「君を呼んだのは他でもない」と、用件を切り出す
何気にこれすごく尊大
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一度は言ってみたいのことを語る
ドアのブのことを語る
じょうずに忘れられないあれもこれも、「こころのネームノート」に書いておいて
「これはいつかネタになる」「これを元手に何か書く」と思うことにする
貧乏性である
オヤスムス
ドアのブのことを語る
[すいません ちょっとだけはきださせてください]
・千葉県出身がワタシしかいないメンツの中で 「千葉の人は(気候がいいのでがんばらなくても食べていけるから)ホントに働かないわね」と言う
・帰り際に「あらドアノブさん、明日からすごい連休じゃない?」と言う
皮肉なのかなあ ワタシが怠けてるように見えるからかなあ
確かに画面に向かってウンウンうなりながら ときどきフラフラ休憩して指先だけ動かしてるなんて その世代の方からしたらとても「労働」には見えないのでしょうね
ワタシが正社員だったら、迎えに行く子どもがいなかったら 際限なく残業したっ…[全文を見る]
ドアのブのことを語る
傷つけられたり侮辱されたり ということに敏感 (というか、過敏) なひとは
じぶんの言動もまた、周りを傷つけていることには
まったく想像力が及ばず、ずいぶん鈍感だったりする
もちろんワタシのこと
ドアのブのことを語る
初犯で、ひと晩の家出だと おまわりさんは交番の管轄範囲くらいしか捜索しないようです(地元警察の場合)ので 早い時期であるほど遠くに行くことは可能です
たぶん長期化すると 他エリアの警察まで通達がいくのだと・・・
でもワタシが戻ってきたことを連絡したら、一緒になって
「ああ、よかったー!」ってホッとしてすごく喜んでくださったので
ほんとうに 悪いことしたなあと思い それは今でも、踏みとどまるひとつの要因になっていると思います
ゆるい絵のことを語る
らくがきをする
ドアのブのことを語る
細かいことが気になり過ぎてもうだめ…
こどもたちの預け先があれば連休も出勤したい…
ドアのブのことを語る
好きな漫画家
ずっと前のエントリで書いた作家さん以来、ぜんぜん変わってない
漫画、描くくせに ほとんど読まない そういうやつもいる
「バクマン。」に出てくる平丸(不条理ギャグを描くネガティブな人)がそんな漫画家だったような
ふと思い出したことのことを語る
けさNHKで 香りすぎる香る柔軟剤による健康被害についてとりあげていて
社宅に住んでいたころ、階下のお宅に用があって訪ねたとき
「はーい」とドアが開いたとたん、ムワッ!!と目に見えるんじゃないかと思うくらいの
強烈な芳香剤の匂いがしたことを思い出した
住んでいる人たちは麻痺してしまってるんだろうな
でも長くあそこに居たら、何かの化学物質過敏を起こしそう
日本人の体質と 毎日風呂に入って洗う清潔文化からして
そんな強い香りを生活の中で必要とするシーンなんてないだろうに、と思うんです
家族今日のダンナのことを語る
「昨日の夜さ、ドアノブが持ってる(パワーストーンの)ブレスレット、月の光に当ててあげればよかったんじゃない」
ど、どこでそんな知識を・・・
健康身体の些細な不具合のことを語る
風邪と不規則な食生活のために 肌荒れして口角炎ができた
鼻の周りがガサガサになって皮がむけている
ドアのブのことを語る
ああ、でも 子どもの写真(アナログ)を整理して ぜんぶアルバムに収めることができた ようやく
やらなきゃと思って引っかかっていたこと やっとひとつだけできた
ドアのブのことを語る
数ヶ月前まで わけなくできていたことが、ひどくおっくうで
どんどん できないことが増えている
寸暇を惜しんでらくがきしていたけれど 暗くなるころには疲れきってしまう
ちょっとしたすきま時間に カタログを見たり本を読んだり、ということもしない
なんだか ぼーっとしている
そして自殺の方法や、つかまらない家出の行き先など ネガティブなことを考える
ドアのブのことを語る
ゆるーく落ち込みが続いてる
明日はダンナさん出勤、また親1人子2人
どうやってやりすごすか・・・
ぼんやりのことを語る
( ´-`)。o 0(…最近のポケモンアニメにおけるロケット団の扱いと所在なさについて……)
好きな漫画家のことを語る
一週回って、やっぱり藤子F先生が好き!! と思うこのごろ
おとつき(タルト)のことを語る
なんというゴールデンボンバー効果…
子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る
漢字練習の
『人』という字が納得行く形に書けず、ポイントを教えたり、薄く手本を書いたりしたのですが
「これじゃあダメだよ!」と紙に穴が開くまで書き直したあと、泣きながら寝てしまった
他の宿題も明日の準備もできていないけど、しょうがない そんな感じで毎日帰ってきてから大騒ぎ
どのみち自分で納得出来ない宿題は提出しないんだよね 完璧主義
この、こだわりの強さがうまく生かせて、自分で自分を誉められるほうへ
道を作ることができるのかな…
子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る
朝と夜、牛乳だけ
好物が出てこない、すこしでも気にいらないメニューだと かたくなに食べない
体力もない、やせ細ってる
もしかして、彼にとっては 食事の時間は説教としつけだらけで苦痛だから
食卓は一刻も早く切り上げたい場所になってしまってるのかもしれない 悲しい


