そういやダンナさんも、家計のために! と家を出て工業高校に行って
勉強がんばって推薦で大きな企業にもぐりこんだひとであった(こうして北海道→北九州→千葉に至る)
工業高校は先生が就職指導に熱心だったり、地元の会社ならOBのコネが使えたり
入社してからも、高卒だとどうせ即戦力にはなりえないから、研修を長くきめ細かくやって「育てる」姿勢で会社がわが採ってるのもいいですよね
若いうちにとにかく勤めちゃって稼ぎながら食える技術を修得する、というのは
ワタシら夫婦の方針には合致するけど、本人が大学行かなきゃなれない仕事がしたければ、それは応援したいです
体調が悪い以外に、何もすさむ要素ないんだから穏やかにしてりゃいいのにね
娘と2人になりました
またダンナさんに当たり散らしてしまったごめんなさい
オハヨゴザイマス
スッキリしない目覚めだけど、出来るだけ動いてみる
ダンナさんが、散歩してきなよとすすめてくれたし
ワタシの2番目の弟が、ゲーム禁止家庭だけどやりたくてしょうがなくて
さんざん親に「てめぇで稼いでから買え」と言われ
「じゃあ早く稼ぐ!」って言って工業高校行ってバイトしながら資格取って就職して
今やきょうだいで一番の稼ぎになったのを思い出しちゃった
iceeyeさんのヘッドフォン娘さん描きたい・・・
谷繁さんはすっかり中日の人になったんだなぁと思うと、一抹の寂しさもあり
もちろん機械的にフィルタリングもしてるけど
それでも、ときどき漏れ出てきて見えてしまうものもあって
完璧なシステムなんてないから いたしかたないと思いますが
やはり 幼い子どもが虐待され犯される場面というのは どんなに巧みな技術を用いていても
まさに「生理的に受け付けない」類のものです
(法に抵触するかどうかについては、どうでもいい。ただワタシ個人がひどくショックだというだけ。
「社会の大多数の人がよくないと感じる」 から規制に至ったので ←※ホントの行為でなく表現のことね
その根拠は多数決による、けっこういい加減なものだと思う。
「子…[全文を見る]
「おそれいります」「ごめんください」をさらっと言える人は、大人だなと感じる
何でもかんでも「すいません」で済まさず、場に応じたコトバが出てくるようになりたい
ううう…ちょっとショックな作品を見てしまい、描写や表現の自由について考える…ガックリ
[ももくりさんねんかきはちねん]
去年この家に引っ越してきた年は柿がたくさんなったが 今年は2個しかならなかった
そのかわり、夏には去年ならなかった桃が採れた
桃や柿にとっては、毎年コンスタントに実をつけるのはしんどいので、1年おきに本気出すのかも
今年は「桃の年」、来年は「柿の年」かもしれない
そういえば向かいの畑の柿は 去年はあんなに鈴なりじゃなかった気がする
ユズは去年も今年も、ものすごい勢いで実がついてる
[読んだ本で気になったところ]
メンバーに入る条件がきびしいグループほど愛着が湧く
自分については「寝てないから」「急いでいたから」など、いくつも状況の違いがあることを知っていても
他人も、そのときどきの状況に左右されているということを人はなかなか認めたがらない
どんなときも「あの人はああいう性格だから」一定の反応をすると決め付けがちである、ということ
[読んだ本で気になったところ]
他人の行為の根拠は「性格」に求め、自分の行為の根拠は「状況」に求めがち
キューピコーワi、ワタシにはすごく効くと思う でも目は休めなきゃ
[読んだ本で気になったところ]
「短期記憶で覚えられることは、せいぜい4つまでが限界」
電話番号が、4ケタごとに区切ってあることの根拠
確かに覚えるにも読み上げるにも便利になってる!
とあるサービスで 何回パスワードたたいても蹴られるので
「問い合わせなきゃなあ、めんどくさいなあ」
と、ふとキーボード見たら なぜかCapsLockがオンになってた