[毎日子どもたちの残飯処理的食事をとりながら思い出したこと] ←ご飯を捨てたくない&食器洗いが面倒という気持ちでおいしくないけどムリヤリ食べてしまう
中2の、学校に行かない前後が今まででいちばん太っていました
小さい頃は小食でおそ食いだったんだけど
学校に上がってから「限られた時間の中で残さず食べなきゃ」っていう教育の中でだんだん早食いになっていき
家でも、母に気を使って
「出されたものは何でもきれいに食べる」
「何が食べたいという希望を言ってはいけない。他の家族との兼ね合いがあるし。お母さんが困るから。あるものでいい」
というのを自分…[全文を見る]
体育以外の学校生活でも「ふつうそこでケガしないだろ」というシチュエーションでケガをして泣いて助けを求めるも、看護者に苦笑されて心が傷つく
階段を駆け上がろうとして両すねを打ち付けてしまったときとか
ああ、やっぱり「柔軟性は高かったんだけど」っていう方多いんですねぇ・・・
運動できる子や、人気がある子より、教室内階級ははるかに低い
さみしさは、うまくつきあえば、見知らぬ世界へのドアを開く鍵になる
死にたいと消えたいが、ひどかったけど、なんとかごはん用意できたからおちついた、よかったです
子どもは子どもなりに、いろいろ抱えて生きてるようにみえる
例え1歳でも
周りの人かすごく勤勉で、自主的にいろんなことに取り組んでるように見えてすごいなって思う
対して自分はなんて怠けているんだろうか、なにもしてない、と感じる
自分も頑張ればその焦りは消えるじゃないか、と思う
でも周りを立派な人たちにしたて上げ過ぎて、とてもあんなふうに出来ない、と途方に暮れる
そもそもなぜワタシはそんなふうに他人に基準をおき、比べてしまうのかと思う
休むのも動くのも自分なりのペースでいいと言い聞かせるが
強く言い聞かせなくちゃ守れないマイペースなんて、マイペースじゃないんじゃないか?
[めも]
■木を見る西洋人 森を見る東洋人 リチャード・E・ニスベット
ガンプラよりプラクション(魔神英雄伝ワタル)だった
おもちゃ箱の中はこえだちゃんとトランスフォーマーだった
そんなころから筋金入りのタカラ厨☆
オハヨゴザイマス
もちろん咳でよく眠れてません
口の中口内炎だらけだったり、毎日痰と鼻水を生産し続けてのどが渇きます
あと、なぜか脚がとてもだるいです 熱はないんですが
そんなこんなですが出かけなければならないので、行って来ます
咳しすぎて、また吐いた…
疲れました オヤスミナサイ
うまく言えないけど
「ある属性のワタシ」が そこに所属する者らしい顔をして 「他の属性」の人たちとつながろうとするより
たった一人の、ものすごく小さな「ワタシ」と やっぱり何者でもない「あなた」 という出会い方をしたいなあと思う
どうしたってひとりぼっちだし、つたわらないことばかり
でもだからこそ誰かとつながりたい・思いを伝えたいと思って カタチにすることで手を伸ばすんだ
誰にひろわれるかわからないボトルメールを流し続けるんだ
あきらめられない往生際の悪さによって
すこしずつ磨かれていくコトバなり表現なりがあるはず あると信じている
@u_tarousan お金に関しても、今までとはあり方が変わったということですよね。であれば、考え方や使い方の意味を根本から変える状況に置かれていらっしゃるだろうと思います。まさにそういう意味のことです。
@u_tarousan 私の占いは「未来にまったく見知らぬことが起こる」というのではなく、すでにご自身の身の回りにその兆候が見られる、と仮定して読まれた方がぴんとくるのではないかと思います。それでぴんとこない場合は、「ハズレ」ですので、お気になさらないで頂ければと思います(笑
勝手に引用
石井ゆかり @ishiiyukari 9月30日
@u_tarousan 子供を育てるということは、「社会」について考えることがとても多くなるのではないでしょうか。会社の仕事というのは、「個人」から見ると「外部」ですが、一方で会社の利益という比較的狭い範囲に視野が縛られるところがあるように思います。(続く
@u_tarousan 一方、子供を育てるという段になると、社会制度から政治、地域社会、周囲の人々の家庭環境など、もっと広い「社会」を捉えることになると思いますし、さらに、一人の人間を育てるという営為自体、「子供」が一人の個人である以上、非常に社会的な活動だと思います。(続く
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