりと始めるのではないだろうか
[母乳で育てるということ]
薬に頼らぬ体調管理
酒に頼らぬストレス発散
食べたくなくてもとにかく食べる
カタログギフトを2件続けてもらったので
ひとつめでコードレスアイロン、ふたつめでアイロン台を注文しました
宇宙最強の二児の父
でも嫁からは定職に就けとどやされる
あと注射だけは勘弁な
オハヨゴザイマス
ぎゃー
息子を休ませるかどうか考える

屋根に乗ってた社員の皆さんの半分くらいは
「ほ、ほんとに大丈夫?」って足がすくんでたんじゃないかと思うの
そーふぁみそふぁみれ ←元気に
そーふぁみそふぁみれ ←小さく
役所広司が監督の無茶ぶりによって
だんだん汚れ仕事の楽しさに目覚めてゆくドキュメント・・・と言えなくもない
当時のジャイアンツの主力がオーストラリアで自主トレしつつ撮影されたそうなんですが(バブリーだ)
シャワーカーテンから首だけ出して「知らないよ?」って答える清水隆(崇)行さんのウッスラ透けて見える肉体にキャー!!って言ってました
今思い出してもキャーですけど!
北欧の人たちって、サウナ文化があって
様々な暖の取り方や寒さ対策をしてる一方で
凍った湖で寒中水泳大会するのが風物詩だったりして
振れ幅が大きいというか程よくおバカでいいですよね